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背中を鍛えているのに猫背が変わらない?ただ鍛えるだけでは改善しにくい姿勢の話
「猫背を改善したくて、背中の筋トレを始めた」
「背中や肩周りの筋肉はついてきたのに、姿勢はあまり変わらない」
このように、筋トレを頑張っているのに猫背が改善されず、悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
猫背というと「背中の筋肉が弱いから」と、背中を鍛えることに意識が向きがちです。
あながち間違えではないのですが、姿勢を変えるためには、
筋肉を鍛えるだけでなく、身体をどのように使うかまで考える必要があるのです。

masafumi kawaguchi
3 日前読了時間: 4分


【白金店限定】40代・50代・60代のゴルファーへ|とにかく飛距離を伸ばしたい、腰のストレスを減らして長く楽しみたい、身体の使い方からスイングを変えるクアトロコア®︎ゴルフイベント
【白金店|各回限定2名】ゴルフをこれから先も長く頑張りたい40代・50代・60代へ。とにかく飛距離を伸ばしたい、腰のストレスを減らして長く楽しみたい、スイング改良の前に「身体の使い方」を本気で見直す90分イベント
飛距離が以前より落ちてきた。
スイングに力みが出るようになった。
レッスンで教わったことを意識しても、身体が思うように動かない。
もっと安定したスイングを身につけたい。
そして何より、
「この先もゴルフを頑張りたい。もっと上手くなりたい。」
そう思っていませんか?
スイングを変えるために、フォームを研究したり、レッスンを受けたりすることも大切です。
しかし、その前に一度考えてほしいことがあります。
「そもそも、自分の身体は思った通りに動いているのか?」
頭では「もっと身体を回そう」「下半身を使おう」と分かっていても、その動きを身体で表現できなければ、スイングを変えることは簡単ではありません。
だから今回のクアトロコア®︎白金店のゴルフイベントでは、スイングそのものを教える前に、
「自分は今、どのように身体を
斎藤永遠
5 日前読了時間: 5分


お尻を頑張って鍛えるほど、なぜか下半身が大きく見える?美尻を作る「骨盤主導」という考え方
「お尻を大きくしたい」
「プリッと上がった、丸いお尻になりたい」
そう思って、スクワットやヒップトレーニングを頑張っているのに、
- お尻の下ばかり大きく見える
- 上のほうにボリュームが出ない
- お尻を鍛えているのに、思ったような形にならない
- 海外のフィットネスモデルのような、立体的なヒップラインにならない
そんな悩みはありませんか?
実は、こうした場合に必要なのは、さらにお尻を鍛えることではないかもしれません。
そこで見直したいポイントとなるのは、「どれだけ鍛えるか」ではなく、「身体をどう使ってお尻を動かしているか」です。

masafumi kawaguchi
5 日前読了時間: 6分


【三重店開催】明日からできる「身体操作」トレーニング|いつもの練習にプラスしてパフォーマンス向上!怪我、不調からの復帰にも
明日からできる 「身体操作」トレーニング ※ご新規様限定のイベントです。 いつもの練習にプラスして、パフォーマンス向上を目指そう! 怪我、不調からの復帰を目指す方にもクアトロコア®︎! スポーツで、 「もっと速く動きたい」 「切り返しを速くしたい」 「もっと強く踏み込みたい」 「最近、思うように身体が動かない」 そんなことはありませんか? パフォーマンスを高めるために、競技練習や筋力トレーニングだけでなく、 「身体をどう使うか」という視点も大切です。 ---------------------------------------------------------------------------------- いつもの練習前に、少しプラスするだけ 身体操作トレーニングは、 いつもの競技練習を置き換えるものではありません。 練習前に、普段のトレーニングの前に取り入れるだけ。 身体の位置や重心を意識しながら、 関節の動きや身体の連動性を引き出し、その後の競技練習につなげていきます。 「特別なことを長時間やる」のではなく、 いつもの練習にプラスでき
akihiro fujii
5 日前読了時間: 3分


【福岡店・3名限定】球速を上げたい、コントロール安定させたい、肩肘の負担減らしたい投手へ|投球を身体の使い方から変えるクアトロコア®︎イベント
「もっと球速を上げたい」
「コントロールを安定させたい」
「投げると肩や肘に負担がかかる」
「トレーニングしているのに、なかなか球速につながらない」
「フォームを意識しても、思うようなボールが投げられない」
そんな悩みを抱えていませんか?
ピッチャーとして成長するために、フォーム改善や筋力トレーニングを頑張っている方は多いと思います。
しかし、思うような結果につながっていない場合、見直したいのが「身体の使い方」です。
クアトロコア®︎福岡店では、本気でピッチャーとして成長したい方を対象に、限定3名の「クアトロコア®︎ピッチャーイベント」を開催します。
開催概要
クアトロコア®︎投手イベント
開催日:2026年9月26日(土)
時間:17:30〜19:30(120分)
会場:クアトロコア®︎福岡店
定員:限定3名
参加費:8,800円(税込)
少人数だからこそ、一人ひとりの身体の使い方や投球動作を確認しながら進めていきます。
「本気で投手として変わりたい」
そんな方に参加していただきたいイベントです。
悠太郎 和田
6 日前読了時間: 4分


健康のためのウォーキング・ランニングで膝や腰が痛い?筋力だけではない大事なのは「身体の使い方」
健康のために歩いているのに膝や腰がつらい…「筋力不足」だけではない身体の使い方とは?
「健康のために毎日ウォーキングをしている」
「体力を落とさないためにランニングを始めた」
本来、身体のために始めたはずの運動。
ところが最近、
歩いていると膝や腰が気になる
昔より長い距離を歩けなくなった
ランニングをするとすぐ疲れる
以前より走れなくなった
身体が重く感じる
少し歩いただけでも脚が疲れる
そんな変化を感じていませんか?
「年齢とともに筋力が落ちたから仕方ない」
「もっと歩いて体力をつけないと」
そう考える方も多いかもしれません。
もちろん筋力や体力も大切です。
しかし、もう一つ見直してほしいのが、
「今の身体をどう使って歩いているか・走っているか」
ということです。

masafumi kawaguchi
9月13日読了時間: 5分


体幹を鍛えているのに腰が痛いのはなぜ?「固める」だけでは変わらない身体の使い方
「腰を痛めないために体幹を鍛えよう」
「お腹を引き締めたいから、プランクを頑張ろう」
そう思って始めたトレーニングで、こんな悩みはありませんか?
- 体幹を鍛えているのに、なぜか腰が痛い
- プランクをすると腰が張る
- 運動した後、腰ばかり疲れている
実はこの場合、見直したいのは「筋力」だけではなく、「身体の使い方」です。
体幹をもっと鍛える前に、身体をどこで支え、どこから動かしているのかを見直すことが大切です。

masafumi kawaguchi
9月11日読了時間: 5分


秋の登山前に知っておきたい!脚を鍛える前に見直すべき「身体の使い方」
暑さが落ち着き、外で身体を動かしやすい季節になりました。
「久しぶりに登山へ行きたい」
「紅葉を見ながら山を歩きたい」
そんな方も増えてくる頃ではないでしょうか。
一方で、夏の間は暑さで運動から離れていた方も少なくありません。久しぶりの登山に向けて、
「脚を鍛えておいた方がいいかな?」
「スクワットを始めた方がいい?」
「膝を強化した方がいいのかな?」
と考える方も多いはずです。
しかし、登山に向けた準備としてクアトロコア®︎がまず見直してほしいと考えているのは、「筋力」ではなく「身体の使い方」です。

masafumi kawaguchi
9月9日読了時間: 4分


ゴルフを長く続けたいのに腰がつらい…ストレッチ・整体・マッサージでケアしてるのに痛みを繰り返す理由とは?
「できれば60代、70代になってもゴルフを続けたい」
そう思って、身体のケアを大切にしているゴルファーは多いのではないでしょうか。
ラウンド後にはストレッチをする。腰がつらくなったら整体やマッサージへ行く。練習前にはしっかり身体をほぐす。
それでも、
「ラウンドすると、また腰がつらくなる」
「マッサージを受けた直後は楽なのに、ゴルフをすると元に戻る」
「ストレッチを続けているのに、腰への不安がなくならない」
そんな状態を繰り返していませんか?
もちろん、ストレッチや整体、マッサージなどで身体をケアすることは大切です。
しかし、ケアを続けてもゴルフをすると腰がつらくなるのであれば、「身体をどうケアするか」だけではなく「ゴルフ中に身体をどう使っているか」にも目を向ける必要があるかもしれません。

masafumi kawaguchi
9月5日読了時間: 6分


【9月・白金店限定】2人で参加!クアトロコア®︎ペア体験トレーニング|チームメイト・友達・職場仲間と!
「身体の使い方をもっと良くしたい」
「スポーツのパフォーマンスを高めたい」
「トレーニングに興味はあるけど、1人で参加するのは少し不安」
そんな方へ。
9月限定・クアトロコア®︎白金店限定で「ペア体験トレーニング」を開催します!
今回のイベントは、2人1組で参加できる体験型トレーニングです。
同じチームの仲間、お友達、職場仲間など、身近な方を誘って一緒にご参加いただけます。
一人ではなかなか踏み出せなかった方も、この機会に大切な方と一緒に「身体の使い方」を体感してみませんか?
斎藤永遠
9月3日読了時間: 4分


【満員御礼】飛距離・スイングが変わらないなら、「身体の使い方」を見直してみませんか?クアトロコア®︎ ゴルフイベント開催!白金店開催
「昔より飛距離が落ちてきた」
「力を入れて振っているのに飛ばない」
「スイング中に体が伸び上がってしまう」
「前傾姿勢をキープできない」
そんな悩みを抱えていませんか?
実はその原因、クラブやスイングフォームではなく、
“骨盤の動き”にあるかもしれません。
ゴルフでは、腕だけを速く振ろうとしても、なかなか効率よく力は伝わりません。
下半身から体幹、そして腕へ。
体全体が連動することで、初めてスムーズで力強いスイングにつながります。
その中でも重要になるのが「骨盤」です。
骨盤がうまく動かないと、体を回そうとして膝や腰に頼ってしまったり、上半身が突っ込んだり、前傾姿勢が崩れたりすることがあります。
そこで今回、
クアトロコア®︎ ゴルフイベントを開催します!
テーマは、
「原因は骨盤にあるかも!」
骨盤スイングを体感してみませんか?
今回のイベントでは、ただスイングを練習するのではなく、
“骨盤が動く感覚”
を実際に体で体感していただきます。
斎藤永遠
9月3日読了時間: 3分


【福岡店・40代以上限定】運動しているのに疲れやすい・動きにくい・怪我しやすい…その原因は「身体の使い方」かも?クアトロコア®︎体験特別キャンペーン
「昔はもっと思い切り身体を動かせたのに。」
そんな変化を感じ始めていませんか?
ジムで筋トレを続けている。
健康のためにランニングをしている。
休日にはゴルフやテニスを楽しんでいる。
サーフィン、トレイルランニング、トライアスロンにも挑戦している。
運動することが好きだから、これからも続けたい。
それなのに40代、50代と年齢を重ねるにつれて、
昔より疲れが抜けにくくなった
頑張ると腰や膝、肩などが気になる
スポーツをすると以前より身体への負担を感じる
ケガをするのが怖くて思い切って動けない
ゴルフやテニスで昔のような動きができない
ランニングのペースや距離が落ちてきた
運動した翌日に疲労が残る
「もう年だから仕方ない」と思うことが増えた
そんな方にこそ、一度体験していただきたいのがクアトロコア®︎です。
クアトロコア®︎福岡店では、40代以上の方限定「身体の使い方」体験キャンペーンを実施します。
通常5,500円(税込)の体験料金を、
9月限定 3,300円(税込)
で
悠太郎 和田
9月1日読了時間: 7分


ゴルフで左腰・右腰が痛い原因は?腰だけを捻るスイングになっていませんか?
「ゴルフをすると左腰が痛くなる」
「右腰だけいつも張っている」
「18ホール回ると腰がつらい」
「腰が気になって思い切りスイングできない」
そんなお悩みはありませんか?
ゴルフで腰が痛くなると、
「身体が硬いから?」
「筋力が落ちたから?」
「年齢だから仕方ない?」
と考えてしまいがちです。
もちろん腰の痛みにはさまざまな原因がありますが、ゴルフをすると繰り返し同じ場所がつらくなるのであれば、
「身体をどこから動かしているか?」
を一度確認してみることも大切です。
もしかすると、身体全体を使っているつもりでも、「腰だけを捻るスイング」になっているかもしれません。

masafumi kawaguchi
8月30日読了時間: 4分


昔より飛ばなくなった、腰の痛みがつらい…そんな悩みありませんか?昔以上のスイングを手に入れるポイントは「身体の使い方」
「昔はもっとドライバーが飛んでいたのに…」
「最近、頑張って振っても飛距離が出ない」
「18ホール回ると腰がつらい」
「翌日まで腰に疲れが残るようになった」
「スイングを変えても、なかなか昔のような感覚に戻らない」
40代・50代・60代になり、こんな変化を感じていませんか?
昔より飛ばなくなってくると、
「やっぱり年齢かな」
「筋力が落ちたから仕方ない」
と考えてしまう方も多いと思います。
そして飛距離を取り戻すために、
筋力トレーニングをする
ドライバーを買い替える
スイングフォームを修正する
一生懸命身体を捻る
もっと速くクラブを振ろうとする
といったことに取り組む方も少なくありません。
もちろん、筋力やクラブ、スイング技術もゴルフには重要です。
しかし、
「昔より飛ばない」
そして同時に、
「昔より腰がつらくなった」
のであれば、一度見直してほしいものがあります。
それが、
「身体の使い方」です。
もしかすると身体そのものが衰えたのではなく、
持っている力

masafumi kawaguchi
8月27日読了時間: 7分


膝を頑張ってケアしているのに、なぜか痛みが繰り返す方へ
「膝を痛めないように、運動を控えている」
「ウォーキングも無理をしないようにしている」
「スクワットも痛くない範囲でやっている」
ケアをしているのに、階段を上ったり、長く歩いたりすると、また膝が気になる。
そんな経験はありませんか?
膝を大切にするために、できることをいろいろ試している。
それでも不安が残るのであれば、
「何をするか」だけではなく、「自分の身体がどう動いているか」を一度確認してみること
も大切です。

masafumi kawaguchi
8月24日読了時間: 6分


ウォーキングをしているのに膝が気になる方へ|歩き方を見直してみませんか?
「歩いているだけなのに、どうして膝が気になるんだろう?」
✔ 健康のためにウォーキングをしていると、膝が気になる
✔ 昔から膝に違和感がある
✔ 学生時代に膝をケガしたことがある
✔ 昔ぶつけたことがあり、その影響なのかなと思う
✔ 「もう年齢だから仕方ない」と思っている
✔ 病院では問題ないと言われたけれど、歩くとやっぱり気になる
そんな経験はありませんか?
膝が気になり始めると、
「年齢のせいかな」
「昔のケガが原因なのかな」
「歩き方が悪いのかな」
と、いろいろなことを考えてしまいますよね。
でも、本当の原因が分からないまま、
「年齢だから仕方ない」
と諦めてしまう必要はありません。
膝へ負担が集まる理由は、一人ひとり違います。
だからこそ、まずは今の身体がどのように動いているのかを知ることが大切なのです。

masafumi kawaguchi
8月21日読了時間: 4分


【福岡店限定】慢性的な膝の痛み・過去に膝を手術したけど動きにくい方へ|40代〜60代向けクアトロコア®︎膝痛イベント
「膝が心配だから」で、やりたいことを諦めていませんか?
「旅行には行きたい。でも、たくさん歩けるか膝が心配。」
「昔のようにゴルフやテニスを楽しみたいけれど、また膝が痛くなりそうで怖い。」
「膝の手術をしてリハビリもしたけれど、まだ思い切って身体を動かせない。」
「慢性的に膝が痛く、階段や長時間の歩行を避けるようになった。」
40代・50代・60代になると、こうした膝の痛みや不安から、少しずつ行動範囲を狭めてしまう方も少なくありません。
しかし、本当にこの先ずっと、
「膝が心配だから」という理由で、やりたいことを諦め続けなければならないのでしょうか?クアトロコア®︎福岡店では、2026年9月7日(月)・9日(水)・11日(金)の3日間、膝の痛みや不安を抱えている40代〜60代の方を対象とした少人数イベントを開催します。
参加費は3,300円と通常体験5,500円よりもお得なイベントとなっております。
今回のイベントで目指すのは、単に運動することではありません。
膝を気にする毎日から、もう一度「やりたいこと」を楽しめる身
悠太郎 和田
8月21日読了時間: 6分


階段がつらい方へ|クアトロコア®︎では、いきなりつらい運動は始めません
「階段を楽に上り下りしたい。でも、運動するのは少し不安…」
✔ 階段を上るたびに膝が気になる
✔ 下り階段は特に慎重になってしまう
✔ 「運動してください」と言われても、何をすればいいのか分からない
✔ パーソナルジムは、きついトレーニングをするイメージがある
そんな不安を感じている方も少なくありません。
実際にクアトロコア®︎へ来られる方からも、
「膝が気になるのに、運動なんてできるのかなと思っていました。」
というお声をいただきます。
ですが、クアトロコア®︎では、階段がつらいからといって、最初から階段を何度も上り下りしたり、きつい筋トレを行ったりすることはありません。
まずは、
「なぜ階段で膝へ負担が集まっているのか。」
その原因を知ることから始めます。

masafumi kawaguchi
8月17日読了時間: 4分


50代・60代で昔より動けない原因は本当に筋力不足?すぐ身体が痛くなる人に知ってほしい「身体の使い方」
50代・60代で「昔より動けない」「すぐ身体が痛くなる」原因は筋力不足だけ?身体の使い方を見直そう
50代・60代になって「昔より身体が動かない」と感じていませんか?
「昔はもっと身体が動いたのに…」
50代・60代になり、スポーツや運動をしたときに、こんな変化を感じることはありませんか?
ゴルフをすると、昔より飛距離が落ちて腰や肩もつらい
ランニングをすると、すぐに疲れて膝やふくらはぎが気になる
テニスでは、以前のように素早く切り返せない
トレッキングでは、足が上がりにくく下りで膝が気になる
久しぶりに運動すると、すぐ身体のどこかが痛くなる
頭では動けるイメージがあるのに、身体がついてこない
学生時代や30代の頃は、もっと自然に身体が動いていた。
その感覚が残っているからこそ、
「こんなはずじゃなかった」
と、イメージと現実のギャップを強く感じてしまいます。
そんなとき、多くの方が考えるのが、
「年齢で筋力が落ちたから仕方ない」
ということです。
もちろん、50代・60代にな

masafumi kawaguchi
8月15日読了時間: 7分


「もう年齢だから仕方ない」と言われたあなたへ。膝の不安を抱える前に知ってほしい身体の本当の原因
「もう年齢だから仕方ないですね。」
そう言われた瞬間、
「この先ずっと、膝の痛みと付き合っていくしかないのかな。」
そんな不安を感じたことはありませんか?
病院では、
「骨には異常ありません。」
「年齢によるものですね。」
と言われた。
湿布や痛み止めで様子を見る日々。
でも、本当は心のどこかで、
「このまま歩くことが辛くなったらどうしよう。」
「好きな場所へ旅行に行けなくなったら嫌だ。」
「家族との時間を思いっきり楽しめなくなったらどうしよう。」
そんな不安を抱えている方も少なくありません。
年齢を重ねれば、身体は少しずつ変化していきます。
それは自然なことです。
しかし、
「年齢だから仕方ない。」
この一言だけで、
これからできることまで諦めてしまう必要はありません。
実際にクアトロコア®︎へ来られる方の中にも、
「もう歳だから仕方ないと思っていました。」
「痛みとは付き合っていくしかないと思っていました。」

masafumi kawaguchi
8月13日読了時間: 7分
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