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階段の上り下りがキツくなるのは身体の使い方にある?しんどくならない身体の使い方とは
原因は筋力ではなく“身体の使い方”にある
「階段を登るのがしんどい」
「降りるときに膝が怖い」
「昔より明らかにキツくなった」
こうした悩みを感じていませんか?
多くの人は
👉 筋力の低下や年齢のせい
だと考えますが、実はそれだけではありません。
本当の原因は
👉 身体の使い方(主導・支点)にあります。

masafumi kawaguchi
4月11日読了時間: 3分


骨盤主導のノーモーション(0テンポ)の動きは膝、股関節主導の動きではできない?
膝主導・股関節主導では不可能な理由とクアトロコア®︎
「予備動作なしで動けない」
「フェイントが効かない」
「動き出しが遅れる」
こうした悩みの原因は
👉 身体の使い方(主導)にあります。
特に
👉 膝主導・股関節主導の動きではノーモーションは成立しません。

masafumi kawaguchi
3月29日読了時間: 3分


バネのある動きは“筋肉“だけではない/骨盤主導の身体の使い方でバネのある動きを生み出す
バネのある動きはふくらはぎ、アキレス腱ではない
身体の使い方で変わる跳ねる力とクアトロコア®︎
「ジャンプ力を上げたい」
「バネのある動きを身につけたい」
そう考えたとき、多くの人が
👉 ふくらはぎを鍛える
ことをイメージします。
しかし実際には
👉 バネのある動きはふくらはぎだけでは生まれません。
本当の鍵は
👉 身体の使い方にあります。

masafumi kawaguchi
3月26日読了時間: 3分


頑張って速く動こうとするのは逆効果?アジリティ(敏捷性)を高める身体の使い方とは?
アジリティ(敏捷性)は筋力ではない
身体の使い方で変わる「動きの速さ」とクアトロコア®︎
「動きが遅い」
「切り返しが苦手」
「素早く動けない」
こうした悩みを持っている方は多いのではないでしょうか?
一般的にアジリティ(敏捷性)は
👉 筋力やセンス、運動能力の差で変わる
と思われがちですが、実は違います。
本当のポイントは
👉 身体の使い方(動き方)です。

masafumi kawaguchi
3月23日読了時間: 3分


「高く跳べる」「安定した回転」にはワケがある!動きの質が変わる採点競技者向け体験イベント開催@クアトロコア®︎福岡
多くのトップアスリートを指導してきたクアトロコア®︎代表トレーナー河口正史が来店!
ダンス、フィギュアスケート、バレエ、体操等「採点競技」向けに特別イベント開催!
「頑張っているのに変わらない…」
そんな悩みを感じていませんか?
スポーツのパフォーマンスが伸びない
やりたい動きができない
ジャンプが高く飛べない
動きに安定感がない
膝・腰など特定部位に負担がきてしまう
その原因は
筋力ではなく「身体の使い方」
にあるかもしれません。
福岡店で開催する今回のイベントでは、
あらゆる動きの土台となる
クアトロコア®︎メソッド
を体験していただきます。
悠太郎 和田
3月19日読了時間: 4分


身体の使い方で筋肉のつき方が変わる 欧米人と日本人のスタイルの違い
身体の使い方で変わる「筋肉のつき方」と理想のスタイル
「欧米人はなんで足が細くてヒップが高い人が多いんだろう?」
そんな疑問を持ったことはありませんか?
欧米人の体型は
肩幅が広い
背中が立体的
お尻が上がっている
膝下(ふくらはぎ)が細い
姿勢が良い
といった特徴があります。
一方、日本人は
反り腰、猫背になりやすい
太ももが大きい
お尻の位置が低い
膝下(ふくらはぎ)が太い
首や肩が張りやすい
という傾向があります。
この違いは単純な骨格の差だけではありません。
実は大きく関係しているのが
身体の使い方(動かし方)です。

masafumi kawaguchi
3月17日読了時間: 3分


スプリントが速い選手は何が違う?ストライドと推進力を高める身体の使い方
クアトロコアがストライドと推進力を高めるメカニズム
短距離走やスポーツにおいて重要なのが「スプリント力」です。
サッカー・ラグビー・野球・陸上競技など、多くの競技で一歩の速さや加速力が勝負を左右します。
しかし、スプリント力は単純に脚力を鍛えるだけでは向上しません。
重要なのは身体の支点の位置と、力を伝えるシークエンス(順番)です。
クアトロコアメソッドでは、この体の使い方を改善することで、
ストライドと推進力を高め、スプリント能力を向上させることができます。

masafumi kawaguchi
3月15日読了時間: 4分


クアトロコア®︎福岡店 キャッチャー専門コーチコラボ!上手くなりたいキャッチャー集まれ!クアトロコア®︎キャッチャー体験会イベント開催!
クアトロコア®福岡店にて キャッチャーコーチとのコラボ体験会イベントを開催決定!!
今回は競技特化でサッカー・野球・バスケットボール競技者向けのクアトロコア®︎体験会を3日間に分けて開催!
今年もっと飛躍したい方必見です!
悠太郎 和田
3月4日読了時間: 5分


クアトロコア®︎福岡店 大好評!!クアトロコア®︎ランニングイベントを3月も開催!!
ストライド+10cm以上でタイムが変わる
身体の連動性を高めて身体の負担、疲労を減らす
「仙腸関節」から走りを変える
悠太郎 和田
3月1日読了時間: 3分


クアトロコア®︎福岡店 仙腸関節を動かしてパフォーマンスを最大化!劇的に動きが変わる!スプリント(短距離走)・テニス競技者向け体験会イベント開催!
クアトロコア®福岡店にて競技特化 体験会イベント開催決定!!
今回はスプリント・テニス競技者向けのクアトロコア®︎体験会を開催!
今年もっと活躍したい方必見です!
悠太郎 和田
3月1日読了時間: 4分


"タメ"はいらない!膝でタメずに「瞬時に消える動き」を手に入れる方法
「タメを作れ」「しっかり沈め」「力を溜めてから動け」
スポーツの現場でよく聞く指導です。
しかし、クアトロコアではこの常識に対して真逆の視点を持ちます。
👉 本当に速い動きに“タメ”は必要ない。
むしろ、
👉 タメこそがスピードを奪う。

masafumi kawaguchi
2月24日読了時間: 3分


子どもの頃の体験は一生モノ|大人になってから差がつく「カラダの使い方」
よく聞く言葉ですが、これは単なる精神論ではありません。
特に カラダの使い方・動きの感覚 においては、子どもの頃の体験が人生を大きく左右します。
クアトロコアではこう考えます。
👉 子どもの頃に体で覚えた動きは、一生の財産になる。

masafumi kawaguchi
2月21日読了時間: 3分


キレキレのカットは重心の上げ下げで決まる!支点を上げて重心の動きをコントロールするという発想
サッカー、バスケットボール、ラグビー、アメフト。
対人競技において勝負を分ける場面の一つがカット・切り返し・方向転換 です。
「キレがある選手」には共通点があります。
✔ 急に進路を変えられる
✔ 相手が反応できない
✔ 動きが軽い
✔ 止まって見えない
では、このキレは何によって生まれるのでしょうか。
クアトロコアではその答えを脚力ではなく重心コントロール に求めます。

masafumi kawaguchi
2月16日読了時間: 3分


反応を早くするには「面」ではなく「点」で動け!|動きが遅い原因は筋力ではない
「反応を早くしたい」そう考えたとき、多くの人はこう思います。
・筋力をつければいい
・足を速く動かせばいい
・瞬発力トレーニングを増やせばいい
しかし実際には、筋力が十分にあるのに動き出しが遅い人、反応が鈍い人は非常に多く存在します。
その原因は、筋肉ではなく**身体の使い方=動作の“構造”**にあります。

masafumi kawaguchi
1月25日読了時間: 3分


ふくらはぎが張る・疲れる・太くなる…|欧米人みたいに脚が細くなり、疲れなくするために必要なこと
・少し歩いただけでふくらはぎがパンパンになる
・ランニング後は必ずふくらはぎが張る
・トレーニングをすると、なぜかふくらはぎだけ太くなる
こうした悩みを抱えている人は非常に多くいます。
多くの場合、
・筋肉が硬いから
・ストレッチ不足だから
・体質だから
と考えられがちですが、クアトロコアではまったく違う視点で捉えます。
👉 原因は筋肉ではなく「力の出し方=出力方向」 にあります。

masafumi kawaguchi
1月18日読了時間: 3分


カラダの支点(中心位置)が上がると、軸がぶれない!|採点系競技でも活用できるクアトロコア
チアリーディング、ダンス、フィギュアスケートなどの採点競技では、軸の安定感・ブレのなさ・動きの美しさ が得点を大きく左右します。
そしてこの「軸の安定」を決めているのが、体をどこを支点(主導)にコントロールしているか です。

masafumi kawaguchi
2025年12月22日読了時間: 3分


階段登りが楽になる!つらい原因は筋力不足じゃない!支点を上げるだけで体は驚くほど軽く動く
「階段を上ると太ももがすぐ疲れる」「下りで膝が怖い・違和感がある」「エスカレーターを探してしまう」
こうした悩みを年齢や筋力のせい だと思っていませんか?
実は、階段の昇降がつらくなる本当の原因は体の“支点位置”が低いこと にあります。
クアトロコアでは、体の支点を 膝や股関節ではなく、体の中心(仙腸関節)に戻す ことで、階段の上り下りを驚くほど楽にします。

masafumi kawaguchi
2025年12月17日読了時間: 3分


サッカーで差がつく「2軸トラップ」とは?クアトロコアで身につく体の使い方
サッカーにおいてトラップの質=プレーの質 と言っても過言ではありません。
特に近年、プロ・育成年代を問わず重視されているのが「2軸トラップ」 です。
プレスを受けながらでも止められる
次のプレーにスムーズにつなげられる
トラップ後の判断が速い
こうしたプレーを可能にする2軸トラップは、テクニックだけでなく 体の使い方 が大きく関係しています。
そこで重要になるのがクアトロコアによる仙腸関節主導の体の使い方 です。

masafumi kawaguchi
2025年12月15日読了時間: 3分


外国人選手はなぜ小柄でも当たりが強いのか?― クアトロコアが解明する「支点(骨盤主導)」の違い ―
強さの秘密は「支点の位置」にある

masafumi kawaguchi
2025年12月5日読了時間: 3分


欧米人と日本人の体型の違いをクアトロコアで読み解く──「支点」と仙腸関節の使い方がパフォーマンスアップを決める
欧米人と日本人の体の使い方の違いは、体の使い方=どこを“支点”にして動いているかに違いがあります

masafumi kawaguchi
2025年12月4日読了時間: 4分
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