走り方が気になる方へ!走り方は身体の使い方で変わる!使い方が変わると自然に身につく正しいフォームとは
- masafumi kawaguchi

- 4月21日
- 読了時間: 3分

走り方は身体の使い方で変わる
フォームが気になる・綺麗に走れない原因と改善方法
「自分の走り方が変な気がする」
「フォームが綺麗じゃない」
「頑張っているのに走りが良くならない」
さらに最近は
👉「自分の子どもの走り方が気になる」
👉「なんとなくぎこちない走りをしている」
と感じる保護者の方も増えています。
実はこれらの原因は
👉 センスや才能ではありません。
👉 身体の使い方にあります。
なぜ走り方が綺麗にならないのか?
多くの人は
👉 フォーム(形)を意識して改善しようとします。
しかし
👉 フォームは結果であり、原因ではありません。
つまり
👉 身体の使い方が変わらない限りフォームは変わらないのです。
よくある走り方の悩み
ドタバタした走りになる
上下動が大きい
力んでしまう
足だけで走っている感覚がある
見た目がぎこちない
👉 これらはすべて身体の使い方の問題です。
子どもの走り方が気になる理由
子どもは本来
👉 自然と良い身体の使い方ができる状態です。
しかし
形だけを真似する指導
早い段階での筋力トレーニング
部分的な動きの意識
によって
👉 本来の動きが崩れてしまうことがあります。
その結果
👉 ぎこちない走り方になるケースも少なくありません。
クアトロコア®︎が考える主導の違い
走りを変えるポイントは
👉 どこを主導にしているかです。
■ 膝主導
👉 ドタドタした走り・疲れやすい
■ 股関節主導
👉 ダイナミックだが上下動が大きい
■ 骨盤主導
👉 スムーズで綺麗・無駄な力みがない
なぜ身体の使い方で走りが変わるのか
走りは
👉 全身の連動運動
です。
しかし
一部だけで動く
力みが強い
順番がバラバラ
だと
👉 動きが分断されフォームが崩れて見えます。
綺麗に走る人の共通点
力んでいない
滑らかに動く
無駄な上下動が少ない
自然に前に進む
👉 これは身体の使い方が整っている状態です。
フォームを直そうとしてもうまくいかない理由
「腕を振る」「足を上げる」などの意識は
👉 一部分の修正にしかならず
余計に力む
バランスが崩れる
原因になります。
改善のポイント
👉 身体の中心から動くこと
これだけで
力が全身に伝わる
無駄な力みがなくなる
フォームが自然に整う
ようになります。
子どもの場合は“直す”より“失わせない”
大人は👉 使い方を「整える」
子どもは👉 使い方を「失わない」
これが重要です。
まとめ
走り方は
👉 作るものではなく 身体の使い方の結果
です。
そして
👉 子どもの走り方が気になる場合も 同じく使い方が原因です。
クアトロコア®︎体験トレーニング
クアトロコア®︎では
👉 走り方が変わる身体の使い方
を実際に体感することができます。
体験では
走りの軽さ
フォームの変化
力の伝わり方
無駄な力みが抜ける感覚
をその場で実感できます。
多くの方が
👉「こんなに楽に走れるのか」
👉「自然にフォームが変わった」
という変化を感じています。
一度体験してみてください
走りは
👉 意識で変えるものではなく
👉 身体の使い方で変わるものです。
だからこそ
👉 正しい使い方を知ることが最短の改善方法です。
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