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パフォーマンスアップ


必要な筋肉をつけて、余分な筋肉を削る|運動パフォーマンスアップと理想の体型に本当に必要なこと
「筋肉は多い方がいい」「鍛えれば鍛えるほど強くなる」
そう思われがちですが、実際の現場では 筋肉が多すぎることで動きが悪くなっている人 を多く見かけます。
綺麗な体格、そして高い運動パフォーマンスに必要なのは、筋肉の量ではなく“質と配置” です。

masafumi kawaguchi
1月11日読了時間: 3分


オンラインセミナー開催!|チーム指導・パーソナル指導・子ども指導・治療クライアントへの指導等、全てに役立つオンラインセミナー【1月26日(月)19:00〜20:30】
あらゆるシーンで役立つクアトロコア オンラインセミナー
「フォームを直しているのに、なぜか変わらない」
「鍛えているのに、動きが良くならない」
「ケガ・不調を繰り返す選手やクライアントが多い」
その原因は、**筋力や努力不足ではなく“身体の使い方(支点・順番・連動)”**にあります。
このセミナーでは、誰でも・どんな現場でも・その場で変化を出しやすいクアトロコアの考え方を、指導者向けに体系化してお伝えします。

masafumi kawaguchi
1月10日読了時間: 4分


センスという一言で片付けるのはまだ早い!運動は「才能」ではなく「理論」で上手くなる
「あの人はセンスがあるから」「自分は運動神経がよくない」「昔から苦手だった」
運動の世界では、うまくいかない理由を“センス”という言葉 で片付けてしまいがちです。
しかし本当に、運動は生まれつきのセンスで決まるのでしょうか?
クアトロコアでは、この問いに対して明確な答えを出しています。
運動は理論で上手くなります。

masafumi kawaguchi
1月10日読了時間: 4分


パフォーマンスに大きな差が生まれる!|膝人間が引き起こす不調とパフォーマンス低下とは?
骨盤人間に変えることで、体はここまで楽になる
「膝が痛い」「すぐ疲れる」「動き出しが遅い」「下半身は鍛えているのに安定しない」
こうした悩みを持つ人の多くは、膝に支点を置いて体を動かしている状態、いわゆる「膝人間」 になっています。
クアトロコアでは、この支点の位置こそが不調やパフォーマンス低下の大きな原因だと考えます。

masafumi kawaguchi
1月8日読了時間: 3分


あらゆるスポーツに当てはまる!運動の原理原則|種目が変わっても結果を出す人が守っている「体の5つの共通ルール」
サッカー、野球、ゴルフ、ラグビー、バスケットボール、陸上、格闘技…。競技は違っても、
動きが速い
当たりに強い
ケガが少ない
年齢を重ねても衰えにくい
そんな選手には、はっきりとした共通点があります。
それは競技特有のテクニック以前に、運動の原理原則を外していないこと。
クアトロコアは、この「すべてのスポーツに共通する体のルール」を体系化したメソッドです。

masafumi kawaguchi
1月7日読了時間: 3分


キレのある高いパフォーマンスは「全身を使う」ことで生まれる|下半身だけでも、上半身だけでも足りない理由
下半身だけでも、上半身だけでも足りない理由
「下半身が大事」「体幹を強くすればいい」「脚力をつければスピードは上がる」
スポーツの現場では、こうした考え方がよく語られます。
もちろん間違いではありません。しかし、それだけでは本当の意味で“キレのある動き” にはなりません。
なぜなら、高いパフォーマンスを生む動きは下半身と上半身を分けたものではなく、“全身”で行われている からです。

masafumi kawaguchi
1月5日読了時間: 3分


駅伝・アメフト・サッカー・ラグビー・正月スポーツすべてに共通する“競技を超える体の原理”
正月になると、
箱根駅伝
高校・大学ラグビー選手権
高校サッカー選手権
ライスボウル(アメフト)
さまざまな球技・格闘技 等々
多くのスポーツを一気に目にする機会が増えます。
競技は違えど、「この選手、強いな」「当たりが負けない」「最後まで落ちない」と感じる選手には、ある共通点があります。
それは、👉 体の使い方が競技を超えて“本質的”であること。
クアトロコアは、特定の競技のためのメソッドではありません。
すべてのスポーツに共通する体の原理 を扱っています。

masafumi kawaguchi
1月3日読了時間: 4分


カラダを鍛える前に、まず整えるべきものがある|筋力アップ前にカラダを整えるシークエンス
使い方と「使う順番」を変えるだけで、体は一気に変わる
「筋力が足りないから鍛えよう」「体幹が弱いからトレーニングしよう」
体を変えたいと思ったとき、多くの人が真っ先に思い浮かべるのが筋トレや体幹トレーニングです。
しかし、ここに大きな落とし穴があります。
👉 使い方が間違ったまま鍛えても、体は良くならないそれどころか、不調や違和感を強めてしまうことすらあります。

masafumi kawaguchi
1月2日読了時間: 3分


成長する人は行動が早い|"最初の1歩"の早さが進化成長の秘訣
思ったら即行動・素直に取り入れる・変化を恐れない人が伸び続ける理由
「頭では分かっているけど、まだ準備ができていない」「もう少し情報を集めてから」「今はタイミングじゃない」
こうして“考えている間”に、成長する人はもう次のステージに進んでいます。
成長のスピードを決めているのは、才能や年齢ではありません。行動の早さです。

masafumi kawaguchi
2026年1月1日読了時間: 4分


切り返し・ターンを速くする!|上半身を骨盤で素早く簡単に動かすコツ
切り返しやターンのスピードは筋力ではなく「体の使い方」で決まる
「切り返しで一瞬遅れる」「ターンするときに体が流れる」「相手の動きについていけない」
こうした悩みを持つ人は多いですが、その原因は 瞬発力や脚力不足 ではないケースがほとんどです。
切り返しやターンの速さを決めているのは、どれだけ速く“向きを変えられる構造”になっているか。つまり、体の使い方です。

masafumi kawaguchi
2025年12月31日読了時間: 3分


”タメ”はいらない!|膝や股関節で溜めない”0テンポ”の動き出しが勝負を分ける
「一歩目が遅れる」「相手より先に動いたつもりなのに負ける」「フェイントに引っかかりやすい」
こうした差は、スピードや筋力の差ではなく、“動き出すまでにタメを作っているかどうか” で生まれていることがほとんどです。
クアトロコアでは、速さの正体をこう定義します。
速さとは、スピードではなく“テンポ”である。

masafumi kawaguchi
2025年12月30日読了時間: 3分


あたりの強さは筋力ではない!体が小さくてもあたり負けない人が必ずやっている“体の使い方”
「当たり負けしないためには筋肉をつけるしかない」「体重が軽いから仕方ない」「フィジカルが弱いのが原因」
スポーツの現場では、こうした言葉が当たり前のように使われます。
しかし実際には、筋力や体重が劣っていても、当たりに強い選手 は数多く存在します。
その違いは、筋力ではなく “体の使い方” にあります。

masafumi kawaguchi
2025年12月29日読了時間: 3分


球速・打速・シュート速度を上げる!|鞭のようにカラダをしならせて使う方法
力を入れないのに強く・速く動ける体の正体
「力は入れていないのに、なぜあんなに強いのか」「大きく振っていないのに、なぜスピードが出るのか」
一流アスリートの動きを見ていると、体が鞭のように“しなる”動き をしていることに気づきます。
実はこの“しなり”は、柔軟性だけで生まれるものではありません。ポイントは、体の使い方と支点、そして力を伝える順番 にあります。

masafumi kawaguchi
2025年12月27日読了時間: 3分


「腰を落とす」は間違い?「支点を動かす」という考え方で、動き・姿勢・不調はすべて変わる
スポーツでも日常動作でも、よく聞くアドバイスがあります。
「腰を落とせ」
「もっと低く構えろ」
「腰が高い」
一見正しそうに聞こえるこの言葉ですが、実は 腰を落とす意識こそが、動きを重くし、不調やパフォーマンス低下を招いている原因 になっているケースは非常に多いのです。
クアトロコアでは、この考え方を根本から見直します。
落とすべきは「腰」ではなく「支点」これが、すべてを解決する視点です。

masafumi kawaguchi
2025年12月25日読了時間: 3分


諦めていませんか?その膝の痛み…|原因は筋力不足ではない!クアトロコアで根本から改善する膝痛の考え方
「階段が痛い」「歩くと膝が不安」「年々痛みが強くなる」膝の痛みに悩む人は多く、整形外科・整体・マッサージなどに通っても痛みが戻ってしまうケースも珍しくありません。
Instagramでも話題のように(※ご投稿参照)膝の痛みは単に 筋力不足や老化 ではなく、体全体の使い方のアンバランス が原因であることが多いのです。
ここでは、なぜ膝痛が起きるのか、なぜその場しのぎの対処では改善しないのか、そしてクアトロコア的にどう変えるべきかをわかりやすく解説します。

masafumi kawaguchi
2025年12月23日読了時間: 5分


カラダの支点(中心位置)が上がると、軸がぶれない!|採点系競技でも活用できるクアトロコア
チアリーディング、ダンス、フィギュアスケートなどの採点競技では、軸の安定感・ブレのなさ・動きの美しさ が得点を大きく左右します。
そしてこの「軸の安定」を決めているのが、体をどこを支点(主導)にコントロールしているか です。

masafumi kawaguchi
2025年12月22日読了時間: 3分


”トップスピードが最後まで落ちない!”|クアトロコアでなぜ持久力が上がるのか?
疲れにくさは体力ではなく“体の使い方”で決まる。
「前半は調子がいいのに、後半になると一気に動けなくなる」「試合終盤でスピードがガクッと落ちる」「走り続けるとフォームが崩れてくる」
このような悩みは、年齢・体力・筋力不足の問題ではありません。
実は、持久力やスピードが落ちる最大の原因は体の使い方による“無駄なエネルギーロス” にあります。
クアトロコアは、このロスを最小限に抑えることで、最後までスピードが落ちない体 をつくるメソッドです。

masafumi kawaguchi
2025年12月20日読了時間: 3分


目の前で相手が消える?欧米人が0テンポ(ノーモーション)で動ける秘密とは
「今、相手は目の前にいたはずなのに、もういない」サッカー、バスケットボール、ラグビー、アメフト、格闘技――あらゆるスポーツでよく見られるシーンです。
特に欧米人選手は、構えた瞬間に、ほぼノーモーションで一気に距離を詰める・外すそんな“0テンポの動き”を当たり前のように行います。
なぜ彼らは、あれほど速く・読ませず・止まらずに動けるのでしょうか?
その答えは、筋力や反射神経ではなく、体の支点と動き出しの構造 にあります。

masafumi kawaguchi
2025年12月18日読了時間: 4分


サッカーで差がつく「2軸トラップ」とは?クアトロコアで身につく体の使い方
サッカーにおいてトラップの質=プレーの質 と言っても過言ではありません。
特に近年、プロ・育成年代を問わず重視されているのが「2軸トラップ」 です。
プレスを受けながらでも止められる
次のプレーにスムーズにつなげられる
トラップ後の判断が速い
こうしたプレーを可能にする2軸トラップは、テクニックだけでなく 体の使い方 が大きく関係しています。
そこで重要になるのがクアトロコアによる仙腸関節主導の体の使い方 です。

masafumi kawaguchi
2025年12月15日読了時間: 3分


反応が遅い原因は脳や反射神経ではない?クアトロコアが“反応の速さ”を引き出す理由
「反応が一瞬遅れる」「見えているのに体が動かない」「出だしで負けることが多い」
スポーツをしている人なら、一度は感じたことがあるはずです。多くの人はこれを 反射神経やセンスの問題 だと考えますが、実は反応の速さは 体の使い方で大きく変わる ことが分かっています。

masafumi kawaguchi
2025年12月14日読了時間: 3分
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