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子どもの頃の体験は一生モノ|大人になってから差がつく「カラダの使い方」
よく聞く言葉ですが、これは単なる精神論ではありません。
特に カラダの使い方・動きの感覚 においては、子どもの頃の体験が人生を大きく左右します。
クアトロコアではこう考えます。
👉 子どもの頃に体で覚えた動きは、一生の財産になる。

masafumi kawaguchi
5 日前読了時間: 3分


キレキレのカットは重心の上げ下げで決まる!支点を上げて重心の動きをコントロールするという発想
サッカー、バスケットボール、ラグビー、アメフト。
対人競技において勝負を分ける場面の一つがカット・切り返し・方向転換 です。
「キレがある選手」には共通点があります。
✔ 急に進路を変えられる
✔ 相手が反応できない
✔ 動きが軽い
✔ 止まって見えない
では、このキレは何によって生まれるのでしょうか。
クアトロコアではその答えを脚力ではなく重心コントロール に求めます。

masafumi kawaguchi
2月16日読了時間: 3分


欧米のゴルフクラブにあわせた体を作る|欧米人の体の使い方をマスターすればクラブは自由自在になる
「クラブが重く感じる」「ヘッドスピードが上がらない」「力んでいるのに飛ばない」
ゴルフにおいて多くのプレーヤーが抱える悩みです。
その解決策として、
・筋力をつける
・スイングを修正する
・高価なクラブに変える
といった方向に進みがちですが、クアトロコアではこう考えます。
👉 問題はクラブではなく“体の使い方”にある。

masafumi kawaguchi
2月14日読了時間: 3分


脚が前に出ないのは仙腸関節が使えていないから|上半身から連動して、自然に足を前に出す方法
「脚が重くて前に出ない」「一歩目が遅い」「歩幅が広がらない」
こうした悩みを持つ人の多くが、脚そのものに原因がある と考えがちです。
しかし、クアトロコアの視点ではこう考えます。
👉 脚が前に出ない原因は、脚ではない。
👉 仙腸関節が使えていないことが本当の原因。

masafumi kawaguchi
2月11日読了時間: 3分


歩きで5cm、ランなら10cm歩幅が広がる!カラダの支点を上げればストライドが伸びる理由
「もっと歩幅を広げたい」
「ストライドが伸びない」
「走るとピッチばかり上がって前に進まない」
こうした悩みを持つ人は非常に多いですが、実はその解決策は 脚を大きく動かすこと ではありません。
鍵になるのは、
👉 カラダの“支点”をどこに置いて動いているかです。

masafumi kawaguchi
2月9日読了時間: 3分


ぎっくり腰の本当の原因は腰じゃない?仙腸関節とクアトロコアの深い関係
「急に腰が動かなくなった」
「魔女の一撃のような痛みが走った」
いわゆるぎっくり腰は、多くの人が経験する急性腰痛です。しかし実は、その原因が腰そのものではないケースが非常に多いことは、あまり知られていません。
そのカギを握るのが仙腸関節、そして身体の使い方を再教育するクアトロコアの考え方です。

masafumi kawaguchi
2月4日読了時間: 4分


諦めないで!肩こり・腰痛・膝の痛み|その場で変化を体感!カラダの正しい使い方を学ぶイベント開催!@クアトロコア三重店
腰痛・膝痛・肩こりなどの痛み、違和感、不調は「年齢のせい」ではありません。
痛みの原因は、筋力不足ではなく、あなたの「身体の使い方」です。
クアトロコアはあなたの健康な身体づくりのため一生の武器になります!
akihiro fujii
2月3日読了時間: 6分


肩が凝るのはなぜ?|欧米人に肩こりが少ない本当の理由
「肩こりは日本人の国民病」そんな言葉を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。
実際、欧米では“肩こり”という症状そのものが一般的ではありません。
なぜ、日本人はこれほど肩が凝り、欧米人は肩こりに悩みにくいのでしょうか?
その答えは、筋力や体格の違いではなく体の使い方と構造の差 にあります。

masafumi kawaguchi
2月1日読了時間: 3分


運動パフォーマンスに大きく影響する!仙腸関節の本当の役割とは?
「動きが重い」
「力がうまく伝わらない」
「スピードやキレが落ちた」
こうした悩みを抱える人の多くは、
・筋力不足
・体力低下
・年齢の問題
だと考えがちです。
しかし、クアトロコアの視点では運動パフォーマンス低下の大きな要因は“仙腸関節” にあると考えます。

masafumi kawaguchi
1月29日読了時間: 3分


ニーアップだけでは前に進まない!膝を上げる前に意識すべき“本当のポイント”
「もっと膝を上げろ」
「ニーアップを意識しろ」
ランニングやスポーツ指導の現場で、一度は聞いたことがある言葉ではないでしょうか。
確かにニーアップは重要な要素の一つです。
しかし――
👉 ニーアップだけを意識しても、前には進みません。
むしろ、動きが重くなったり、スピードが落ちたりするケースも少なくありません。
では、なぜなのか。そして、ニーアップの前に本当に意識すべきこととは何なのかを解説しています。

masafumi kawaguchi
1月27日読了時間: 3分


姿勢が変われば、見た目はここまで変わる!クアトロコアで「身長が伸びた人」がいる理由
「最近、姿勢が悪くなった気がする」「写真に写る自分の姿が老けて見える」「昔より身長が縮んだ気がする」
こうした悩みを抱える人は少なくありません。
多くの人はこれを、
年齢のせい
筋力低下
体型の変化
だと思いがちです。
しかし実はその多くが、姿勢の崩れによる“見た目の変化” です。

masafumi kawaguchi
1月26日読了時間: 3分


反応を早くするには「面」ではなく「点」で動け!|動きが遅い原因は筋力ではない
「反応を早くしたい」そう考えたとき、多くの人はこう思います。
・筋力をつければいい
・足を速く動かせばいい
・瞬発力トレーニングを増やせばいい
しかし実際には、筋力が十分にあるのに動き出しが遅い人、反応が鈍い人は非常に多く存在します。
その原因は、筋肉ではなく**身体の使い方=動作の“構造”**にあります。

masafumi kawaguchi
1月25日読了時間: 3分


腕が上がらない原因は体幹が固まっているから|肘・肩・腕を上げるには「仙腸関節を動かす」こと
「腕が上がらない」「肩が詰まる」「肘を上げようとすると違和感が出る」
こうした悩みは、一般の方からプロアスリートまで非常に多く見られます。
多くの場合、
・肩が硬い
・肩甲骨が動かない
・年齢のせい
と考えられがちですが、実は本当の原因は 肩や腕そのものではありません。
クアトロコアでは、腕が上がらない原因は「体の中心」にある と考えます。

masafumi kawaguchi
1月24日読了時間: 3分


60代女性とプロアスリートが同じメニューを横でこなすジム|それが「クアトロコア」
同じジムの空間で、
60代の女性がプロアスリートとまったく同じトレーニングを行っている
――そんな光景を想像できるでしょうか?
普通のフィットネスジムやパーソナルジムでは、まずあり得ない光景です。
しかしクアトロコアでは、この光景が“日常”として存在しています。
なぜ、年齢も体力も目的も違う人たちが同じメニューをこなせるのか。
そこには、クアトロコアならではの明確な理由があります。

masafumi kawaguchi
1月22日読了時間: 4分


バラバラだった全身の動きが一つに!|仙腸関節を動かすことが体全体をつなげる鍵となる
「力がうまく伝わらない」
「上半身と下半身が別々に動いている感じがする」
「頑張っているのに動きが重い」
こうした悩みを抱えている人は少なくありません。
実はその原因、筋力不足でも、柔軟性の問題でもなく、体の“つなぎ目”がうまく機能していないこと にあります。
その鍵となるのが、仙腸関節 です。

masafumi kawaguchi
1月18日読了時間: 3分


ふくらはぎが張る・疲れる・太くなる…|欧米人みたいに脚が細くなり、疲れなくするために必要なこと
・少し歩いただけでふくらはぎがパンパンになる
・ランニング後は必ずふくらはぎが張る
・トレーニングをすると、なぜかふくらはぎだけ太くなる
こうした悩みを抱えている人は非常に多くいます。
多くの場合、
・筋肉が硬いから
・ストレッチ不足だから
・体質だから
と考えられがちですが、クアトロコアではまったく違う視点で捉えます。
👉 原因は筋肉ではなく「力の出し方=出力方向」 にあります。

masafumi kawaguchi
1月18日読了時間: 3分


上手くいく!いかない…必ず理由がある|理屈と理論が分かれば、結果は何度でも再現できる。再現性を高める法則。
同じ練習をしているのに、同じ指導を受けているのに、
・すぐ結果が出る人
・なかなか変わらない人
この差を見て、「センスの違い」「才能の差」と片付けてしまうことは少なくありません。
ですが本当にそうでしょうか?
クアトロコアでは、この差を 才能ではなく“理由の有無” と考えます。
👉 上手くいく人には理由があり、
👉 いかない人にも理由がある
違いはただ一つ。その理由を理解しているかどうか です。

masafumi kawaguchi
1月16日読了時間: 3分


脚が重い、脚が上がらない、膝が痛い…その原因、実は「脚」ではありません|痛みを軽減し、パフォーマンスを上げる方法
脚が重い...その原因、実は「脚」ではありません
最近、脚が上がりにくい
走ると脚が重く感じる
階段やジャンプで膝が痛む
下半身を鍛えているのに動きが軽くならない
こうした悩みを抱えている人は非常に多いですが、多くの方が 原因を「脚の筋力不足」や「年齢」 だと考えてしまいます。
しかしクアトロコアでは、この考え方自体が 大きな誤解 だと捉えています。

masafumi kawaguchi
1月15日読了時間: 3分


強くなるはずの"筋トレ"がパフォーマンスを低下させる!?|「コアを固めない動き」と「シークエンス」で正しく筋トレを行う
「筋力を上げればパフォーマンスも上がる」「体幹を固めれば安定する」「強くなるにはまず筋トレ」
スポーツの世界では、長年こう考えられてきました。しかし近年、現場ではこんな声が増えています。
・筋トレを頑張ったのに動きが重くなった
・スピードやキレが落ちた
・当たりは強くなったが次の動作が遅い
・ケガが増えた
これは偶然ではありません。「強くなるための筋トレ」が、体の使い方を壊してしまっているケース が非常に多いのです。

masafumi kawaguchi
1月14日読了時間: 3分


必要な筋肉をつけて、余分な筋肉を削る|運動パフォーマンスアップと理想の体型に本当に必要なこと
「筋肉は多い方がいい」「鍛えれば鍛えるほど強くなる」
そう思われがちですが、実際の現場では 筋肉が多すぎることで動きが悪くなっている人 を多く見かけます。
綺麗な体格、そして高い運動パフォーマンスに必要なのは、筋肉の量ではなく“質と配置” です。

masafumi kawaguchi
1月11日読了時間: 3分
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