サッカーの「2軸トラップ」は技術ではなく実は身体の使い方!クアトロコア®︎で身につける2軸トラップ
- masafumi kawaguchi

- 5月3日
- 読了時間: 3分
更新日:17 時間前

トラップが安定しないのは練習不足ではない
試合で差がつく「2軸トラップ」と身体の使い方
「トラップが浮いてしまう」
「相手に寄せられると収まらない」
「止めた後の次のプレーが遅い」
「試合になるとうまくいかない」
そんな悩みを感じていませんか?
多くの選手や保護者の方は
👉 技術不足
👉 練習不足
👉 足元の感覚の問題
だと思いがちです。
しかし実は
👉 本当の原因は“身体の使い方”
にあります。
特に重要なのが
👉 2軸トラップ
という考え方です。
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2軸トラップとは何か?
2軸トラップとは
👉 軸足だけで立つのではなく
👉 両足に支点を持った状態でボールを受けること
です。
これができると
・身体がブレない
・相手のプレッシャーに強い
・前を向ける
・次のプレーが速くなる
つまり
👉 「止める」ではなく
👉 次につなげるトラップ
になります。
1軸トラップとは
片足に頼る
👉 1軸トラップ
では
・身体が流れる
・ボールが浮く
・相手に寄せられると潰される
・次の判断が遅れる
結果として
👉 相手に遅れをとってしまう状態
になってしまいます。
トラップ後の動き出しが遅くなる理由はここにあります。
トラップの問題は“足元”ではない
よくある勘違いが
👉 足先の感覚
👉 インサイドの当て方
👉 柔らかく止める技術
だけを意識することです。
しかし本当に重要なのは
👉 身体の中心が安定しているか
です。
・骨盤が使えていない
・上半身が先に動く
・支点が片足に偏る
この状態では
👉 どれだけ練習しても安定しません。
クアトロコア®︎が考える主導の違い
トラップを安定させるのは
👉 どこを主導(支点)にしているか
です。
■ 膝主導
・足先で止めにいく
・接触に弱い
・身体が流れやすい
👉 トラップが不安定になる
■ 股関節主導
・強さは出る・パワーはある
👉 収まる時とズレる時の差が大きい
■ 骨盤主導
・身体の中心から受ける
・自然と2軸動作ができる
・全身が連動する
👉 これが2軸トラップの理想形です
なぜ骨盤主導だと変わるのか
クアトロコアでは
👉 仙腸関節主導
を重要視します。
これができると
・骨盤が安定する
・重心がブレない
・両足に自然に支点ができる
結果として
👉 無理なく2軸トラップが作れます。
“止める”ではなく”次の動きに繋げる“
上手い選手は
👉 止めるためにトラップしていません。
・次のプレーを作る
・相手を外す
・前を向く
・時間を作る
ためにトラップしています。
だからこそ
👉 身体が止まらない
👉 身体の使い方が違う
のです。
保護者の方へ
「技術はあるのに試合で出せない」
「練習ではうまいのに本番で弱い」
それは
👉 メンタルではなく
👉 身体の土台
かもしれません。
本当に変えるべきなのは
👉 テクニックの前の
👉 身体の使い方
です。
クアトロコア®︎体験トレーニング
クアトロコアでは
👉 2軸トラップにつながる身体の使い方
を実際に体感できます。
体験では
・トラップの安定
・次の動きの速さ
・身体のブレの変化
をその場で実感できます。
多くの選手が
👉「前を向ける回数が増えた」
👉「試合で慌てなくなった」
という変化を感じています。
一度体験してみてください
トラップは
👉 足元の技術だけでは変わりません。
本当に必要なのは
👉 身体の使い方を変えること
です。
試合で差がつく選手は
そこが違います。
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