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背中を鍛えているのに猫背が変わらない?ただ鍛えるだけでは改善しにくい姿勢の話
「猫背を改善したくて、背中の筋トレを始めた」
「背中や肩周りの筋肉はついてきたのに、姿勢はあまり変わらない」
このように、筋トレを頑張っているのに猫背が改善されず、悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
猫背というと「背中の筋肉が弱いから」と、背中を鍛えることに意識が向きがちです。
あながち間違えではないのですが、姿勢を変えるためには、
筋肉を鍛えるだけでなく、身体をどのように使うかまで考える必要があるのです。

masafumi kawaguchi
3 日前読了時間: 4分


ウォーキングをしているのに膝が気になる方へ|歩き方を見直してみませんか?
「歩いているだけなのに、どうして膝が気になるんだろう?」
✔ 健康のためにウォーキングをしていると、膝が気になる
✔ 昔から膝に違和感がある
✔ 学生時代に膝をケガしたことがある
✔ 昔ぶつけたことがあり、その影響なのかなと思う
✔ 「もう年齢だから仕方ない」と思っている
✔ 病院では問題ないと言われたけれど、歩くとやっぱり気になる
そんな経験はありませんか?
膝が気になり始めると、
「年齢のせいかな」
「昔のケガが原因なのかな」
「歩き方が悪いのかな」
と、いろいろなことを考えてしまいますよね。
でも、本当の原因が分からないまま、
「年齢だから仕方ない」
と諦めてしまう必要はありません。
膝へ負担が集まる理由は、一人ひとり違います。
だからこそ、まずは今の身体がどのように動いているのかを知ることが大切なのです。

masafumi kawaguchi
8月21日読了時間: 4分


階段がつらい方へ|クアトロコア®︎では、いきなりつらい運動は始めません
「階段を楽に上り下りしたい。でも、運動するのは少し不安…」
✔ 階段を上るたびに膝が気になる
✔ 下り階段は特に慎重になってしまう
✔ 「運動してください」と言われても、何をすればいいのか分からない
✔ パーソナルジムは、きついトレーニングをするイメージがある
そんな不安を感じている方も少なくありません。
実際にクアトロコア®︎へ来られる方からも、
「膝が気になるのに、運動なんてできるのかなと思っていました。」
というお声をいただきます。
ですが、クアトロコア®︎では、階段がつらいからといって、最初から階段を何度も上り下りしたり、きつい筋トレを行ったりすることはありません。
まずは、
「なぜ階段で膝へ負担が集まっているのか。」
その原因を知ることから始めます。

masafumi kawaguchi
8月17日読了時間: 4分


「もう年齢だから仕方ない」と言われたあなたへ。膝の不安を抱える前に知ってほしい身体の本当の原因
「もう年齢だから仕方ないですね。」
そう言われた瞬間、
「この先ずっと、膝の痛みと付き合っていくしかないのかな。」
そんな不安を感じたことはありませんか?
病院では、
「骨には異常ありません。」
「年齢によるものですね。」
と言われた。
湿布や痛み止めで様子を見る日々。
でも、本当は心のどこかで、
「このまま歩くことが辛くなったらどうしよう。」
「好きな場所へ旅行に行けなくなったら嫌だ。」
「家族との時間を思いっきり楽しめなくなったらどうしよう。」
そんな不安を抱えている方も少なくありません。
年齢を重ねれば、身体は少しずつ変化していきます。
それは自然なことです。
しかし、
「年齢だから仕方ない。」
この一言だけで、
これからできることまで諦めてしまう必要はありません。
実際にクアトロコア®︎へ来られる方の中にも、
「もう歳だから仕方ないと思っていました。」
「痛みとは付き合っていくしかないと思っていました。」

masafumi kawaguchi
8月13日読了時間: 7分


あの頃のカラダはどこへ?かつてスポーツをしていた50代・60代へ ― 「イメージ通りに動けるカラダ」を取り戻す
「昔はもっと動けたのに…」その違和感、感じたことはありませんか?
学生時代や30代の頃。
ゴルフでは思い通りのスイングができていた。
ウィンドサーフィンでは波に合わせて自然に身体が反応していた。
トレッキングでは長い山道も軽快に歩けていた。
ランニングはもっと速く、長い距離も走れていた。
そんな感覚を、今でもはっきり覚えている。
それなのに——
久しぶりにゴルフへ行くと、頭の中のイメージと実際のスイングが噛み合わない。
ウィンドサーフィンでは、以前のようにボードの上で身体が安定しない。
山を歩けば、思っていた以上に足が上がらず、下りでは膝が気になる。
ランニングではすぐ疲れて、前よりも遅くなった。
「こんなはずじゃなかった…」
そんなイメージと現実のギャップに戸惑った経験はありませんか?
実は、この違和感は、かつてスポーツを本気で楽しんでいた方ほど強く感じる傾向があります。

masafumi kawaguchi
8月6日読了時間: 4分


ゴルフの飛距離・スコアアップは身体の使い方から|クアトロコア®︎体験で変わるスイング
【ゴルフをもっと長く、もっと楽しく。】
飛距離・安定性・身体の負担を変える。ゴルファーのためのクアトロコア®︎体験
「飛距離が以前より落ちてきた」
「スイングが安定しない」
「ラウンド後は腰や肩が痛くなる」
「動画を見てフォームを変えても、なかなか結果が出ない」
そんなお悩みはありませんか?
ゴルフは技術だけではなく、「身体の使い方」がスコアや飛距離を大きく左右するスポーツです。
クアトロコア®︎では、身体の中心である骨盤(仙腸関節)に着目し、全身が連動する身体の使い方を身につけることで、ゴルフパフォーマンスの向上を目指します。クアトロコア®︎は、仙腸関節に着目した独自メソッドとして展開されています。
悠太郎 和田
8月4日読了時間: 5分


膝が痛い方へ|体験では何をするの?初めての方へクアトロコアの流れをご紹介
膝が気になるけれど、体験では何をするの?
✔ 痛いのに運動しても大丈夫かな…
✔ 厳しいトレーニングだったらついていけるか不安…
✔ 私の膝でも変われるのかな…
✔ 体験では何をするのか知ってから予約したい
そんな不安を感じる方は少なくありません。
実際にクアトロコアへ来られる方も、
「来る前は、『私にもできるのかな』と少し不安でした。」
という方もいらっしゃいます。
そこで今回は、初めて体験へ来られた方が、どのような流れで身体を確認し、身体の使い方を見直していくのかをご紹介します。
悠太郎 和田
8月1日読了時間: 5分


年齢制限なし!8月31日まで!頑張るだけでは変わらない。身体の使い方を変えてケガ予防・パフォーマンス向上させる!|クアトロコア®︎福岡限定アスリート体験
夏の努力を、秋の結果へ。
夏限定|アスリート体験キャンペーン開催!
「夏をどう過ごすかで、秋の結果は変わる。」
新チームでレギュラーを目指したい。秋の大会で自己ベストを更新したい。ライバルに差をつけたい。
そんな学生アスリートにとって、夏休みは一年の中でも最も成長できる期間です。
しかし、ただ練習量を増やすだけでは、思うような結果につながらないことも少なくありません。
「毎日練習しているのに動きが変わらない」
「疲労が抜けず、パフォーマンスが上がらない」
「ケガをして練習を休んでしまう」
そんな悩みを抱えている選手も多いのではないでしょうか。
悠太郎 和田
7月30日読了時間: 4分


身体の使い方が変わると、膝への負担は変わります
膝が痛いのは、本当に膝だけが原因なの?
✔ 病院では「年齢の影響ですね」と言われた
✔ 膝の筋トレやストレッチを頑張っている
✔ でも、歩くとまた膝が気になる
そんな経験はありませんか?
もちろん、膝そのものに原因がある場合もあります。
しかし、クアトロコア®︎では、
「膝だけが悪い」のではなく、膝へ負担が集まり続ける身体の使い方になっていることが原因の一つだと考えています。
つまり、痛みが出ている場所と、負担が集まる原因は同じとは限りません。
今回は、クアトロコア®︎が考える「身体の使い方」と膝の関係についてお話しします。

masafumi kawaguchi
7月27日読了時間: 4分


【限定4名】滋賀店ゴルフイベント開催!|スコアが伸びないのは「技術不足」ではない?
スコアが伸びないのは「技術不足」じゃない。
スイングを変えても
動画を見ても
レッスンを受けても
変わらない本当の理由は“身体の使い方”にある。
✔ 飛距離が伸びない
✔ ミスショットが減らない
✔ スイングが安定しない
✔ プレー後に膝・腰が痛くなる
それ、すべて「動き方の問題」です。
◆ゴルフイベント開催日程(7月)
・7月31日(金)10:00〜11:15
<定員>限定4名!
<開催場所> クアトロコア®︎メディカル滋賀店 滋賀県守山市下之郷1丁目15−8
悠太郎 和田
7月9日読了時間: 3分


昔より立っているのがつらい…その原因は年齢だけではないかもしれません
▼立っているだけなのに、足がどんどん疲れてしまう…
・買い物をしているだけで足が重くなる
・料理や家事のあと、どっと疲れを感じる
・旅行でも休憩する回数が増えた
・昔より長時間立っているのがつらくなった
そんな経験はありませんか?
年齢を重ねると、
「体力が落ちたから仕方ない」
と思ってしまう方も少なくありません。
ですが、長時間立っていると足が疲れやすくなるのは、体力や年齢だけが原因ではないかもしれません。

masafumi kawaguchi
7月7日読了時間: 4分


諦めないで! 「もう歳だから」を変える。10年後も動ける身体をつくるクアトロコア®腰痛講座を福岡店限定開催!*女性限定
こんな毎日、送っていませんか?
朝、起き上がるときに腰がズキッとする。長く座っていると、立ち上がるのがつらい。旅行に行きたいのに、腰のことが気になって踏み出せない——。
「もう年だから仕方ない」と思っていませんか?
その腰痛、諦めなくていいかもしれません。
悠太郎 和田
7月6日読了時間: 4分


ストレッチだけでは改善しない人の特徴
▼毎日ストレッチしているのに、なかなか改善しない…
・肩こりや腰痛が気になって、毎日ストレッチをしている
・お風呂上がりに身体を伸ばす習慣がある
・そのときは楽になるけれど、数日すると元に戻ってしまう
・頑張っているのに、思うような変化を感じられない
そんな経験はありませんか?
身体のためにストレッチを続けている方は、とても多いと思います。
ですが、ストレッチだけでは改善しにくいケースもあるのです。

masafumi kawaguchi
7月5日読了時間: 3分


膝が痛いとき、そのままウォーキングは続けても大丈夫?
膝が痛い、、、歩くべきか、休むべきか迷っていませんか?
・膝に違和感があるけれど、運動不足も気になる
・長年健康のためにウォーキングを続けている
・歩いた方がいいのか、休んだ方がいいのか分からない
・年齢のせいだから仕方ないと思っている
そんな悩みを抱えていませんか?
膝が多少痛くなっても、
「歩き続けた方がいい」
という話を耳にすることも多いでしょう。
もちろん、適度な運動は健康にとって大切です。
ですが、身体の状態によっては、歩き方や身体の使い方を見直すことが必要な場合もあります。

masafumi kawaguchi
7月2日読了時間: 3分


諦めないで!肩こりを改善して、10年後も旅行も趣味も思い切り楽しめる身体へ!クアトロコア®肩こり講座を福岡店限定開催!*女性限定
こんな経験、ありませんか?
マッサージに行った日は楽になる。でも数日経つとまた元通り。
湿布を貼っても、ストレッチをしても、毎朝起きると肩が重い。
整体、整骨院、マッサージ、色々行ったけど改善はしていない。
「もう年齢のせいかな」と諦めかけていませんか?
実はその肩こり、肩そのものが原因ではないかもしれません。
悠太郎 和田
7月1日読了時間: 3分


「階段がつらい…」それ、本当に年齢のせいですか?
「最近、階段の上り下りがきつくなってきた…」
・階段を上ると膝が重い
・手すりを使うことが増えた
・昔より足が上がりにくくなった
そんなふうに感じたことはありませんか?
年齢を重ねると、
「もう歳だから仕方ない」
と思ってしまう方も少なくありません。
しかし、階段がつらくなるのは、年齢だけが原因ではないかもしれません。

masafumi kawaguchi
6月29日読了時間: 3分


50代から体型が変わらない本当の理由
「若い頃と同じことをしているのに…」
・食事に気をつけている
・ウォーキングも続けている
・少し筋トレも始めてみた
それなのに、体型はなかなか変わらない。
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
50代になると、「年齢だから仕方ない」と思ってしまう方も少なくありません。
しかし、体型が変わりにくい理由は、年齢だけではないかもしれません。

masafumi kawaguchi
6月27日読了時間: 2分


肩こりを繰り返す人に共通する1つの原因
「結局肩こりが良くならない…」
マッサージに通う。
ストレッチをする。
湿布を貼る。
その場では楽になるのに、数日するとまた肩が重い。
そんな経験、ありませんか?
実は、このような肩こりには共通する"ある原因"があるんです。

masafumi kawaguchi
6月25日読了時間: 3分


スポーツで必要なスプリント力を伸ばしたい。フォーム修正よりも大事な身体の使い方
サッカー、陸上、野球、バスケ、アメフト、ラグビー、etc…多くのスポーツで必要なスプリント力。
スプリントに対してこんな悩みはありませんか?
- フォームを直しても思うようにタイムが縮まらない
- 動画を見て修正しても、また同じ走り方に戻ってしまう
- 「腕を振れ」「膝を上げろ」と言われて意識しても変わらない
- 筋トレもダッシュ練習もしているのに、スプリントが速くならない
実は、これらの悩みの答えは「フォーム」にはありません。フォームの土台となる身体の使い方にこそ、スプリントを伸ばす本当の鍵があります。

masafumi kawaguchi
6月21日読了時間: 6分


ゴルフで力まずスイングするには?強いインパクトを生む「身体の使い方」の秘密
ゴルフでこんな悩みはありませんか?
- 力を入れれば入れるほど、ボールが曲がる
- 「力を抜いて」と言われても、どうすればいいかわからない
- あまりトレーニングしてない人が飛ばせているのはなぜ?
- 頑張ってスイングしているのに、飛距離が出ない
実は、これらすべての悩みの答えは「身体の使い方」にあります。
力まなくても強くボールにインパクトできるのは、身体の中心から力を生み出す身体の構造を使えているかどうかの違いです。

masafumi kawaguchi
6月18日読了時間: 5分
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