top of page


【毎回大好評!11月も開催】球速アップ、コントロール改善を目指す投手へ!根本的な身体の使い方を変えてアプローチ!クアトロコア®︎90分体験会|福岡・各回3名限定
福岡・投手限定|クアトロコア®︎メソッド90分特別体験会
毎回大好評につき、11月も開催決定!
「もっと球速を上げたい!」
「力いっぱい投げているのに、ボールに勢いが出ない」
「コントロールがなかなか安定しない」
「肩や肘への負担が気になる」
そんな投手に体験してほしいのが、骨盤(仙腸関節)を中心とした全身の連動を学ぶクアトロコア®︎メソッドです。
これまでの開催でも大好評をいただいている投手限定体験会。
11月は、ご参加いただける機会を増やし、全4日程で開催します!
ただし、一人ひとりの身体の使い方を丁寧に確認するため、今回も各回3名限定。
11月は合計12名限定の特別体験会です。
【11月開催日程】
⚾ 11月14日(土)18:00〜19:30
⚾ 11月15日(日)18:00〜19:30
⚾ 11月16日(月)18:30〜20:00
⚾ 11月19日(木)18:30〜20:00
📍 クアトロコア®︎福岡店福岡市中央区今泉2丁目5-23
⏰ 各回90分
👥 各回3名限定(全日程合計12名)
💰 参加
悠太郎 和田
4 日前読了時間: 4分


筋トレ頑張っているけど爆発力が上がらない?骨盤と身体の使い方を解説
「筋トレを頑張っているのに、試合になると当たり負けしてしまう」
「足は速いはずなのに、一歩目の動き出しで相手に負ける」
「身体を大きくしたのに、思ったほどプレーが変わらない」
そんな悩みを抱えていませんか?
サッカー、ラグビー、バスケットボール、アメリカンフットボールなど、相手との競り合いや瞬間的な動きが求められるスポーツ。
そこで重要になるのが、**一瞬で大きな力を発揮する「爆発力」**です。
爆発力を高めようと、スクワットやジャンプトレーニング、ウエイトトレーニングに取り組んでいる選手も多いでしょう。
もちろん、筋力を高めることは大切です。
しかし、筋力がついたからといって、その力を試合中に十分発揮できるとは限りません。
なぜなら、スポーツで求められるのは、筋肉が生み出した力を身体全体で連動させ、必要な方向へ素早く伝えることだからです。
そこでクアトロコア®︎が注目しているのが、「骨盤(仙腸関節)」を中心とした身体の使い方です。
今回は、筋トレだけでは変わらない爆発力の秘密と、当たり負けしにくい身体の使い方について解説し

masafumi kawaguchi
10月18日読了時間: 8分


【福岡店・日程増枠!各回3名限定】サッカーの一歩目・切り返しを変える身体操作特別イベント|クアトロコア®︎体験会
「相手に反応したのに、一歩目で置いていかれる」
「切り返すときに身体が沈み、次の動きが遅れる」
「ドリブルで相手を抜きたいのに、最初の一歩で差がつかない」
「身体の大きい相手に当たり負けしてしまう」
「筋トレや走り込みを頑張っているのに、試合中の動きが変わらない」
そんな悩みを抱えていませんか?
サッカーでは、ほんの一瞬の動き出しがプレーの結果を左右します。
相手より一歩早くボールに触れるか。
切り返しから素早く次のプレーへ移れるか。
対人プレーで自分の身体を思い通りに動かせるか。
その差を生み出すのは、筋力や走力だけではありません。
重要なのは、身体をどのように使って動き出すか。
今回クアトロコア®︎福岡店では、サッカーのフィールドプレーヤーを対象に、身体操作特別イベントを開催します。
10月23日(金)18時〜19時30分
10月26日(月)18時〜19時30分
10月28日(水)18時〜19時30分
10月31日(土)17時30分〜19時
限定開催・定員各回3名。
90分間で、普段のトレーニングとは異なる
悠太郎 和田
10月14日読了時間: 5分


【10/25(日)福岡・各回3名】もっと飛ばしたい、楽しみたいのに、、、ゴルフは、身体の使い方で変わる|ゴルファー限定 クアトロコア®︎メソッド90分体験会
もっと飛ばしたい。
もっと上達したい。
もっと長く、ゴルフを楽しみたい。
そのために、筋力やスイング技術を磨く前に、自分の身体の使い方に目を向けてみませんか?
一生懸命練習しているのに伸び悩んでいるなら、原因は「力が足りない」ことではなく、「持っている力を使い切れていない」ことにあるのかもしれません。
この90分では、クアトロコア®︎メソッドで自分の身体の動きを知り、ゴルフにつながる身体の使い方を実際に体験していただきます。
悠太郎 和田
10月11日読了時間: 3分


【福岡店限定】テニスで膝・腰・肘が辛い方へ|テニス愛好家限定クアトロコア®︎メソッド体験会
10月23日(金)14:00〜15:30|クアトロコア®︎福岡店
限定3名|参加費5,500円(税込)
「また痛くなったらどうしよう…」そんな不安を抱えながらテニスをしていませんか?
週に2〜3回、仲間とテニスを楽しむ。
練習でうまく打てたときの嬉しさや、試合でポイントを取れたときの達成感。
テニスは、日々の生活に楽しみや充実感を与えてくれる大切な時間ではないでしょうか。
でも、最近こんなことはありませんか?
「練習の翌日は膝が痛くなる」
「サーブを打つと肘や肩が気になる」
「腰が痛くて思いきり身体を回せない」
「痛みがひどくならないように、無意識に動きを抑えている」
それでも、テニスが好きだから続けている。
多少痛くても、プレーできるうちは大丈夫。
でも、この先もずっと同じようにテニスを続けられるのかな……。
そんな不安を感じている方へ。
クアトロコア®︎福岡店では、身体に不安を抱えながらテニスを続けている方に向けた、少人数制の特別体験会を開催します。
目指すのは、痛みを我慢してプレーを続けることではありません。
悠太郎 和田
10月10日読了時間: 3分


キック力を上げるには?筋トレだけでは変わらないシュートの威力と身体の使い方
「もっと強いシュートを打ちたい!」
「思い切り蹴っているのに、ボールが飛ばない」
「筋トレを頑張っているのに、キック力が変わらない」
そんな悩みを抱えていませんか?
サッカーでは、シュートの威力やロングキックの飛距離が、プレーの選択肢を大きく左右します。
キック力を上げるために脚の筋力を鍛える選手も多いですが、実は筋力だけでなく「身体の使い方」も重要です。
クアトロコア®︎では、骨盤(仙腸関節)を中心とした身体の連動に注目しています。
今回は、キック力が伸び悩む原因と、より強いボールを蹴るための身体の使い方について解説します。

masafumi kawaguchi
10月7日読了時間: 4分


【満員御礼】球速を上げたい、コントロール安定させたい、肩肘の負担減らしたい投手へ|投球を身体の使い方から変えるクアトロコア®︎イベント
「もっと球速を上げたい」
「コントロールを安定させたい」
「投げると肩や肘に負担がかかる」
「トレーニングしているのに、なかなか球速につながらない」
「フォームを意識しても、思うようなボールが投げられない」
そんな悩みを抱えていませんか?
ピッチャーとして成長するために、フォーム改善や筋力トレーニングを頑張っている方は多いと思います。
しかし、思うような結果につながっていない場合、見直したいのが「身体の使い方」です。
クアトロコア®︎福岡店では、本気でピッチャーとして成長したい方を対象に、限定3名の「クアトロコア®︎ピッチャーイベント」を開催します。
開催概要
クアトロコア®︎投手イベント
開催日:2026年10月24日(土)
時間:17:30〜19:00(90分)
会場:クアトロコア®︎福岡店
定員:限定3名
参加費:8,800円(税込)
少人数だからこそ、一人ひとりの身体の使い方や投球動作を確認しながら進めていきます。
「本気で投手として変わりたい」
そんな方に参加していただきたいイベントです。
悠太郎 和田
10月6日読了時間: 4分


【一歩目を速くする方法】動き出しが遅い原因は筋力だけじゃない?初動を変える身体の使い方
【一歩目を速くするには?】動き出しを変える身体の使い方
「反応しているのに、一歩目が遅れる」
「切り返すとき、一度身体が沈んでしまう」
「相手への寄せやボールへの反応で出遅れる」
サッカー、バスケットボール、テニス、野球など、さまざまなスポーツで重要になるのが「一歩目の動き出しの速さ」です。
一歩目を速くするために、ダッシュや筋力トレーニングを行っている選手も多いでしょう。
しかし、一歩目の速さを左右するのは、単純な脚力だけではありません。
重要なのは、「動き出す時の体の使い方」です。

masafumi kawaguchi
10月2日読了時間: 4分


【福岡店限定・短距離選手特化】スタートを速くしたい選手へ|本気でタイムを伸ばすためのクアトロコア®︎競技特化イベント
10月18日(日)18:00〜19:30
短距離選手のためのクアトロコア®︎競技特化イベント
限定3名|参加費 8,800円(税込)
「スタートでもっと前に出たい」
「加速を変えたい」
「トレーニングしているのに、なかなかタイムが縮まらない」
「本気で自己ベストを更新したい」
そんな短距離選手へ。
今回クアトロコア®︎福岡では、陸上短距離選手だけを対象とした限定3名の競技特化イベントを開催します。
テーマは、
「スタートを速くするための身体の使い方」
そして今回のイベントで大切にしているのは、90分だけ身体を動かして終わることではありません。
自分の身体の使い方や課題を知り、これからタイムを伸ばしていくために何を変えていけばいいのかを見つけること。
本気で競技力を高めていきたい選手にとって、その「スタート地点」となる90分を目指します。
悠太郎 和田
10月1日読了時間: 7分


ふくらはぎを細くしたいのになぜかパンパンになる理由って?
「脚を細くしたいのに、なぜかふくらはぎだけがパンパンに張ってしまう……」
そんな悩みはありませんか?
日常的によく歩く方や、女性のお客様から、よくこんなお話をいただきます。
- 運動やトレーニングをすると、なぜかふくらはぎばかり疲れる
- 普通に歩いているだけなのに、夕方になると脚が重だるい
- ヒールを履くと、すぐにふくらはぎがつらくなる
- ストレッチやマッサージを毎日しても、なかなか脚のラインが変わらない
ふくらはぎを細くしたくて、一生懸命ストレッチしたり、ふくらはぎを使わないように意識したり……。
実は、それだけでは根本的な解決にならないことがあります。
なぜなら、ふくらはぎの張りは「ふくらはぎそのものの問題」だけではなく、「身体の使い方のクセ」によって引き起こされている場合があるからです。
今回は、そもそもの身体の仕組みをもとに、「なぜあなたのふくらはぎが頑張りすぎてしまうのか?」その原因と解決策をわかりやすく解説します。

masafumi kawaguchi
9月25日読了時間: 6分


筋トレしているのに、走ると身体が重い?筋力と「動ける身体」は別物です
筋トレしているのに、走ると身体が重い?筋力と「動ける身体」は別物です
「筋トレを始めてから、なんとなく身体が重くなった気がする」
「筋肉はついてきたのに、久しぶりに走ったら前より走りにくい……」
反対に、ランニングを続けていた人が筋トレを始めて、以前より身体が重く感じるようになるケースもあります。
筋トレをしている人の間では、「大きな筋肉をつけると動きにくくなる」「筋肉をつけすぎないほうが動ける」といった話が出ることもしばしばあります。
では、本当に「動ける身体」をつくるには、筋肉をつけないほうがいいのでしょうか?
この記事では、「確かに筋トレ始めてから、走るのが遅く感じるな」といった方に向けて、
どれだけ筋肉があるかだけではなく、その筋力を実際の動作の中でどれだけ適切に使えているかという新たな視点についてお話します。

masafumi kawaguchi
9月21日読了時間: 5分


【満員御礼】飛距離・スイングが変わらないなら、「身体の使い方」を見直してみませんか?クアトロコア®︎ ゴルフイベント開催!白金店開催
「昔より飛距離が落ちてきた」
「力を入れて振っているのに飛ばない」
「スイング中に体が伸び上がってしまう」
「前傾姿勢をキープできない」
そんな悩みを抱えていませんか?
実はその原因、クラブやスイングフォームではなく、
“骨盤の動き”にあるかもしれません。
ゴルフでは、腕だけを速く振ろうとしても、なかなか効率よく力は伝わりません。
下半身から体幹、そして腕へ。
体全体が連動することで、初めてスムーズで力強いスイングにつながります。
その中でも重要になるのが「骨盤」です。
骨盤がうまく動かないと、体を回そうとして膝や腰に頼ってしまったり、上半身が突っ込んだり、前傾姿勢が崩れたりすることがあります。
そこで今回、
クアトロコア®︎ ゴルフイベントを開催します!
テーマは、
「原因は骨盤にあるかも!」
骨盤スイングを体感してみませんか?
今回のイベントでは、ただスイングを練習するのではなく、
“骨盤が動く感覚”
を実際に体で体感していただきます。
斎藤永遠
9月3日読了時間: 3分


ゴルフの飛距離・スコアアップは身体の使い方から|クアトロコア®︎体験で変わるスイング
【ゴルフをもっと長く、もっと楽しく。】
飛距離・安定性・身体の負担を変える。ゴルファーのためのクアトロコア®︎体験
「飛距離が以前より落ちてきた」
「スイングが安定しない」
「ラウンド後は腰や肩が痛くなる」
「動画を見てフォームを変えても、なかなか結果が出ない」
そんなお悩みはありませんか?
ゴルフは技術だけではなく、「身体の使い方」がスコアや飛距離を大きく左右するスポーツです。
クアトロコア®︎では、身体の中心である骨盤(仙腸関節)に着目し、全身が連動する身体の使い方を身につけることで、ゴルフパフォーマンスの向上を目指します。クアトロコア®︎は、仙腸関節に着目した独自メソッドとして展開されています。
悠太郎 和田
8月4日読了時間: 5分


膝が痛い原因は人それぞれ|あなたはどのタイプ?
✔ 病院で「骨には異常なし」「年齢ですね」と言われた
✔ ストレッチやウォーキングを続けている
✔ それでも歩くたびに膝が気になる
✔ 「今よりも歩きにくくなったら…」と少し不安になる
そんなことはありませんか?
「そろそろ本格的に自分の膝と向き合いたい」
そう思ったあなたへ。
靭帯や骨に大きなケガがないにもかかわらず膝が痛む場合、
どうしても「膝そのものが悪いのかも」と思いがちです。
しかし実際には、膝へ負担が集まってしまう原因は、人によって大きく異なります。
今回は、クアトロコアで多く見られる「膝へ負担が集まりやすい身体の使い方(3つのタイプ)」をご紹介します。
まずはご自身がどのタイプに当てはまるか、チェックしてみてください。

masafumi kawaguchi
8月3日読了時間: 4分


【締め切り迫る!】この夏の努力を秋以降の結果へ! 「身体の使い方」が結果を変える。アスリート限定体験キャンペーン!【白金店限定】
夏の努力を、秋の結果へ。
夏限定|アスリート体験キャンペーン開催!
「夏をどう過ごすかで、秋の結果は変わる。」
新チームでレギュラーを目指したい。秋の大会で自己ベストを更新したい。ライバルに差をつけたい。
そんな学生アスリートにとって、夏休みは一年の中でも最も成長できる期間です。
しかし、ただ練習量を増やすだけでは、思うような結果につながらないことも少なくありません。
「毎日練習しているのに動きが変わらない」
「疲労が抜けず、パフォーマンスが上がらない」
「ケガをして練習を休んでしまう」
そんな悩みを抱えている選手も多いのではないでしょうか。
悠太郎 和田
8月2日読了時間: 3分


【限定2名】芦屋店ゴルフイベント開催!|スコアが伸びないのは「技術不足」ではない?身体の使い方を変えて悩みを解決する限定イベント!
スコアが伸びないのは「技術不足」じゃない。
スイングを変えても
動画を見ても
レッスンを受けても
変わらない本当の理由は“身体の使い方”にある。
✔ 飛距離が伸びない
✔ ミスショットが減らない
✔ スイングが安定しない
✔ プレー後に膝・腰が痛くなる
それ、すべて「動き方の問題」です。
◆ゴルフイベント開催日程(7月)
・8月25日(火)20:00〜21:30
・8月26日(水)19:00〜20:30
<定員>各回限定2名!
悠太郎 和田
7月23日読了時間: 3分


歩くだけで疲れる…それ、膝に負担をかける歩き方かもしれません
疲れやすさは「歩き方」と関係していることもあります
クアトロコア®︎では、疲れやすさを単純な筋力不足だけの問題とは考えていません。
例えば、
・片足に体重をかけるクセがある
・歩幅が小さくなっている
・身体が前かがみになっている
・全身をうまく使えていない
こうした身体の使い方が続くと、本来は全身で分散されるはずの負担が膝や足に集中してしまいます。
その結果、必要以上にエネルギーを使い、少し歩いただけでも疲れやすくなってしまうことがあるのです。

masafumi kawaguchi
7月10日読了時間: 4分


【限定2名】芦屋店ゴルフイベント開催!|スコアが伸びないのは「技術不足」ではない?
スコアが伸びないのは「技術不足」じゃない。
スイングを変えても
動画を見ても
レッスンを受けても
変わらない本当の理由は“身体の使い方”にある。
✔ 飛距離が伸びない
✔ ミスショットが減らない
✔ スイングが安定しない
✔ プレー後に膝・腰が痛くなる
それ、すべて「動き方の問題」です。
◆ゴルフイベント開催日程(7月)
・7月11日(土)16:00〜17:30
・7月13日(月)19:00〜20:30
<定員>各回限定2名!
<開催場所> クアトロコア®︎芦屋店 兵庫県芦屋市宮塚町3-4-102
悠太郎 和田
7月7日読了時間: 3分


夏の努力を秋の結果へ!アスリート限定体験キャンペーン!【クアトロコア®︎福岡店限定】
夏の努力を、秋の結果へ。
夏限定|アスリート体験キャンペーン開催!
「夏をどう過ごすかで、秋の結果は変わる。」
新チームでレギュラーを目指したい。秋の大会で自己ベストを更新したい。ライバルに差をつけたい。
そんな学生アスリートにとって、夏休みは一年の中でも最も成長できる期間です。
しかし、ただ練習量を増やすだけでは、思うような結果につながらないことも少なくありません。
「毎日練習しているのに動きが変わらない」
「疲労が抜けず、パフォーマンスが上がらない」
「ケガをして練習を休んでしまう」
そんな悩みを抱えている選手も多いのではないでしょうか。
悠太郎 和田
7月2日読了時間: 3分


スポーツで必要なスプリント力を伸ばしたい。フォーム修正よりも大事な身体の使い方
サッカー、陸上、野球、バスケ、アメフト、ラグビー、etc…多くのスポーツで必要なスプリント力。
スプリントに対してこんな悩みはありませんか?
- フォームを直しても思うようにタイムが縮まらない
- 動画を見て修正しても、また同じ走り方に戻ってしまう
- 「腕を振れ」「膝を上げろ」と言われて意識しても変わらない
- 筋トレもダッシュ練習もしているのに、スプリントが速くならない
実は、これらの悩みの答えは「フォーム」にはありません。フォームの土台となる身体の使い方にこそ、スプリントを伸ばす本当の鍵があります。

masafumi kawaguchi
6月21日読了時間: 6分
bottom of page
