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階段がつらい方へ|クアトロコア®︎では、いきなりつらい運動は始めません
「階段を楽に上り下りしたい。でも、運動するのは少し不安…」
✔ 階段を上るたびに膝が気になる
✔ 下り階段は特に慎重になってしまう
✔ 「運動してください」と言われても、何をすればいいのか分からない
✔ パーソナルジムは、きついトレーニングをするイメージがある
そんな不安を感じている方も少なくありません。
実際にクアトロコア®︎へ来られる方からも、
「膝が気になるのに、運動なんてできるのかなと思っていました。」
というお声をいただきます。
ですが、クアトロコア®︎では、階段がつらいからといって、最初から階段を何度も上り下りしたり、きつい筋トレを行ったりすることはありません。
まずは、
「なぜ階段で膝へ負担が集まっているのか。」
その原因を知ることから始めます。

masafumi kawaguchi
7 日前読了時間: 4分


【残り5名!|サッカー指導者限定】選手の「身体の使い方」からチームを変える!クアトロコア®︎ユーススクール オンラインセミナー開催
8月29日(土)17:30〜19:00|サッカー指導者向けオンラインセミナー開催
「もっと選手の動きを良くしたい」
「一歩目や切り返しを速くしたい」
「当たり負けしない選手を育てたい」
「トレーニングをしているのに、なかなかサッカーの動きにつながらない」
「怪我を繰り返す選手が多い」
そんな悩みを感じたことはありませんか?
今回、クアトロコア®︎では、
サッカー指導者限定の「クアトロコア®︎ユーススクール オンラインセミナー」
を開催します。
対象は、
コーチ・顧問・監督・サッカースクール運営者など、サッカー選手の指導・育成に携わる方。
そして今回は、より深く内容をお伝えするため、
限定20名での開催となります。
サッカーの技術だけではなく、
その技術を発揮するための「身体の使い方」
という新しい視点を、日々の指導に取り入れてみませんか?
悠太郎 和田
8月16日読了時間: 8分


「もう年齢だから仕方ない」と言われたあなたへ。膝の不安を抱える前に知ってほしい身体の本当の原因
「もう年齢だから仕方ないですね。」
そう言われた瞬間、
「この先ずっと、膝の痛みと付き合っていくしかないのかな。」
そんな不安を感じたことはありませんか?
病院では、
「骨には異常ありません。」
「年齢によるものですね。」
と言われた。
湿布や痛み止めで様子を見る日々。
でも、本当は心のどこかで、
「このまま歩くことが辛くなったらどうしよう。」
「好きな場所へ旅行に行けなくなったら嫌だ。」
「家族との時間を思いっきり楽しめなくなったらどうしよう。」
そんな不安を抱えている方も少なくありません。
年齢を重ねれば、身体は少しずつ変化していきます。
それは自然なことです。
しかし、
「年齢だから仕方ない。」
この一言だけで、
これからできることまで諦めてしまう必要はありません。
実際にクアトロコア®︎へ来られる方の中にも、
「もう歳だから仕方ないと思っていました。」
「痛みとは付き合っていくしかないと思っていました。」

masafumi kawaguchi
8月13日読了時間: 7分


まだ「走る距離」を増やしますか?マラソンシーズン前に見直したい“身体の使い方”。怪我予防、タイム向上を目指すランナー向け体験会イベント開催!【福岡店限定】
【マラソンシーズンへ向けて、今こそ身体の使い方を変える。】
クアトロコア®︎ ランニング体験会開催
8月26日(水)10:00〜11:30
8月29日(土)13:00〜14:30
各回 定員6名
参加費 3,300円(税込)
「走り込み」はしている。でも、思うようにタイムが伸びない。
✔ 秋・冬のマラソンシーズンへ向けて今から仕上げたい
✔ ケガなく練習を積み重ねたい
✔ フルマラソンで自己ベストを更新したい
✔ 後半になるとフォームが崩れてしまう
✔ 練習量は増えているのにタイムが伸びない
✔ 膝や股関節、足首に不安を感じながら走っている
そんな方はいませんか?
ランニングは「走る量」だけではなく、身体をどう使って走るかで結果が大きく変わります。
悠太郎 和田
8月10日読了時間: 6分


膝が気になって「やりたいこと」を我慢していませんか?
「行きたいのに、行けない。」
✔ 本当は旅行へ行きたい
✔ 友人とゆっくり買い物を楽しみたい
✔ お孫さんと、もっと思い切り遊びたい
✔ でも最近は、「膝が心配だからやめておこうかな」と思うことが増えた
そんなことはありませんか?
「今はまだ何とか歩けるから。」
そう思っていても、気づけば「行きたい場所」よりも、「歩ける距離」で予定を決めるようになってしまうことも...。
膝が気になり始めると、失うのは「歩くこと」だけではありません。
外へ出かける楽しみ。
誰かと笑い合う時間。
「また行こう」と思える気持ち。
本当はできるはずだったことを、少しずつ諦める毎日になってしまうことがあります。
ですが、その原因が身体の使い方にあるとしたら…。
もう一度、好きな場所へ安心して出かけられる身体を目指せる可能性があります。
今回は、身体の使い方を見直すことで、毎日の選択肢がどのように変わっていくのかをご紹介します。

masafumi kawaguchi
8月9日読了時間: 3分


あの頃のカラダはどこへ?かつてスポーツをしていた50代・60代へ ― 「イメージ通りに動けるカラダ」を取り戻す
「昔はもっと動けたのに…」その違和感、感じたことはありませんか?
学生時代や30代の頃。
ゴルフでは思い通りのスイングができていた。
ウィンドサーフィンでは波に合わせて自然に身体が反応していた。
トレッキングでは長い山道も軽快に歩けていた。
ランニングはもっと速く、長い距離も走れていた。
そんな感覚を、今でもはっきり覚えている。
それなのに——
久しぶりにゴルフへ行くと、頭の中のイメージと実際のスイングが噛み合わない。
ウィンドサーフィンでは、以前のようにボードの上で身体が安定しない。
山を歩けば、思っていた以上に足が上がらず、下りでは膝が気になる。
ランニングではすぐ疲れて、前よりも遅くなった。
「こんなはずじゃなかった…」
そんなイメージと現実のギャップに戸惑った経験はありませんか?
実は、この違和感は、かつてスポーツを本気で楽しんでいた方ほど強く感じる傾向があります。

masafumi kawaguchi
8月6日読了時間: 4分


膝が痛い原因は人それぞれ|あなたはどのタイプ?
✔ 病院で「骨には異常なし」「年齢ですね」と言われた
✔ ストレッチやウォーキングを続けている
✔ それでも歩くたびに膝が気になる
✔ 「今よりも歩きにくくなったら…」と少し不安になる
そんなことはありませんか?
「そろそろ本格的に自分の膝と向き合いたい」
そう思ったあなたへ。
靭帯や骨に大きなケガがないにもかかわらず膝が痛む場合、
どうしても「膝そのものが悪いのかも」と思いがちです。
しかし実際には、膝へ負担が集まってしまう原因は、人によって大きく異なります。
今回は、クアトロコアで多く見られる「膝へ負担が集まりやすい身体の使い方(3つのタイプ)」をご紹介します。
まずはご自身がどのタイプに当てはまるか、チェックしてみてください。

masafumi kawaguchi
8月3日読了時間: 4分


膝が痛い方へ|体験では何をするの?初めての方へクアトロコアの流れをご紹介
膝が気になるけれど、体験では何をするの?
✔ 痛いのに運動しても大丈夫かな…
✔ 厳しいトレーニングだったらついていけるか不安…
✔ 私の膝でも変われるのかな…
✔ 体験では何をするのか知ってから予約したい
そんな不安を感じる方は少なくありません。
実際にクアトロコアへ来られる方も、
「来る前は、『私にもできるのかな』と少し不安でした。」
という方もいらっしゃいます。
そこで今回は、初めて体験へ来られた方が、どのような流れで身体を確認し、身体の使い方を見直していくのかをご紹介します。
悠太郎 和田
8月1日読了時間: 5分


身体の使い方が変わると、膝への負担は変わります
膝が痛いのは、本当に膝だけが原因なの?
✔ 病院では「年齢の影響ですね」と言われた
✔ 膝の筋トレやストレッチを頑張っている
✔ でも、歩くとまた膝が気になる
そんな経験はありませんか?
もちろん、膝そのものに原因がある場合もあります。
しかし、クアトロコア®︎では、
「膝だけが悪い」のではなく、膝へ負担が集まり続ける身体の使い方になっていることが原因の一つだと考えています。
つまり、痛みが出ている場所と、負担が集まる原因は同じとは限りません。
今回は、クアトロコア®︎が考える「身体の使い方」と膝の関係についてお話しします。

masafumi kawaguchi
7月27日読了時間: 4分


知らないうちに膝へ負担をかける歩き方5選
✔ 歩くと膝が疲れやすい
✔ 旅行へ行くと人より休憩が増えた
✔ 階段の上り下りが少し気になる
✔ この先も自分の足で歩き続けられるか不安…
そんなお悩みはありませんか?
年齢を重ねると、
「歳だから仕方ない」
と思われる方も少なくありません。
ですが、膝の負担は年齢だけで決まるものではありません。
クアトロコア®︎では、
「膝が悪いから痛くなる」のではなく、膝に負担が集中する身体の使い方が続いていることが原因の一つになる
と考えています。
今回は、クアトロコア®︎が身体を確認するときによく見ている「膝へ負担がかかりやすい歩き方」を5つご紹介します。

masafumi kawaguchi
7月22日読了時間: 5分


膝が痛いときのストレッチは効果ある?改善しない理由と身体づくりを解説
「膝が痛くてストレッチを続けている」
「ストレッチをすると少し楽になるけど、また痛くなる」
「どんなストレッチをすればいいのか分からない」
「ストレッチを続けているのに、なかなか改善しない」
そんな悩みはありませんか?
膝の痛みを改善するために、ストレッチへ取り組んでいる方は多いでしょう。
実際に、筋肉の柔軟性を高めることは、膝への負担を軽減するうえで大切な要素のひとつです。
それでも、ストレッチを続けても痛みが改善しないケースは少なくありません。
そのような場合には、身体の使い方によって膝へ負担が集中している可能性があります。
なお、膝が大きく腫れている場合や熱感がある場合、歩くことが難しいほどの痛みがある場合は、自己判断せず医療機関を受診してください。
この記事では、ストレッチだけでは改善しない理由と、クアトロコア®︎が考える身体づくりについて解説します。

masafumi kawaguchi
7月19日読了時間: 4分


膝の内側が痛い原因は?歩くたびに膝が痛む方へ
「歩くと膝の内側が痛い。」
「階段の上り下りがつらい。」
「湿布やストレッチを続けても良くならない。」
そんな悩みを抱えていませんか?
膝の内側の痛みは、膝そのものだけに原因があるとは限りません。
実は、身体の使い方によって膝へ負担が集中しているケースも多くあります。
買い物や散歩が億劫になったり、お孫さんと遊ぶ時間を思いきり楽しめなくなったりする方も少なくありません。
もちろん、急な強い痛みや腫れ、熱感がある場合や、歩くことが難しい場合は、まず医療機関を受診してください。
この記事では、「大きな異常はないものの膝の内側が痛い」という方へ向けて、痛みが起こる理由と、クアトロコア®︎が考える根本改善について解説します。
では、なぜ膝の内側だけに負担が集まってしまうのでしょうか?

masafumi kawaguchi
7月15日読了時間: 4分


膝の痛みの原因とは?実は膝ではなく「身体の使い方」にあるかもしれません
「歩くと膝が痛い」
「階段の上り下りがつらい」
「立ち上がると膝に違和感がある」
このような膝の痛みを感じると、「年齢のせい」「筋力不足だから仕方ない」と思っていませんか?
もちろん、加齢や病気が原因となるケースもあります。
しかし、実際には膝そのものではなく、身体の使い方が原因で膝に負担が集中しているケースも少なくありません。
この記事では、クアトロコアでのアプローチをもとに、膝に負担がかかる理由についてわかりやすく解説します。

masafumi kawaguchi
7月12日読了時間: 3分


歩くだけで疲れる…それ、膝に負担をかける歩き方かもしれません
疲れやすさは「歩き方」と関係していることもあります
クアトロコア®︎では、疲れやすさを単純な筋力不足だけの問題とは考えていません。
例えば、
・片足に体重をかけるクセがある
・歩幅が小さくなっている
・身体が前かがみになっている
・全身をうまく使えていない
こうした身体の使い方が続くと、本来は全身で分散されるはずの負担が膝や足に集中してしまいます。
その結果、必要以上にエネルギーを使い、少し歩いただけでも疲れやすくなってしまうことがあるのです。

masafumi kawaguchi
7月10日読了時間: 4分


昔より立っているのがつらい…その原因は年齢だけではないかもしれません
▼立っているだけなのに、足がどんどん疲れてしまう…
・買い物をしているだけで足が重くなる
・料理や家事のあと、どっと疲れを感じる
・旅行でも休憩する回数が増えた
・昔より長時間立っているのがつらくなった
そんな経験はありませんか?
年齢を重ねると、
「体力が落ちたから仕方ない」
と思ってしまう方も少なくありません。
ですが、長時間立っていると足が疲れやすくなるのは、体力や年齢だけが原因ではないかもしれません。

masafumi kawaguchi
7月7日読了時間: 4分


諦めないで! 「もう歳だから」を変える。10年後も動ける身体をつくるクアトロコア®腰痛講座を福岡店限定開催!*女性限定
こんな毎日、送っていませんか?
朝、起き上がるときに腰がズキッとする。長く座っていると、立ち上がるのがつらい。旅行に行きたいのに、腰のことが気になって踏み出せない——。
「もう年だから仕方ない」と思っていませんか?
その腰痛、諦めなくていいかもしれません。
悠太郎 和田
7月6日読了時間: 4分


膝が痛いとき、そのままウォーキングは続けても大丈夫?
膝が痛い、、、歩くべきか、休むべきか迷っていませんか?
・膝に違和感があるけれど、運動不足も気になる
・長年健康のためにウォーキングを続けている
・歩いた方がいいのか、休んだ方がいいのか分からない
・年齢のせいだから仕方ないと思っている
そんな悩みを抱えていませんか?
膝が多少痛くなっても、
「歩き続けた方がいい」
という話を耳にすることも多いでしょう。
もちろん、適度な運動は健康にとって大切です。
ですが、身体の状態によっては、歩き方や身体の使い方を見直すことが必要な場合もあります。

masafumi kawaguchi
7月2日読了時間: 3分


「階段がつらい…」それ、本当に年齢のせいですか?
「最近、階段の上り下りがきつくなってきた…」
・階段を上ると膝が重い
・手すりを使うことが増えた
・昔より足が上がりにくくなった
そんなふうに感じたことはありませんか?
年齢を重ねると、
「もう歳だから仕方ない」
と思ってしまう方も少なくありません。
しかし、階段がつらくなるのは、年齢だけが原因ではないかもしれません。

masafumi kawaguchi
6月29日読了時間: 3分


50代から体型が変わらない本当の理由
「若い頃と同じことをしているのに…」
・食事に気をつけている
・ウォーキングも続けている
・少し筋トレも始めてみた
それなのに、体型はなかなか変わらない。
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
50代になると、「年齢だから仕方ない」と思ってしまう方も少なくありません。
しかし、体型が変わりにくい理由は、年齢だけではないかもしれません。

masafumi kawaguchi
6月27日読了時間: 2分


スポーツで必要なスプリント力を伸ばしたい。フォーム修正よりも大事な身体の使い方
サッカー、陸上、野球、バスケ、アメフト、ラグビー、etc…多くのスポーツで必要なスプリント力。
スプリントに対してこんな悩みはありませんか?
- フォームを直しても思うようにタイムが縮まらない
- 動画を見て修正しても、また同じ走り方に戻ってしまう
- 「腕を振れ」「膝を上げろ」と言われて意識しても変わらない
- 筋トレもダッシュ練習もしているのに、スプリントが速くならない
実は、これらの悩みの答えは「フォーム」にはありません。フォームの土台となる身体の使い方にこそ、スプリントを伸ばす本当の鍵があります。

masafumi kawaguchi
6月21日読了時間: 6分
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