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野球


ゴルフ・野球|打球の飛距離は“力”ではなく仙腸関節から生み出される!
打球の飛距離が伸びない原因としてよく挙げられるのは、
筋力不足・スイング速度・バットスピード・ヘッドスピード確かにこれらは重要です。
しかしトッププレーヤーの共通点を観察すると、
👉 飛距離は筋力では決まらない。
👉 飛距離は体の中心から生まれる。
という事実が見えてきます。
ゴルフでも野球でも、打球の飛距離を左右する本質は仙腸関節(せんちょうかんせつ)からの力の発揮と伝達*にあるのです。

masafumi kawaguchi
7 時間前読了時間: 4分


キレキレのカットは重心の上げ下げで決まる!支点を上げて重心の動きをコントロールするという発想
サッカー、バスケットボール、ラグビー、アメフト。
対人競技において勝負を分ける場面の一つがカット・切り返し・方向転換 です。
「キレがある選手」には共通点があります。
✔ 急に進路を変えられる
✔ 相手が反応できない
✔ 動きが軽い
✔ 止まって見えない
では、このキレは何によって生まれるのでしょうか。
クアトロコアではその答えを脚力ではなく重心コントロール に求めます。

masafumi kawaguchi
2月16日読了時間: 3分


子どもの頃から体で覚えておけば最強!クアトロコア的なカラダの動かし方とは?
「センスがある子」
「動きがいい子」
そう言われる子どもたちには、実はある共通点があります。
それは――特別な筋力があるわけでも、才能があるわけでもないということ。
違いはただ一つ。
👉 正しい体の使い方を、早い段階で“体で覚えている”かどうか
この「体で覚える」という点こそが、クアトロコアが最も大切にしている考え方です。

masafumi kawaguchi
2月6日読了時間: 3分


どんな競技にも活かせる「クアトロコアパフォーマンスアップ教室」|クアトロコア®三重店にて開催!
「 野球やサッカーの日本代表選手も取り組んでいる"クアトロコア"
であなたの競技のパフォーマンスをアップしよう!
・スポーツがもっと上手くなりたい!
・試合で結果を出したい!
・伸び悩みを感じている...
・学生アスリートで今シーズン成果を出したい
・趣味の運動だけど競技力を上げたい
👉 年齢・競技・経験は一切不問です!誰でも参加できます。
akihiro fujii
2月3日読了時間: 5分


地面反力の方向でランの加速は変わる!膝人間と骨盤人間に見る「前に進む走り」の決定的な違い
「一生懸命走っているのにスピードが出ない」
「ピッチは速いのに前に進まない」
「脚ばかり疲れて、後半失速する」
こうした悩みを持つランナーは非常に多くいます。その原因は筋力不足でも心肺機能でもありません。
鍵となるのは地面反力を“どの方向に”もらっているかそしてどの部位を主導に動いているかです。

masafumi kawaguchi
2月3日読了時間: 4分


クアトロコア®︎福岡店 サッカー・野球・バスケットボール競技者向け体験会イベント開催!
クアトロコア®福岡店にて 1月に開催した体験会イベントを好評につき2月も開催決定!!
今回は競技特化でサッカー・野球・バスケットボール競技者向けのクアトロコア®︎体験会を3日間に分けて開催!
今年もっと飛躍したい方必見です!
悠太郎 和田
1月31日読了時間: 4分


ウエイトトレーニングマシンは仙腸関節が動く欧米人用にできている!日本人が知っておくべきトレーニングマシンの正しい使い方
ジムに並ぶウエイトトレーニングマシン。
「マシンを使って筋力アップしたらパフォーマンスが落ちた」
「マシンを使うと肩や腰が痛くなる」」
そんな経験はありませんか?
実はその違和感、あなたの体が悪いわけではありません。
多くのウエイトトレーニングマシンは、
👉 欧米人の体格・骨格・動作特性を前提に設計されている
という事実があります。

masafumi kawaguchi
1月30日読了時間: 3分


ヒットのインパクトを強くする|野球・ゴルフ・アメフト・ラグビーに共通する“本当の力の出し方”
「もっと強く当たれ」
「インパクトを強くしろ」
これは、あらゆるスポーツ現場で聞かれる言葉です。
野球なら打撃。ゴルフならボールインパクト。アメフトやラグビーならコンタクト。
競技は違っても、“インパクトを強くする”という課題は共通 しています。
では、そのインパクトの正体とは何なのか。
クアトロコアでは、その答えを「筋力」ではなく体の使い方の共通原理 に求めます。

masafumi kawaguchi
1月28日読了時間: 4分


ニーアップだけでは前に進まない!膝を上げる前に意識すべき“本当のポイント”
「もっと膝を上げろ」
「ニーアップを意識しろ」
ランニングやスポーツ指導の現場で、一度は聞いたことがある言葉ではないでしょうか。
確かにニーアップは重要な要素の一つです。
しかし――
👉 ニーアップだけを意識しても、前には進みません。
むしろ、動きが重くなったり、スピードが落ちたりするケースも少なくありません。
では、なぜなのか。そして、ニーアップの前に本当に意識すべきこととは何なのかを解説しています。

masafumi kawaguchi
1月27日読了時間: 3分


腕が上がらない原因は体幹が固まっているから|肘・肩・腕を上げるには「仙腸関節を動かす」こと
「腕が上がらない」「肩が詰まる」「肘を上げようとすると違和感が出る」
こうした悩みは、一般の方からプロアスリートまで非常に多く見られます。
多くの場合、
・肩が硬い
・肩甲骨が動かない
・年齢のせい
と考えられがちですが、実は本当の原因は 肩や腕そのものではありません。
クアトロコアでは、腕が上がらない原因は「体の中心」にある と考えます。

masafumi kawaguchi
1月24日読了時間: 3分


「足を動かせ!足を出せ!」は逆効果|素早く動くスムースな体重移動に必要なこと
「もっと足を速く動かせ」
「一歩目を速く出せ」「足が遅いぞ」
スポーツの現場では、よく聞く言葉です。
しかし実際には、“足を動かそうと意識するほど動きが遅くなる”という現象が起きています。
なぜでしょうか?
その答えは、体の“支点の位置” にあります。

masafumi kawaguchi
1月19日読了時間: 3分


上手くいく!いかない…必ず理由がある|理屈と理論が分かれば、結果は何度でも再現できる。再現性を高める法則。
同じ練習をしているのに、同じ指導を受けているのに、
・すぐ結果が出る人
・なかなか変わらない人
この差を見て、「センスの違い」「才能の差」と片付けてしまうことは少なくありません。
ですが本当にそうでしょうか?
クアトロコアでは、この差を 才能ではなく“理由の有無” と考えます。
👉 上手くいく人には理由があり、
👉 いかない人にも理由がある
違いはただ一つ。その理由を理解しているかどうか です。

masafumi kawaguchi
1月16日読了時間: 3分


強くなるはずの"筋トレ"がパフォーマンスを低下させる!?|「コアを固めない動き」と「シークエンス」で正しく筋トレを行う
「筋力を上げればパフォーマンスも上がる」「体幹を固めれば安定する」「強くなるにはまず筋トレ」
スポーツの世界では、長年こう考えられてきました。しかし近年、現場ではこんな声が増えています。
・筋トレを頑張ったのに動きが重くなった
・スピードやキレが落ちた
・当たりは強くなったが次の動作が遅い
・ケガが増えた
これは偶然ではありません。「強くなるための筋トレ」が、体の使い方を壊してしまっているケース が非常に多いのです。

masafumi kawaguchi
1月14日読了時間: 3分


”共通認識がチームを強くする!”|強いチームへ!指導者必見!組織を強くする3つのメリット
「同じことを言っているのに伝わらない」「選手ごとに解釈がバラバラ」「練習量は多いのに成果が出ない」
チームスポーツや組織運営において、こうした悩みは非常に多く聞かれます。
実はこの問題、能力や努力の差ではありません。
成果が出ない最大の原因は、👉 “共通理解”がないこと にあります。

masafumi kawaguchi
1月12日読了時間: 3分


センスという一言で片付けるのはまだ早い!運動は「才能」ではなく「理論」で上手くなる
「あの人はセンスがあるから」「自分は運動神経がよくない」「昔から苦手だった」
運動の世界では、うまくいかない理由を“センス”という言葉 で片付けてしまいがちです。
しかし本当に、運動は生まれつきのセンスで決まるのでしょうか?
クアトロコアでは、この問いに対して明確な答えを出しています。
運動は理論で上手くなります。

masafumi kawaguchi
1月10日読了時間: 4分


あらゆるスポーツに当てはまる!運動の原理原則|種目が変わっても結果を出す人が守っている「体の5つの共通ルール」
サッカー、野球、ゴルフ、ラグビー、バスケットボール、陸上、格闘技…。競技は違っても、
動きが速い
当たりに強い
ケガが少ない
年齢を重ねても衰えにくい
そんな選手には、はっきりとした共通点があります。
それは競技特有のテクニック以前に、運動の原理原則を外していないこと。
クアトロコアは、この「すべてのスポーツに共通する体のルール」を体系化したメソッドです。

masafumi kawaguchi
1月7日読了時間: 3分


キレのある高いパフォーマンスは「全身を使う」ことで生まれる|下半身だけでも、上半身だけでも足りない理由
下半身だけでも、上半身だけでも足りない理由
「下半身が大事」「体幹を強くすればいい」「脚力をつければスピードは上がる」
スポーツの現場では、こうした考え方がよく語られます。
もちろん間違いではありません。しかし、それだけでは本当の意味で“キレのある動き” にはなりません。
なぜなら、高いパフォーマンスを生む動きは下半身と上半身を分けたものではなく、“全身”で行われている からです。

masafumi kawaguchi
1月5日読了時間: 3分


”タメ”はいらない!|膝や股関節で溜めない”0テンポ”の動き出しが勝負を分ける
「一歩目が遅れる」「相手より先に動いたつもりなのに負ける」「フェイントに引っかかりやすい」
こうした差は、スピードや筋力の差ではなく、“動き出すまでにタメを作っているかどうか” で生まれていることがほとんどです。
クアトロコアでは、速さの正体をこう定義します。
速さとは、スピードではなく“テンポ”である。

masafumi kawaguchi
2025年12月30日読了時間: 3分


球速・打速・シュート速度を上げる!|鞭のようにカラダをしならせて使う方法
力を入れないのに強く・速く動ける体の正体
「力は入れていないのに、なぜあんなに強いのか」「大きく振っていないのに、なぜスピードが出るのか」
一流アスリートの動きを見ていると、体が鞭のように“しなる”動き をしていることに気づきます。
実はこの“しなり”は、柔軟性だけで生まれるものではありません。ポイントは、体の使い方と支点、そして力を伝える順番 にあります。

masafumi kawaguchi
2025年12月27日読了時間: 3分


肘や肩に負担をかけず球速アップ|クアトロコアとピッチング
球速アップ・コントロール向上・怪我予防を同時に実現する投手のための体の使い方

masafumi kawaguchi
2025年12月9日読了時間: 3分
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