top of page


下半身の動きを自由自在にする!マンツーマンが劇的に楽になる体の使い方とは?
「相手を抜けない」
「一歩目で置いていかれる」
「切り返しで遅れる」
サッカー、バスケットボール、ラグビー、アメフトなど対人競技において避けて通れないのがマンツーマンの攻防です。
多くの選手が、スピードを上げる、筋力を強化する、フットワークを鍛える
といった方向で改善を試みます。
しかし、クアトロコアではこう考えます。
👉 マンツーマンの勝敗は脚力ではない。
👉 下半身をどれだけ自由に扱えるかで決まる。

masafumi kawaguchi
2月13日読了時間: 3分


脚が前に出ないのは仙腸関節が使えていないから|上半身から連動して、自然に足を前に出す方法
「脚が重くて前に出ない」「一歩目が遅い」「歩幅が広がらない」
こうした悩みを持つ人の多くが、脚そのものに原因がある と考えがちです。
しかし、クアトロコアの視点ではこう考えます。
👉 脚が前に出ない原因は、脚ではない。
👉 仙腸関節が使えていないことが本当の原因。

masafumi kawaguchi
2月11日読了時間: 3分


地面反力の方向でランの加速は変わる!膝人間と骨盤人間に見る「前に進む走り」の決定的な違い
「一生懸命走っているのにスピードが出ない」
「ピッチは速いのに前に進まない」
「脚ばかり疲れて、後半失速する」
こうした悩みを持つランナーは非常に多くいます。その原因は筋力不足でも心肺機能でもありません。
鍵となるのは地面反力を“どの方向に”もらっているかそしてどの部位を主導に動いているかです。

masafumi kawaguchi
2月3日読了時間: 4分


「足を動かせ!足を出せ!」は逆効果|素早く動くスムースな体重移動に必要なこと
「もっと足を速く動かせ」
「一歩目を速く出せ」「足が遅いぞ」
スポーツの現場では、よく聞く言葉です。
しかし実際には、“足を動かそうと意識するほど動きが遅くなる”という現象が起きています。
なぜでしょうか?
その答えは、体の“支点の位置” にあります。

masafumi kawaguchi
1月19日読了時間: 3分


成長する人は行動が早い|"最初の1歩"の早さが進化成長の秘訣
思ったら即行動・素直に取り入れる・変化を恐れない人が伸び続ける理由
「頭では分かっているけど、まだ準備ができていない」「もう少し情報を集めてから」「今はタイミングじゃない」
こうして“考えている間”に、成長する人はもう次のステージに進んでいます。
成長のスピードを決めているのは、才能や年齢ではありません。行動の早さです。

masafumi kawaguchi
2026年1月1日読了時間: 4分
bottom of page
