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腰を落とすと逆に動き出しが遅くなる?身体の使い方で変わる動き出しの速さ
腰を落とすと動き出しが遅くなる理由
初動スピードを下げる身体の使い方
「腰を落として構えなさい」
スポーツ指導でよく聞く言葉です。
しかし実際には
👉 腰を落とすことで動き出しが遅くなるケースが多くあります。
なぜこのようなことが起こるのでしょうか?
その答えは
👉 身体の使い方(主導)にあります。

masafumi kawaguchi
3 日前読了時間: 3分


骨盤主導のノーモーション(0テンポ)の動きは膝、股関節主導の動きではできない?
膝主導・股関節主導では不可能な理由とクアトロコア®︎
「予備動作なしで動けない」
「フェイントが効かない」
「動き出しが遅れる」
こうした悩みの原因は
👉 身体の使い方(主導)にあります。
特に
👉 膝主導・股関節主導の動きではノーモーションは成立しません。

masafumi kawaguchi
3月29日読了時間: 3分


バネのある動きは“筋肉“だけではない/骨盤主導の身体の使い方でバネのある動きを生み出す
バネのある動きはふくらはぎ、アキレス腱ではない
身体の使い方で変わる跳ねる力とクアトロコア®︎
「ジャンプ力を上げたい」
「バネのある動きを身につけたい」
そう考えたとき、多くの人が
👉 ふくらはぎを鍛える
ことをイメージします。
しかし実際には
👉 バネのある動きはふくらはぎだけでは生まれません。
本当の鍵は
👉 身体の使い方にあります。

masafumi kawaguchi
3月26日読了時間: 3分


頑張って速く動こうとするのは逆効果?アジリティ(敏捷性)を高める身体の使い方とは?
アジリティ(敏捷性)は筋力ではない
身体の使い方で変わる「動きの速さ」とクアトロコア®︎
「動きが遅い」
「切り返しが苦手」
「素早く動けない」
こうした悩みを持っている方は多いのではないでしょうか?
一般的にアジリティ(敏捷性)は
👉 筋力やセンス、運動能力の差で変わる
と思われがちですが、実は違います。
本当のポイントは
👉 身体の使い方(動き方)です。

masafumi kawaguchi
3月23日読了時間: 3分


「新たなトレーニング知識を学びたい」「子どものためにカラダの使い方を学びたい」プロアスリート指導実績多数の代表河口正史がカラダの使い方を教えます!クアトロコア®︎指導者体験イベント@福岡
パーソナルトレーナーやスポーツ指導者、運動リハビリ等で活動する中で、
こんな悩みを感じたことはありませんか?
技術を説明してもクライアントがうまく動けない
理論は理解しているが指導が感覚的になってしまう
姿勢や体の使い方をどう指導すればいいかわからない
パフォーマンスを上げる指導を学びたい
実は「身体の使い方」
を体系的に学ぶ機会が少ないと言われています。
今回のイベントでは
身体の中心から動きを作る
クアトロコア®︎メソッド
を体験しながら学ぶことができます。
・ 4月11日(土)
13:30〜15:00
・4月12日(日)
10:00〜11:30
・ 定員:6名(少人数制)
・参加費:3,300円(税込)
悠太郎 和田
3月19日読了時間: 4分


「高く跳べる」「安定した回転」にはワケがある!動きの質が変わる採点競技者向け体験イベント開催@クアトロコア®︎福岡
多くのトップアスリートを指導してきたクアトロコア®︎代表トレーナー河口正史が来店!
ダンス、フィギュアスケート、バレエ、体操等「採点競技」向けに特別イベント開催!
「頑張っているのに変わらない…」
そんな悩みを感じていませんか?
スポーツのパフォーマンスが伸びない
やりたい動きができない
ジャンプが高く飛べない
動きに安定感がない
膝・腰など特定部位に負担がきてしまう
その原因は
筋力ではなく「身体の使い方」
にあるかもしれません。
福岡店で開催する今回のイベントでは、
あらゆる動きの土台となる
クアトロコア®︎メソッド
を体験していただきます。
悠太郎 和田
3月19日読了時間: 4分


反応速度は変えられる!身体の使い方を知れば0.5秒は縮められる!反応速度の秘密
「反応が遅い」「一歩目が出ない」「気づいたら抜かれている」
スポーツの世界ではよく聞く悩みです。
そして多くの人がこう思っています。
・反応速度は生まれつき
・センスの問題
・神経の速さの違い
しかし、クアトロコアではこう考えます。
👉 反応速度は才能ではない。
👉 身体の使い方で大きく変わる。
実際、身体の使い方を変えるだけで0.5秒の差が生まれることは珍しくありません。

masafumi kawaguchi
3月14日読了時間: 3分


"タメ"はいらない!膝でタメずに「瞬時に消える動き」を手に入れる方法
「タメを作れ」「しっかり沈め」「力を溜めてから動け」
スポーツの現場でよく聞く指導です。
しかし、クアトロコアではこの常識に対して真逆の視点を持ちます。
👉 本当に速い動きに“タメ”は必要ない。
むしろ、
👉 タメこそがスピードを奪う。

masafumi kawaguchi
2月24日読了時間: 3分


キレキレのカットは重心の上げ下げで決まる!支点を上げて重心の動きをコントロールするという発想
サッカー、バスケットボール、ラグビー、アメフト。
対人競技において勝負を分ける場面の一つがカット・切り返し・方向転換 です。
「キレがある選手」には共通点があります。
✔ 急に進路を変えられる
✔ 相手が反応できない
✔ 動きが軽い
✔ 止まって見えない
では、このキレは何によって生まれるのでしょうか。
クアトロコアではその答えを脚力ではなく重心コントロール に求めます。

masafumi kawaguchi
2月16日読了時間: 3分


下半身の動きを自由自在にする!マンツーマンが劇的に楽になる体の使い方とは?
「相手を抜けない」
「一歩目で置いていかれる」
「切り返しで遅れる」
サッカー、バスケットボール、ラグビー、アメフトなど対人競技において避けて通れないのがマンツーマンの攻防です。
多くの選手が、スピードを上げる、筋力を強化する、フットワークを鍛える
といった方向で改善を試みます。
しかし、クアトロコアではこう考えます。
👉 マンツーマンの勝敗は脚力ではない。
👉 下半身をどれだけ自由に扱えるかで決まる。

masafumi kawaguchi
2月13日読了時間: 3分


脚が前に出ないのは仙腸関節が使えていないから|上半身から連動して、自然に足を前に出す方法
「脚が重くて前に出ない」「一歩目が遅い」「歩幅が広がらない」
こうした悩みを持つ人の多くが、脚そのものに原因がある と考えがちです。
しかし、クアトロコアの視点ではこう考えます。
👉 脚が前に出ない原因は、脚ではない。
👉 仙腸関節が使えていないことが本当の原因。

masafumi kawaguchi
2月11日読了時間: 3分


反応を早くするには「面」ではなく「点」で動け!|動きが遅い原因は筋力ではない
「反応を早くしたい」そう考えたとき、多くの人はこう思います。
・筋力をつければいい
・足を速く動かせばいい
・瞬発力トレーニングを増やせばいい
しかし実際には、筋力が十分にあるのに動き出しが遅い人、反応が鈍い人は非常に多く存在します。
その原因は、筋肉ではなく**身体の使い方=動作の“構造”**にあります。

masafumi kawaguchi
1月25日読了時間: 3分


「足を動かせ!足を出せ!」は逆効果|素早く動くスムースな体重移動に必要なこと
「もっと足を速く動かせ」
「一歩目を速く出せ」「足が遅いぞ」
スポーツの現場では、よく聞く言葉です。
しかし実際には、“足を動かそうと意識するほど動きが遅くなる”という現象が起きています。
なぜでしょうか?
その答えは、体の“支点の位置” にあります。

masafumi kawaguchi
1月19日読了時間: 3分


センスという一言で片付けるのはまだ早い!運動は「才能」ではなく「理論」で上手くなる
「あの人はセンスがあるから」「自分は運動神経がよくない」「昔から苦手だった」
運動の世界では、うまくいかない理由を“センス”という言葉 で片付けてしまいがちです。
しかし本当に、運動は生まれつきのセンスで決まるのでしょうか?
クアトロコアでは、この問いに対して明確な答えを出しています。
運動は理論で上手くなります。

masafumi kawaguchi
1月10日読了時間: 4分


駅伝・アメフト・サッカー・ラグビー・正月スポーツすべてに共通する“競技を超える体の原理”
正月になると、
箱根駅伝
高校・大学ラグビー選手権
高校サッカー選手権
ライスボウル(アメフト)
さまざまな球技・格闘技 等々
多くのスポーツを一気に目にする機会が増えます。
競技は違えど、「この選手、強いな」「当たりが負けない」「最後まで落ちない」と感じる選手には、ある共通点があります。
それは、👉 体の使い方が競技を超えて“本質的”であること。
クアトロコアは、特定の競技のためのメソッドではありません。
すべてのスポーツに共通する体の原理 を扱っています。

masafumi kawaguchi
1月3日読了時間: 4分


成長する人は行動が早い|"最初の1歩"の早さが進化成長の秘訣
思ったら即行動・素直に取り入れる・変化を恐れない人が伸び続ける理由
「頭では分かっているけど、まだ準備ができていない」「もう少し情報を集めてから」「今はタイミングじゃない」
こうして“考えている間”に、成長する人はもう次のステージに進んでいます。
成長のスピードを決めているのは、才能や年齢ではありません。行動の早さです。

masafumi kawaguchi
2026年1月1日読了時間: 4分


切り返し・ターンを速くする!|上半身を骨盤で素早く簡単に動かすコツ
切り返しやターンのスピードは筋力ではなく「体の使い方」で決まる
「切り返しで一瞬遅れる」「ターンするときに体が流れる」「相手の動きについていけない」
こうした悩みを持つ人は多いですが、その原因は 瞬発力や脚力不足 ではないケースがほとんどです。
切り返しやターンの速さを決めているのは、どれだけ速く“向きを変えられる構造”になっているか。つまり、体の使い方です。

masafumi kawaguchi
2025年12月31日読了時間: 3分


”タメ”はいらない!|膝や股関節で溜めない”0テンポ”の動き出しが勝負を分ける
「一歩目が遅れる」「相手より先に動いたつもりなのに負ける」「フェイントに引っかかりやすい」
こうした差は、スピードや筋力の差ではなく、“動き出すまでにタメを作っているかどうか” で生まれていることがほとんどです。
クアトロコアでは、速さの正体をこう定義します。
速さとは、スピードではなく“テンポ”である。

masafumi kawaguchi
2025年12月30日読了時間: 3分
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