💪 つけたいところに筋肉をつけ、余計な肉を落とす|クアトロコアでつくる“メリハリのあるカラダ”
- masafumi kawaguchi

- 2025年12月15日
- 読了時間: 3分
「トレーニングしているのに、理想の場所に筋肉がつかない」「お腹や太ももなど、落としたい部分だけ残る」「全体的に鍛えているのに、体がゴツく見える」
こうした悩みは、筋トレや食事管理だけでは解決しにくいことがあります。実はその原因は 筋肉の量ではなく、体の使い方 にあります。
クアトロコアは、仙腸関節を主導に体を使えるようにすることで、必要な筋肉だけが働く体 をつくるメソッド。結果として、つけたいところに筋肉がつき、余計なところの肉が自然に落ちるメリハリのあるカラダへと変化していきます。

🔍 なぜ「狙った場所」に筋肉がつかないのか?
多くの人はトレーニング中、無意識に
肩に力が入る
腰や太ももばかり使う
首・背中で頑張る
といった 代償動作 をしています。
この状態では、
使いたい筋肉が使われない
本来使う必要のない部位が発達する
余計なところに脂肪が残る
という結果になりがちです。
❌ 全身を固める体幹トレーニングの落とし穴
「体幹を固める」トレーニングを続けると、
お腹は硬いが動かない
股関節や肩が詰まる
動きが重くなる
という状態になることがあります。
これは 体を一つに固めすぎている ため。結果、筋肉は「大きくなる」けれどしなやかさやラインが失われやすくなります。
🧠 クアトロコアが“メリハリのあるカラダ”を作る理由
クアトロコアでは、体幹を「固める」のではなく 分けて使う ことを重視します。
🔑 ポイント① 仙腸関節を主導にすると無駄な筋肉が使われなくなる
仙腸関節を主導に使えると、
力が体の中心から伝わる
代償動作が減る
必要な筋肉だけが働く
結果として、
✔ お腹は締まり✔ ヒップは高く✔ 背中はスッと✔ 太ももは張りにくい
といった 自然な体のライン が生まれます。
🔑 ポイント② シークエンスが整うと「狙った筋肉」に効く
クアトロコアでは筋肉を使う順番(シークエンス) を整えます。
中心 → 四肢
小さい筋肉 → 大きい筋肉
この順番が正しくなることで、
トレーニングの効きが変わる
ヒップや背中など「つけたい場所」が反応する
余計な力みが消える
同じトレーニングでも、体の変わり方がまったく違ってきます。
🔑 ポイント③ 動きが変わると脂肪の落ち方も変わる
クアトロコアで体の使い方が変わると、
日常の歩き方
立ち姿勢
呼吸
体の重心移動
すべてが変化します。
これにより、
✔ エネルギー効率が向上✔ 余計な部位に負担がかからない✔ 脂肪が溜まりにくくなる
「ダイエットしていないのに体型が変わった」という声が多い理由です。
🧪 実際の変化(事例)
● 50代女性
骨盤の使い方が変化
ウエストラインが引き上がる
バスト位置が上がる
太ももの張りが減少
「体重以上に見た目が変わった」と実感。
● 40代男性
上半身に筋肉がついた
体重は減少
お腹周りがスッキリ
「鍛えた感はあるのに、体が軽い」
● アスリート
ヒップと体幹が太くなる
無駄な部位が張らなくなる
パフォーマンスと体型が同時に向上
🎯 まとめ
メリハリのある体は「鍛え方」ではなく「使い方」で決まる
筋肉がつかない原因は代償動作
クアトロコアは体の中心から動ける体を作る
つけたいところに筋肉がつきやすくなる
余計なところの肉が自然に落ちる
見た目と機能が同時に変わる
「痩せたい」ではなく「きれいに、機能的に変わりたい」 人にこそ、クアトロコアは最適です。
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