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あたりの強さは筋力ではない!体が小さくてもあたり負けない人が必ずやっている“体の使い方”
「当たり負けしないためには筋肉をつけるしかない」「体重が軽いから仕方ない」「フィジカルが弱いのが原因」
スポーツの現場では、こうした言葉が当たり前のように使われます。
しかし実際には、筋力や体重が劣っていても、当たりに強い選手 は数多く存在します。
その違いは、筋力ではなく “体の使い方” にあります。

masafumi kawaguchi
2025年12月29日読了時間: 3分


反り腰は「姿勢」の問題ではない
反り腰の本当の原因は“支点位置”のズレと体の使い方にある。
一般的に反り腰というと、「骨盤が前に倒れている」「姿勢が悪い」というイメージが強いですが、これだけでは 本質を突けていません。
反り腰の本当の原因を理解するには⬇“体の支点(主導部位)の位置”がどこにあるか?という視点が非常に重要です。
クアトロコアの考え方では、支点が低い(膝や股関節)と無駄な力み・体幹の使いづらさ・連動のズレが生じて、体全体が反り腰になりやすい動き方 をしてしまいます。
一方、支点が高い(みぞおち=仙腸関節まわり)位置にあると、体の使い方が劇的に変わり、反り腰が改善されるだけでなく動作が軽くなり、腰への負担も減るのです。

masafumi kawaguchi
2025年12月28日読了時間: 4分


球速・打速・シュート速度を上げる!|鞭のようにカラダをしならせて使う方法
力を入れないのに強く・速く動ける体の正体
「力は入れていないのに、なぜあんなに強いのか」「大きく振っていないのに、なぜスピードが出るのか」
一流アスリートの動きを見ていると、体が鞭のように“しなる”動き をしていることに気づきます。
実はこの“しなり”は、柔軟性だけで生まれるものではありません。ポイントは、体の使い方と支点、そして力を伝える順番 にあります。

masafumi kawaguchi
2025年12月27日読了時間: 3分


体を「治してもらう」から「自分で修正する」へ|医者・整体・リハビリとクアトロコアの立ち位置の違い
体に痛みや不調が出たとき、多くの人はこう考えます。
「病院で診てもらおう」
「整体やマッサージで整えてもらおう」
「リハビリで動きを直してもらおう」
もちろん、これらはすべて 必要で大切な選択肢 です。しかし一方で、こんな経験はないでしょうか。
その場では楽になるが、しばらくすると元に戻る
通うのをやめると不調が再発する
「治してもらっている」感覚が強い
ここに、体が根本的に変わらない理由 があります。

masafumi kawaguchi
2025年12月26日読了時間: 5分


「腰を落とす」は間違い?「支点を動かす」という考え方で、動き・姿勢・不調はすべて変わる
スポーツでも日常動作でも、よく聞くアドバイスがあります。
「腰を落とせ」
「もっと低く構えろ」
「腰が高い」
一見正しそうに聞こえるこの言葉ですが、実は 腰を落とす意識こそが、動きを重くし、不調やパフォーマンス低下を招いている原因 になっているケースは非常に多いのです。
クアトロコアでは、この考え方を根本から見直します。
落とすべきは「腰」ではなく「支点」これが、すべてを解決する視点です。

masafumi kawaguchi
2025年12月25日読了時間: 3分


頭痛と肩こりはなぜ起こる?頭痛と肩こりはほぐしても治らない|クアトロコア的解消方法
クアトロコアで考える「根本から解消する体の使い方」
「肩こりがひどくなると頭痛が出る」「マッサージ直後は楽だが、またすぐ戻る」「病院では異常なし。でもつらい」
頭痛と肩こりに悩む人の多くが、この2つを別々の症状として考えがちです。しかし実際には、頭痛と肩こりは同じ原因から同時に起こっているケースが非常に多いのです。

masafumi kawaguchi
2025年12月25日読了時間: 4分


猫背はなぜ起こる?原因は姿勢意識ではなく「体の支点」と「使い方」にあった
「背筋を伸ばしているつもりなのに、すぐ猫背に戻る」「姿勢を気をつけているのに疲れる」「写真を見ると自分の猫背に驚く」
猫背に悩む人の多くが、“姿勢を意識しているのに改善しない” という共通点を持っています。
実は猫背の原因は、意識の弱さでも、筋力不足だけでもありません。本当の原因は、体の支点と動き方のクセ にあります。

masafumi kawaguchi
2025年12月24日読了時間: 6分


諦めていませんか?その膝の痛み…|原因は筋力不足ではない!クアトロコアで根本から改善する膝痛の考え方
「階段が痛い」「歩くと膝が不安」「年々痛みが強くなる」膝の痛みに悩む人は多く、整形外科・整体・マッサージなどに通っても痛みが戻ってしまうケースも珍しくありません。
Instagramでも話題のように(※ご投稿参照)膝の痛みは単に 筋力不足や老化 ではなく、体全体の使い方のアンバランス が原因であることが多いのです。
ここでは、なぜ膝痛が起きるのか、なぜその場しのぎの対処では改善しないのか、そしてクアトロコア的にどう変えるべきかをわかりやすく解説します。

masafumi kawaguchi
2025年12月23日読了時間: 5分


クアトロコア®︎福岡店 天神今泉移転リニューアルオープン記念!体験会イベント開催!
【今泉移転リニューアルオープン記念】
クアトロコア®福岡がこの度福岡市中央区今泉に店舗を移転・リニューアルオープンを記念し、期間限定3日間のクアトロコア体験会を開催!
クアトロコア®︎メソッド開発者であり弊社代表トレーナーの河口が来店して指導します。
悠太郎 和田
2025年12月22日読了時間: 4分


カラダの支点(中心位置)が上がると、軸がぶれない!|採点系競技でも活用できるクアトロコア
チアリーディング、ダンス、フィギュアスケートなどの採点競技では、軸の安定感・ブレのなさ・動きの美しさ が得点を大きく左右します。
そしてこの「軸の安定」を決めているのが、体をどこを支点(主導)にコントロールしているか です。

masafumi kawaguchi
2025年12月22日読了時間: 3分


その腰痛・反り腰、腰が原因じゃないかもしれない|腰を使わない体へ、クアトロコアという新しい選択
慢性的な腰痛。立っているだけでつらい反り腰。「腹筋を鍛えましょう」「ストレッチしましょう」と言われて続けたけれど、気づくとまた元に戻っている。
こうした経験はありませんか?
クアトロコアの視点では、腰痛・反り腰は腰そのものの問題ではありません。原因は、体の支点と動作の使い方がズレていることにあります。

masafumi kawaguchi
2025年12月22日読了時間: 4分


フィットネスでも、ウエイトトレーニングでも、ダイエットでも、整体でもない|”クアトロコア”という新しい分野
「クアトロコア」という“体の使い方”を変える新しい分野とは?
「ジムで筋トレをしているのに動きは良くならない」
「筋力はついたはずなのに、疲れやすい」
「痩せたのに、体が重い感じが残る」
「整体やマッサージは受けているが、すぐ元に戻る」
これらはすべて、“体の使い方”にアプローチしていないこと が原因かもしれません。
クアトロコアは、既存のどのジャンルにも当てはまらないまったく新しい「体の再教育」という分野 のメソッドです。

masafumi kawaguchi
2025年12月21日読了時間: 4分


”トップスピードが最後まで落ちない!”|クアトロコアでなぜ持久力が上がるのか?
疲れにくさは体力ではなく“体の使い方”で決まる。
「前半は調子がいいのに、後半になると一気に動けなくなる」「試合終盤でスピードがガクッと落ちる」「走り続けるとフォームが崩れてくる」
このような悩みは、年齢・体力・筋力不足の問題ではありません。
実は、持久力やスピードが落ちる最大の原因は体の使い方による“無駄なエネルギーロス” にあります。
クアトロコアは、このロスを最小限に抑えることで、最後までスピードが落ちない体 をつくるメソッドです。

masafumi kawaguchi
2025年12月20日読了時間: 3分


整体やマッサージではなぜ元の状態に戻るのか?|ホメオスタシスの原理から見るクアトロコアとの決定的な違い
「整体に行った直後は楽になるのに、数日で元に戻る」「マッサージを続けているが、根本的に改善している感じがしない」
こうした経験を持つ人は少なくありません。実はこれには、人間の体が本来持っている仕組み=ホメオスタシス(恒常性) が深く関係しています。
クアトロコアは、このホメオスタシスの仕組みを敵にするのではなく、味方につけることで、「戻りにくい体」を作るメソッドです。

masafumi kawaguchi
2025年12月19日読了時間: 3分


目の前で相手が消える?欧米人が0テンポ(ノーモーション)で動ける秘密とは
「今、相手は目の前にいたはずなのに、もういない」サッカー、バスケットボール、ラグビー、アメフト、格闘技――あらゆるスポーツでよく見られるシーンです。
特に欧米人選手は、構えた瞬間に、ほぼノーモーションで一気に距離を詰める・外すそんな“0テンポの動き”を当たり前のように行います。
なぜ彼らは、あれほど速く・読ませず・止まらずに動けるのでしょうか?
その答えは、筋力や反射神経ではなく、体の支点と動き出しの構造 にあります。

masafumi kawaguchi
2025年12月18日読了時間: 4分


階段登りが楽になる!つらい原因は筋力不足じゃない!支点を上げるだけで体は驚くほど軽く動く
「階段を上ると太ももがすぐ疲れる」「下りで膝が怖い・違和感がある」「エスカレーターを探してしまう」
こうした悩みを年齢や筋力のせい だと思っていませんか?
実は、階段の昇降がつらくなる本当の原因は体の“支点位置”が低いこと にあります。
クアトロコアでは、体の支点を 膝や股関節ではなく、体の中心(仙腸関節)に戻す ことで、階段の上り下りを驚くほど楽にします。

masafumi kawaguchi
2025年12月17日読了時間: 3分


怪我をしないカラダへ|クアトロコアメディカルが“怪我のリスク”を根本から減らす
クアトロコアメディカルが“怪我のリスク”を根本から減らす理由
「同じ怪我を何度も繰り返す」「治ったはずなのに、動くと不安が残る」「パフォーマンスを上げたいが、怪我が怖い」
スポーツ選手だけでなく、一般の方にとっても怪我の再発リスク は大きな不安要素です。
クアトロコアメディカルは、痛みが出た部分だけを見るのではなく、怪我が起こる“体の使い方そのもの”を見直す アプローチ。
その結果、怪我をしにくく、長く動ける体づくりを可能にします。

masafumi kawaguchi
2025年12月16日読了時間: 4分


サッカーで差がつく「2軸トラップ」とは?クアトロコアで身につく体の使い方
サッカーにおいてトラップの質=プレーの質 と言っても過言ではありません。
特に近年、プロ・育成年代を問わず重視されているのが「2軸トラップ」 です。
プレスを受けながらでも止められる
次のプレーにスムーズにつなげられる
トラップ後の判断が速い
こうしたプレーを可能にする2軸トラップは、テクニックだけでなく 体の使い方 が大きく関係しています。
そこで重要になるのがクアトロコアによる仙腸関節主導の体の使い方 です。

masafumi kawaguchi
2025年12月15日読了時間: 3分


💪 つけたいところに筋肉をつけ、余計な肉を落とす|クアトロコアでつくる“メリハリのあるカラダ”
「トレーニングしているのに、理想の場所に筋肉がつかない」「お腹や太ももなど、落としたい部分だけ残る」「全体的に鍛えているのに、体がゴツく見える」
こうした悩みは、筋トレや食事管理だけでは解決しにくいことがあります。実はその原因は 筋肉の量ではなく、体の使い方 にあります。

masafumi kawaguchi
2025年12月15日読了時間: 3分


反応が遅い原因は脳や反射神経ではない?クアトロコアが“反応の速さ”を引き出す理由
「反応が一瞬遅れる」「見えているのに体が動かない」「出だしで負けることが多い」
スポーツをしている人なら、一度は感じたことがあるはずです。多くの人はこれを 反射神経やセンスの問題 だと考えますが、実は反応の速さは 体の使い方で大きく変わる ことが分かっています。

masafumi kawaguchi
2025年12月14日読了時間: 3分
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