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背中を鍛えているのに猫背が変わらない?ただ鍛えるだけでは改善しにくい姿勢の話
「猫背を改善したくて、背中の筋トレを始めた」
「背中や肩周りの筋肉はついてきたのに、姿勢はあまり変わらない」
このように、筋トレを頑張っているのに猫背が改善されず、悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
猫背というと「背中の筋肉が弱いから」と、背中を鍛えることに意識が向きがちです。
あながち間違えではないのですが、姿勢を変えるためには、
筋肉を鍛えるだけでなく、身体をどのように使うかまで考える必要があるのです。

masafumi kawaguchi
3 日前読了時間: 4分


お尻を頑張って鍛えるほど、なぜか下半身が大きく見える?美尻を作る「骨盤主導」という考え方
「お尻を大きくしたい」
「プリッと上がった、丸いお尻になりたい」
そう思って、スクワットやヒップトレーニングを頑張っているのに、
- お尻の下ばかり大きく見える
- 上のほうにボリュームが出ない
- お尻を鍛えているのに、思ったような形にならない
- 海外のフィットネスモデルのような、立体的なヒップラインにならない
そんな悩みはありませんか?
実は、こうした場合に必要なのは、さらにお尻を鍛えることではないかもしれません。
そこで見直したいポイントとなるのは、「どれだけ鍛えるか」ではなく、「身体をどう使ってお尻を動かしているか」です。

masafumi kawaguchi
5 日前読了時間: 6分


【三重店開催】明日からできる「身体操作」トレーニング|いつもの練習にプラスしてパフォーマンス向上!怪我、不調からの復帰にも
明日からできる 「身体操作」トレーニング ※ご新規様限定のイベントです。 いつもの練習にプラスして、パフォーマンス向上を目指そう! 怪我、不調からの復帰を目指す方にもクアトロコア®︎! スポーツで、 「もっと速く動きたい」 「切り返しを速くしたい」 「もっと強く踏み込みたい」 「最近、思うように身体が動かない」 そんなことはありませんか? パフォーマンスを高めるために、競技練習や筋力トレーニングだけでなく、 「身体をどう使うか」という視点も大切です。 ---------------------------------------------------------------------------------- いつもの練習前に、少しプラスするだけ 身体操作トレーニングは、 いつもの競技練習を置き換えるものではありません。 練習前に、普段のトレーニングの前に取り入れるだけ。 身体の位置や重心を意識しながら、 関節の動きや身体の連動性を引き出し、その後の競技練習につなげていきます。 「特別なことを長時間やる」のではなく、 いつもの練習にプラスでき
akihiro fujii
5 日前読了時間: 3分


体幹を鍛えているのに腰が痛いのはなぜ?「固める」だけでは変わらない身体の使い方
「腰を痛めないために体幹を鍛えよう」
「お腹を引き締めたいから、プランクを頑張ろう」
そう思って始めたトレーニングで、こんな悩みはありませんか?
- 体幹を鍛えているのに、なぜか腰が痛い
- プランクをすると腰が張る
- 運動した後、腰ばかり疲れている
実はこの場合、見直したいのは「筋力」だけではなく、「身体の使い方」です。
体幹をもっと鍛える前に、身体をどこで支え、どこから動かしているのかを見直すことが大切です。

masafumi kawaguchi
9月11日読了時間: 5分


秋の登山前に知っておきたい!脚を鍛える前に見直すべき「身体の使い方」
暑さが落ち着き、外で身体を動かしやすい季節になりました。
「久しぶりに登山へ行きたい」
「紅葉を見ながら山を歩きたい」
そんな方も増えてくる頃ではないでしょうか。
一方で、夏の間は暑さで運動から離れていた方も少なくありません。久しぶりの登山に向けて、
「脚を鍛えておいた方がいいかな?」
「スクワットを始めた方がいい?」
「膝を強化した方がいいのかな?」
と考える方も多いはずです。
しかし、登山に向けた準備としてクアトロコア®︎がまず見直してほしいと考えているのは、「筋力」ではなく「身体の使い方」です。

masafumi kawaguchi
9月9日読了時間: 4分


膝・腰・肩が年齢とともにつらくなるのは筋力低下だけじゃない?「身体の動かし方」と痛み・負担の関係
「階段を上ると膝が気になる」
「長時間座っていると腰がつらい」
「以前より肩が動かしにくい」
40代・50代・60代と年齢を重ねるにつれて、こうした身体の変化を感じていませんか?
そんなとき、
「もう年齢だから仕方ない」「筋力が落ちたから鍛えないと」
と考える方も多いと思います。
もちろん、加齢による筋力の変化も身体に影響します。
しかし、膝・腰・肩など特定の場所に負担が集中する背景には、筋力だけではなく「身体の動かし方」が関係している場合があります。

masafumi kawaguchi
9月7日読了時間: 4分


【9月・白金店限定】2人で参加!クアトロコア®︎ペア体験トレーニング|チームメイト・友達・職場仲間と!
「身体の使い方をもっと良くしたい」
「スポーツのパフォーマンスを高めたい」
「トレーニングに興味はあるけど、1人で参加するのは少し不安」
そんな方へ。
9月限定・クアトロコア®︎白金店限定で「ペア体験トレーニング」を開催します!
今回のイベントは、2人1組で参加できる体験型トレーニングです。
同じチームの仲間、お友達、職場仲間など、身近な方を誘って一緒にご参加いただけます。
一人ではなかなか踏み出せなかった方も、この機会に大切な方と一緒に「身体の使い方」を体感してみませんか?
斎藤永遠
9月3日読了時間: 4分


頑張ってスクワットするほど「前腿」が太くなる理由とは?
「お尻を引き締めたいのに、なぜか前腿ばかり張ってしまう……」
「脚のトレーニングをしていると、首や肩まで力が入ってしまう」
理想の身体を目指してジムに通い、頑張ってトレーニングしているのに、鍛えたい場所ではなく、太くしたくない場所ばかりが張ってしまう。
そんな経験はありませんか?
そんなときに、
「フォームが悪いのかな」
「もっと追い込まないといけないのかな」
と、自分の努力不足を責める必要はありません。
実は、身体が思うように引き締まらない原因の一つに、身体が無意識に行っている「代償動作」があるということを知っていますか?

masafumi kawaguchi
9月2日読了時間: 5分


ウォーキングをしているのに膝が気になる方へ|歩き方を見直してみませんか?
「歩いているだけなのに、どうして膝が気になるんだろう?」
✔ 健康のためにウォーキングをしていると、膝が気になる
✔ 昔から膝に違和感がある
✔ 学生時代に膝をケガしたことがある
✔ 昔ぶつけたことがあり、その影響なのかなと思う
✔ 「もう年齢だから仕方ない」と思っている
✔ 病院では問題ないと言われたけれど、歩くとやっぱり気になる
そんな経験はありませんか?
膝が気になり始めると、
「年齢のせいかな」
「昔のケガが原因なのかな」
「歩き方が悪いのかな」
と、いろいろなことを考えてしまいますよね。
でも、本当の原因が分からないまま、
「年齢だから仕方ない」
と諦めてしまう必要はありません。
膝へ負担が集まる理由は、一人ひとり違います。
だからこそ、まずは今の身体がどのように動いているのかを知ることが大切なのです。

masafumi kawaguchi
8月21日読了時間: 4分


【福岡店限定】慢性的な膝の痛み・過去に膝を手術したけど動きにくい方へ|40代〜60代向けクアトロコア®︎膝痛イベント
「膝が心配だから」で、やりたいことを諦めていませんか?
「旅行には行きたい。でも、たくさん歩けるか膝が心配。」
「昔のようにゴルフやテニスを楽しみたいけれど、また膝が痛くなりそうで怖い。」
「膝の手術をしてリハビリもしたけれど、まだ思い切って身体を動かせない。」
「慢性的に膝が痛く、階段や長時間の歩行を避けるようになった。」
40代・50代・60代になると、こうした膝の痛みや不安から、少しずつ行動範囲を狭めてしまう方も少なくありません。
しかし、本当にこの先ずっと、
「膝が心配だから」という理由で、やりたいことを諦め続けなければならないのでしょうか?クアトロコア®︎福岡店では、2026年9月7日(月)・9日(水)・11日(金)の3日間、膝の痛みや不安を抱えている40代〜60代の方を対象とした少人数イベントを開催します。
参加費は3,300円と通常体験5,500円よりもお得なイベントとなっております。
今回のイベントで目指すのは、単に運動することではありません。
膝を気にする毎日から、もう一度「やりたいこと」を楽しめる身
悠太郎 和田
8月21日読了時間: 6分


階段がつらい方へ|クアトロコア®︎では、いきなりつらい運動は始めません
「階段を楽に上り下りしたい。でも、運動するのは少し不安…」
✔ 階段を上るたびに膝が気になる
✔ 下り階段は特に慎重になってしまう
✔ 「運動してください」と言われても、何をすればいいのか分からない
✔ パーソナルジムは、きついトレーニングをするイメージがある
そんな不安を感じている方も少なくありません。
実際にクアトロコア®︎へ来られる方からも、
「膝が気になるのに、運動なんてできるのかなと思っていました。」
というお声をいただきます。
ですが、クアトロコア®︎では、階段がつらいからといって、最初から階段を何度も上り下りしたり、きつい筋トレを行ったりすることはありません。
まずは、
「なぜ階段で膝へ負担が集まっているのか。」
その原因を知ることから始めます。

masafumi kawaguchi
8月17日読了時間: 4分


50代・60代で昔より動けない原因は本当に筋力不足?すぐ身体が痛くなる人に知ってほしい「身体の使い方」
50代・60代で「昔より動けない」「すぐ身体が痛くなる」原因は筋力不足だけ?身体の使い方を見直そう
50代・60代になって「昔より身体が動かない」と感じていませんか?
「昔はもっと身体が動いたのに…」
50代・60代になり、スポーツや運動をしたときに、こんな変化を感じることはありませんか?
ゴルフをすると、昔より飛距離が落ちて腰や肩もつらい
ランニングをすると、すぐに疲れて膝やふくらはぎが気になる
テニスでは、以前のように素早く切り返せない
トレッキングでは、足が上がりにくく下りで膝が気になる
久しぶりに運動すると、すぐ身体のどこかが痛くなる
頭では動けるイメージがあるのに、身体がついてこない
学生時代や30代の頃は、もっと自然に身体が動いていた。
その感覚が残っているからこそ、
「こんなはずじゃなかった」
と、イメージと現実のギャップを強く感じてしまいます。
そんなとき、多くの方が考えるのが、
「年齢で筋力が落ちたから仕方ない」
ということです。
もちろん、50代・60代にな

masafumi kawaguchi
8月15日読了時間: 7分


膝が痛い方へ|体験では何をするの?初めての方へクアトロコアの流れをご紹介
膝が気になるけれど、体験では何をするの?
✔ 痛いのに運動しても大丈夫かな…
✔ 厳しいトレーニングだったらついていけるか不安…
✔ 私の膝でも変われるのかな…
✔ 体験では何をするのか知ってから予約したい
そんな不安を感じる方は少なくありません。
実際にクアトロコアへ来られる方も、
「来る前は、『私にもできるのかな』と少し不安でした。」
という方もいらっしゃいます。
そこで今回は、初めて体験へ来られた方が、どのような流れで身体を確認し、身体の使い方を見直していくのかをご紹介します。
悠太郎 和田
8月1日読了時間: 5分


身体の使い方が変わると、毎日はもっとラクになります
そのお悩み、「身体の使い方」が関係しているかもしれません
✔ 長く歩くと疲れやすい
✔ 階段を見ると少し気が重い
✔ 旅行では周りより先に休憩したくなる
✔ 将来も好きな場所へ、自分の足で歩き続けたい
そんな方へ。
クアトロコア®︎では、身体の中心である仙腸関節から身体全体が連動して動くことを大切にしています。
仙腸関節がスムーズに動くことで、骨盤・股関節・脚が自然につながり、一部の関節だけに頼らず身体全体で体重を支えやすくなります。
その結果、毎日の歩き方や立ち方が変わり、日常生活にもさまざまな変化が生まれていきます。
今回は、身体の使い方が変わることで、どんな未来につながるのかを具体的にご紹介します

masafumi kawaguchi
7月30日読了時間: 5分


年齢制限なし!8月31日まで!頑張るだけでは変わらない。身体の使い方を変えてケガ予防・パフォーマンス向上させる!|クアトロコア®︎福岡限定アスリート体験
夏の努力を、秋の結果へ。
夏限定|アスリート体験キャンペーン開催!
「夏をどう過ごすかで、秋の結果は変わる。」
新チームでレギュラーを目指したい。秋の大会で自己ベストを更新したい。ライバルに差をつけたい。
そんな学生アスリートにとって、夏休みは一年の中でも最も成長できる期間です。
しかし、ただ練習量を増やすだけでは、思うような結果につながらないことも少なくありません。
「毎日練習しているのに動きが変わらない」
「疲労が抜けず、パフォーマンスが上がらない」
「ケガをして練習を休んでしまう」
そんな悩みを抱えている選手も多いのではないでしょうか。
悠太郎 和田
7月30日読了時間: 4分


本気で生徒・選手のパフォーマンスをアップさせたいコーチ・指導者の方へ。指導者のための無料オンラインセミナー開催!!
【無料オンライン開催】
指導者1人で20人の動きを変える。
怪我に悩まない強いチームをつくる「クアトロコア®︎ユース指導者体感セミナー」
「筋力はあるのに動きが硬い」
「体幹トレーニングをしているのに競技パフォーマンスにつながらない」
「毎年、主力選手が怪我で離脱してしまう」
「限られた練習時間でチーム全体をレベルアップさせたい」
そんな悩みを抱える監督・顧問・コーチの皆様へ。
トップアスリートも実践する身体操作メソッド「クアトロコア®︎」を、チーム指導向けに体系化した新しい育成プログラムを体感いただける無料オンラインセミナーを開催します。
斎藤永遠
7月26日読了時間: 3分


知らないうちに膝へ負担をかける歩き方5選
✔ 歩くと膝が疲れやすい
✔ 旅行へ行くと人より休憩が増えた
✔ 階段の上り下りが少し気になる
✔ この先も自分の足で歩き続けられるか不安…
そんなお悩みはありませんか?
年齢を重ねると、
「歳だから仕方ない」
と思われる方も少なくありません。
ですが、膝の負担は年齢だけで決まるものではありません。
クアトロコア®︎では、
「膝が悪いから痛くなる」のではなく、膝に負担が集中する身体の使い方が続いていることが原因の一つになる
と考えています。
今回は、クアトロコア®︎が身体を確認するときによく見ている「膝へ負担がかかりやすい歩き方」を5つご紹介します。

masafumi kawaguchi
7月22日読了時間: 5分


しゃがむと膝が痛い…その痛み、身体の使い方が原因かもしれません
「しゃがもうとすると膝が痛い」
「床の物を拾う動作がつらい」
「立ち上がるときに膝へ力が入りにくい」
そんな悩みはありませんか?
しゃがむ動作は、日常生活の中で何度も繰り返す動きです。
そのため、膝へ痛みがあると家事や庭仕事、掃除なども負担に感じやすくなりますよね。
しゃがんだときの膝の痛みは、半月板や変形性膝関節症などの疾患が原因となることもあります。
しかし、病院で大きな異常が見つからないにもかかわらず、痛みが続くケースも少なくありません。
そのような場合には、身体の使い方によって膝へ負担が集中している可能性があります。
なお、強い腫れや熱感がある場合、ケガの直後である場合などは、早めに医療機関を受診してください。
この記事では、しゃがむと膝が痛くなる方に向けて、クアトロコア®︎が考える「膝へ負担がかかりにくい身体づくり」について解説します。

masafumi kawaguchi
7月17日読了時間: 5分


歩くだけで疲れる…それ、膝に負担をかける歩き方かもしれません
疲れやすさは「歩き方」と関係していることもあります
クアトロコア®︎では、疲れやすさを単純な筋力不足だけの問題とは考えていません。
例えば、
・片足に体重をかけるクセがある
・歩幅が小さくなっている
・身体が前かがみになっている
・全身をうまく使えていない
こうした身体の使い方が続くと、本来は全身で分散されるはずの負担が膝や足に集中してしまいます。
その結果、必要以上にエネルギーを使い、少し歩いただけでも疲れやすくなってしまうことがあるのです。

masafumi kawaguchi
7月10日読了時間: 4分


昔より立っているのがつらい…その原因は年齢だけではないかもしれません
▼立っているだけなのに、足がどんどん疲れてしまう…
・買い物をしているだけで足が重くなる
・料理や家事のあと、どっと疲れを感じる
・旅行でも休憩する回数が増えた
・昔より長時間立っているのがつらくなった
そんな経験はありませんか?
年齢を重ねると、
「体力が落ちたから仕方ない」
と思ってしまう方も少なくありません。
ですが、長時間立っていると足が疲れやすくなるのは、体力や年齢だけが原因ではないかもしれません。

masafumi kawaguchi
7月7日読了時間: 4分
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