top of page
健康


【11/17(火)・21(土) 芦屋店|各回2名限定】飛距離が落ちた、スイングが安定しない…ゴルフでのその悩み、身体の使い方から見直しませんか?
「昔はもっと飛んでいたのに…」
「練習しているのに飛距離が伸びない」
「スイングを修正しても、なかなか安定しない」
「ラウンド後半になると腰や膝が気になる」
そんなお悩みはありませんか?
実は、ゴルフのパフォーマンスが伸び悩む原因は、スイング技術や筋力だけではないかもしれません。
重要なのは、スイングを生み出している「身体の使い方」です。
そこでクアトロコア®︎芦屋店では、ゴルファーのための90分体験イベントを11月も開催します!
今回は一人ひとりの身体の動きを丁寧に確認するため、各回わずか2名限定で実施します。
【11月開催日程】
📅 11月17日(火)19:00〜20:30
📅 11月21日(土)15:00〜16:30
参加費:3,300円(税込)
定員:各回2名限定
会場:クアトロコア®︎芦屋店
兵庫県芦屋市宮塚町3-4-102
※ご新規の方限定
悠太郎 和田
7 時間前読了時間: 6分


スクワットで強度を上げると膝や腰が痛い丨「もも前」と「骨盤」から考える身体の使い方
秋はスポーツの季節。この時期は特にトレーニングジムで筋トレに励まれる方も多いですよね。
なかでも太ももの筋肉は大きく、鍛えると消費カロリーも多いため、積極的にスクワットをされる方も多いでしょう。
しかし、ある程度スクワットに慣れてきて、重さを増やしたり、ダンベルを持ったりすると、身体の使い方の悩みが生じやすくなりますよね。
「何も持たずにスクワットをするときは平気なのに、重さを増やすと腰や膝がきつい」
「どうしても反り腰になってしまいやすい」
「深くまでしゃがむと腰が丸まる」
「クセで膝から曲がってしまう」
このように、負荷を高めるにつれて身体の使い方に悩み、何を変えればよいのか分からないまま、努力で補おうとしている方も少なくありません。
そんなとき、こんな悩みはどうしたら良いのでしょうか?
今回の記事では、そんな「強度を増やすと腰や膝に痛みが出てくる。でも解決法がわからない」という方に向けて、
クアトロコア®で実際に指導をさせていただく、「骨盤(仙腸関節)から動かすスクワット」に着目し

masafumi kawaguchi
10月22日読了時間: 5分


腸腰筋ストレッチ+お尻トレでも反り腰が変わらない人へ
反り腰を変えたくて、腸腰筋のストレッチを続けている。
お尻が弱いのかもしれないと思い、ヒップリフトなどのトレーニングにも取り組んでいる。
それなのに、鏡で横から見ると腰はやっぱり反っているし、腰が痛い。
「もっと続ければ変わるのかな...」
「自分のやり方が悪いのかな...」
そう感じて、また別の方法を試したり、整体やストレッチに通ったりしても、なかなか変わらない。
腸腰筋を伸ばすことも、お尻を鍛えることも、反り腰を考えるうえでは意味があります。
しかし、それでも変わらないのであれば、努力量を増やす前に、「身体の使い方」という別の視点を持ってみてほしいのです。

masafumi kawaguchi
10月16日読了時間: 5分


【三重店開催】まだまだゴルフを楽しむために。ゴルファーのための身体づくり|ご新規様限定イベント|
三重県のゴルファー向けイベント
akihiro fujii
10月2日読了時間: 4分


筋肉をつけるだけではない?スタイルが良く見える人の身体の使い方
「筋トレを続けて、身体は少しずつ引き締まってきた。でも、思っていたほどスタイルがきれいに見えない」
そんなことはありませんか?
お尻を鍛えたり、腹筋や背中のトレーニングをしたり。
きちんと運動しているのに、
- お尻を鍛えているのに前ももまで張って見える
- お腹を引き締めたいのに、腰が反ってしまう
- 背中を鍛えているのに、姿勢がきれいになった実感があまりない
- 「美姿勢」を意識すると、むしろ身体がすぐ疲れる
- 部分的には引き締まってきたけれど、全体のバランスがしっくりこない
このように感じる方もいるかもしれません。
もちろん、筋肉をつけることや体脂肪を適切に管理することは、身体づくりに欠かせない要素のひとつ。
ただ、姿勢やスタイルの見え方は、筋肉の量だけで決まるものではありません。
大切なのは、筋肉をどのように使うか。
今回は、クアトロコア®︎が大切にしている「骨盤から身体を動かす」という考え方から、自然に整った姿勢をつくる身体の使い方について解説します。

masafumi kawaguchi
9月27日読了時間: 5分


背中を鍛えているのに猫背が変わらない?ただ鍛えるだけでは改善しにくい姿勢の話
「猫背を改善したくて、背中の筋トレを始めた」
「背中や肩周りの筋肉はついてきたのに、姿勢はあまり変わらない」
このように、筋トレを頑張っているのに猫背が改善されず、悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
猫背というと「背中の筋肉が弱いから」と、背中を鍛えることに意識が向きがちです。
あながち間違えではないのですが、姿勢を変えるためには、
筋肉を鍛えるだけでなく、身体をどのように使うかまで考える必要があるのです。

masafumi kawaguchi
9月17日読了時間: 4分


【JPEC白金店|各回2名限定】スイングで悩んでいるゴルファーへ|思うように振れない原因を「身体の使い方」から見直す90分ゴルフイベント
【白金店|各回限定2名】ゴルフをこれから先も長く頑張りたい40代・50代・60代へ。とにかく飛距離を伸ばしたい、腰のストレスを減らして長く楽しみたい、スイング改良の前に「身体の使い方」を本気で見直す90分イベント
飛距離が以前より落ちてきた。
スイングに力みが出るようになった。
レッスンで教わったことを意識しても、身体が思うように動かない。
もっと安定したスイングを身につけたい。
そして何より、
「この先もゴルフを頑張りたい。もっと上手くなりたい。」
そう思っていませんか?
スイングを変えるために、フォームを研究したり、レッスンを受けたりすることも大切です。
しかし、その前に一度考えてほしいことがあります。
「そもそも、自分の身体は思った通りに動いているのか?」
頭では「もっと身体を回そう」「下半身を使おう」と分かっていても、その動きを身体で表現できなければ、スイングを変えることは簡単ではありません。
だから今回のクアトロコア®︎白金店のゴルフイベントでは、スイングそのものを教える前に、
「自分は今、どのように身体を
斎藤永遠
9月16日読了時間: 5分


お尻を頑張って鍛えるほど、なぜか下半身が大きく見える?美尻を作る「骨盤主導」という考え方
「お尻を大きくしたい」
「プリッと上がった、丸いお尻になりたい」
そう思って、スクワットやヒップトレーニングを頑張っているのに、
- お尻の下ばかり大きく見える
- 上のほうにボリュームが出ない
- お尻を鍛えているのに、思ったような形にならない
- 海外のフィットネスモデルのような、立体的なヒップラインにならない
そんな悩みはありませんか?
実は、こうした場合に必要なのは、さらにお尻を鍛えることではないかもしれません。
そこで見直したいポイントとなるのは、「どれだけ鍛えるか」ではなく、「身体をどう使ってお尻を動かしているか」です。

masafumi kawaguchi
9月15日読了時間: 6分


健康のためのウォーキング・ランニングで膝や腰が痛い?筋力だけではない大事なのは「身体の使い方」
健康のために歩いているのに膝や腰がつらい…「筋力不足」だけではない身体の使い方とは?
「健康のために毎日ウォーキングをしている」
「体力を落とさないためにランニングを始めた」
本来、身体のために始めたはずの運動。
ところが最近、
歩いていると膝や腰が気になる
昔より長い距離を歩けなくなった
ランニングをするとすぐ疲れる
以前より走れなくなった
身体が重く感じる
少し歩いただけでも脚が疲れる
そんな変化を感じていませんか?
「年齢とともに筋力が落ちたから仕方ない」
「もっと歩いて体力をつけないと」
そう考える方も多いかもしれません。
もちろん筋力や体力も大切です。
しかし、もう一つ見直してほしいのが、
「今の身体をどう使って歩いているか・走っているか」
ということです。

masafumi kawaguchi
9月13日読了時間: 5分


秋の登山前に知っておきたい!脚を鍛える前に見直すべき「身体の使い方」
暑さが落ち着き、外で身体を動かしやすい季節になりました。
「久しぶりに登山へ行きたい」
「紅葉を見ながら山を歩きたい」
そんな方も増えてくる頃ではないでしょうか。
一方で、夏の間は暑さで運動から離れていた方も少なくありません。久しぶりの登山に向けて、
「脚を鍛えておいた方がいいかな?」
「スクワットを始めた方がいい?」
「膝を強化した方がいいのかな?」
と考える方も多いはずです。
しかし、登山に向けた準備としてクアトロコア®︎がまず見直してほしいと考えているのは、「筋力」ではなく「身体の使い方」です。

masafumi kawaguchi
9月9日読了時間: 4分


膝・腰・肩が年齢とともにつらくなるのは筋力低下だけじゃない?「身体の動かし方」と痛み・負担の関係
「階段を上ると膝が気になる」
「長時間座っていると腰がつらい」
「以前より肩が動かしにくい」
40代・50代・60代と年齢を重ねるにつれて、こうした身体の変化を感じていませんか?
そんなとき、
「もう年齢だから仕方ない」「筋力が落ちたから鍛えないと」
と考える方も多いと思います。
もちろん、加齢による筋力の変化も身体に影響します。
しかし、膝・腰・肩など特定の場所に負担が集中する背景には、筋力だけではなく「身体の動かし方」が関係している場合があります。

masafumi kawaguchi
9月7日読了時間: 4分


【福岡店・40代以上限定】運動しているのに疲れやすい・動きにくい・怪我しやすい…その原因は「身体の使い方」かも?クアトロコア®︎体験特別キャンペーン
「昔はもっと思い切り身体を動かせたのに。」
そんな変化を感じ始めていませんか?
ジムで筋トレを続けている。
健康のためにランニングをしている。
休日にはゴルフやテニスを楽しんでいる。
サーフィン、トレイルランニング、トライアスロンにも挑戦している。
運動することが好きだから、これからも続けたい。
それなのに40代、50代と年齢を重ねるにつれて、
昔より疲れが抜けにくくなった
頑張ると腰や膝、肩などが気になる
スポーツをすると以前より身体への負担を感じる
ケガをするのが怖くて思い切って動けない
ゴルフやテニスで昔のような動きができない
ランニングのペースや距離が落ちてきた
運動した翌日に疲労が残る
「もう年だから仕方ない」と思うことが増えた
そんな方にこそ、一度体験していただきたいのがクアトロコア®︎です。
クアトロコア®︎福岡店では、40代以上の方限定「身体の使い方」体験キャンペーンを実施します。
通常5,500円(税込)の体験料金を、
9月限定 3,300円(税込)
で
悠太郎 和田
9月1日読了時間: 7分


膝を頑張ってケアしているのに、なぜか痛みが繰り返す方へ
「膝を痛めないように、運動を控えている」
「ウォーキングも無理をしないようにしている」
「スクワットも痛くない範囲でやっている」
ケアをしているのに、階段を上ったり、長く歩いたりすると、また膝が気になる。
そんな経験はありませんか?
膝を大切にするために、できることをいろいろ試している。
それでも不安が残るのであれば、
「何をするか」だけではなく、「自分の身体がどう動いているか」を一度確認してみること
も大切です。

masafumi kawaguchi
8月24日読了時間: 6分


ウォーキングをしているのに膝が気になる方へ|歩き方を見直してみませんか?
「歩いているだけなのに、どうして膝が気になるんだろう?」
✔ 健康のためにウォーキングをしていると、膝が気になる
✔ 昔から膝に違和感がある
✔ 学生時代に膝をケガしたことがある
✔ 昔ぶつけたことがあり、その影響なのかなと思う
✔ 「もう年齢だから仕方ない」と思っている
✔ 病院では問題ないと言われたけれど、歩くとやっぱり気になる
そんな経験はありませんか?
膝が気になり始めると、
「年齢のせいかな」
「昔のケガが原因なのかな」
「歩き方が悪いのかな」
と、いろいろなことを考えてしまいますよね。
でも、本当の原因が分からないまま、
「年齢だから仕方ない」
と諦めてしまう必要はありません。
膝へ負担が集まる理由は、一人ひとり違います。
だからこそ、まずは今の身体がどのように動いているのかを知ることが大切なのです。

masafumi kawaguchi
8月21日読了時間: 4分


【福岡店限定】慢性的な膝の痛み・過去に膝を手術したけど動きにくい方へ|40代〜60代向けクアトロコア®︎膝痛イベント
「膝が心配だから」で、やりたいことを諦めていませんか?
「旅行には行きたい。でも、たくさん歩けるか膝が心配。」
「昔のようにゴルフやテニスを楽しみたいけれど、また膝が痛くなりそうで怖い。」
「膝の手術をしてリハビリもしたけれど、まだ思い切って身体を動かせない。」
「慢性的に膝が痛く、階段や長時間の歩行を避けるようになった。」
40代・50代・60代になると、こうした膝の痛みや不安から、少しずつ行動範囲を狭めてしまう方も少なくありません。
しかし、本当にこの先ずっと、
「膝が心配だから」という理由で、やりたいことを諦め続けなければならないのでしょうか?クアトロコア®︎福岡店では、2026年9月7日(月)・9日(水)・11日(金)の3日間、膝の痛みや不安を抱えている40代〜60代の方を対象とした少人数イベントを開催します。
参加費は3,300円と通常体験5,500円よりもお得なイベントとなっております。
今回のイベントで目指すのは、単に運動することではありません。
膝を気にする毎日から、もう一度「やりたいこと」を楽しめる身
悠太郎 和田
8月21日読了時間: 6分


階段がつらい方へ|クアトロコア®︎では、いきなりつらい運動は始めません
「階段を楽に上り下りしたい。でも、運動するのは少し不安…」
✔ 階段を上るたびに膝が気になる
✔ 下り階段は特に慎重になってしまう
✔ 「運動してください」と言われても、何をすればいいのか分からない
✔ パーソナルジムは、きついトレーニングをするイメージがある
そんな不安を感じている方も少なくありません。
実際にクアトロコア®︎へ来られる方からも、
「膝が気になるのに、運動なんてできるのかなと思っていました。」
というお声をいただきます。
ですが、クアトロコア®︎では、階段がつらいからといって、最初から階段を何度も上り下りしたり、きつい筋トレを行ったりすることはありません。
まずは、
「なぜ階段で膝へ負担が集まっているのか。」
その原因を知ることから始めます。

masafumi kawaguchi
8月17日読了時間: 4分


50代・60代で昔より動けない原因は本当に筋力不足?すぐ身体が痛くなる人に知ってほしい「身体の使い方」
50代・60代で「昔より動けない」「すぐ身体が痛くなる」原因は筋力不足だけ?身体の使い方を見直そう
50代・60代になって「昔より身体が動かない」と感じていませんか?
「昔はもっと身体が動いたのに…」
50代・60代になり、スポーツや運動をしたときに、こんな変化を感じることはありませんか?
ゴルフをすると、昔より飛距離が落ちて腰や肩もつらい
ランニングをすると、すぐに疲れて膝やふくらはぎが気になる
テニスでは、以前のように素早く切り返せない
トレッキングでは、足が上がりにくく下りで膝が気になる
久しぶりに運動すると、すぐ身体のどこかが痛くなる
頭では動けるイメージがあるのに、身体がついてこない
学生時代や30代の頃は、もっと自然に身体が動いていた。
その感覚が残っているからこそ、
「こんなはずじゃなかった」
と、イメージと現実のギャップを強く感じてしまいます。
そんなとき、多くの方が考えるのが、
「年齢で筋力が落ちたから仕方ない」
ということです。
もちろん、50代・60代にな

masafumi kawaguchi
8月15日読了時間: 7分


「もう年齢だから仕方ない」と言われたあなたへ。膝の不安を抱える前に知ってほしい身体の本当の原因
「もう年齢だから仕方ないですね。」
そう言われた瞬間、
「この先ずっと、膝の痛みと付き合っていくしかないのかな。」
そんな不安を感じたことはありませんか?
病院では、
「骨には異常ありません。」
「年齢によるものですね。」
と言われた。
湿布や痛み止めで様子を見る日々。
でも、本当は心のどこかで、
「このまま歩くことが辛くなったらどうしよう。」
「好きな場所へ旅行に行けなくなったら嫌だ。」
「家族との時間を思いっきり楽しめなくなったらどうしよう。」
そんな不安を抱えている方も少なくありません。
年齢を重ねれば、身体は少しずつ変化していきます。
それは自然なことです。
しかし、
「年齢だから仕方ない。」
この一言だけで、
これからできることまで諦めてしまう必要はありません。
実際にクアトロコア®︎へ来られる方の中にも、
「もう歳だから仕方ないと思っていました。」
「痛みとは付き合っていくしかないと思っていました。」

masafumi kawaguchi
8月13日読了時間: 7分


まだ「走る距離」を増やしますか?マラソンシーズン前に見直したい“身体の使い方”。怪我予防、タイム向上を目指すランナー向け体験会イベント開催!【福岡店限定】
【マラソンシーズンへ向けて、今こそ身体の使い方を変える。】
クアトロコア®︎ ランニング体験会開催
8月26日(水)10:00〜11:30
8月29日(土)13:00〜14:30
各回 定員6名
参加費 3,300円(税込)
「走り込み」はしている。でも、思うようにタイムが伸びない。
✔ 秋・冬のマラソンシーズンへ向けて今から仕上げたい
✔ ケガなく練習を積み重ねたい
✔ フルマラソンで自己ベストを更新したい
✔ 後半になるとフォームが崩れてしまう
✔ 練習量は増えているのにタイムが伸びない
✔ 膝や股関節、足首に不安を感じながら走っている
そんな方はいませんか?
ランニングは「走る量」だけではなく、身体をどう使って走るかで結果が大きく変わります。
悠太郎 和田
8月10日読了時間: 6分


膝が気になって「やりたいこと」を我慢していませんか?
「行きたいのに、行けない。」
✔ 本当は旅行へ行きたい
✔ 友人とゆっくり買い物を楽しみたい
✔ お孫さんと、もっと思い切り遊びたい
✔ でも最近は、「膝が心配だからやめておこうかな」と思うことが増えた
そんなことはありませんか?
「今はまだ何とか歩けるから。」
そう思っていても、気づけば「行きたい場所」よりも、「歩ける距離」で予定を決めるようになってしまうことも...。
膝が気になり始めると、失うのは「歩くこと」だけではありません。
外へ出かける楽しみ。
誰かと笑い合う時間。
「また行こう」と思える気持ち。
本当はできるはずだったことを、少しずつ諦める毎日になってしまうことがあります。
ですが、その原因が身体の使い方にあるとしたら…。
もう一度、好きな場所へ安心して出かけられる身体を目指せる可能性があります。
今回は、身体の使い方を見直すことで、毎日の選択肢がどのように変わっていくのかをご紹介します。

masafumi kawaguchi
8月9日読了時間: 3分
bottom of page
