top of page


腰を落とすと逆に動き出しが遅くなる?身体の使い方で変わる動き出しの速さ
腰を落とすと動き出しが遅くなる理由
初動スピードを下げる身体の使い方
「腰を落として構えなさい」
スポーツ指導でよく聞く言葉です。
しかし実際には
👉 腰を落とすことで動き出しが遅くなるケースが多くあります。
なぜこのようなことが起こるのでしょうか?
その答えは
👉 身体の使い方(主導)にあります。

masafumi kawaguchi
3 日前読了時間: 3分


子供の頃から正しい身体の使い方を身につける重要性
スポーツを本気で取り組んでいるお子様を持つ保護者の方へ
パフォーマンスを伸ばすために本当に大切なこととは?
「もっと上手くなってほしい」
「結果を出せる選手になってほしい」
お子様がスポーツに本気で取り組んでいるからこそ、
そう願う保護者の方は多いのではないでしょうか。
しかしその一方で
練習しているのに伸び悩んでいる
フィジカルは強いのに試合で結果が出ない
ケガが増えてきた
このような悩みを感じている方も少なくありません。
その原因の一つが
👉 身体の使い方にあります。

masafumi kawaguchi
4月3日読了時間: 3分


頑張って速く動こうとするのは逆効果?アジリティ(敏捷性)を高める身体の使い方とは?
アジリティ(敏捷性)は筋力ではない
身体の使い方で変わる「動きの速さ」とクアトロコア®︎
「動きが遅い」
「切り返しが苦手」
「素早く動けない」
こうした悩みを持っている方は多いのではないでしょうか?
一般的にアジリティ(敏捷性)は
👉 筋力やセンス、運動能力の差で変わる
と思われがちですが、実は違います。
本当のポイントは
👉 身体の使い方(動き方)です。

masafumi kawaguchi
3月23日読了時間: 3分


反応速度は変えられる!身体の使い方を知れば0.5秒は縮められる!反応速度の秘密
「反応が遅い」「一歩目が出ない」「気づいたら抜かれている」
スポーツの世界ではよく聞く悩みです。
そして多くの人がこう思っています。
・反応速度は生まれつき
・センスの問題
・神経の速さの違い
しかし、クアトロコアではこう考えます。
👉 反応速度は才能ではない。
👉 身体の使い方で大きく変わる。
実際、身体の使い方を変えるだけで0.5秒の差が生まれることは珍しくありません。

masafumi kawaguchi
3月14日読了時間: 3分


”爆発力”は骨盤で作り出す|骨盤エネルギーで“競り勝つ強さ”を手に入れる!
「もっと当たりに強くなりたい」「競り合いで負けたくない」「一瞬の爆発力を高めたい」
ラグビー、サッカー、バスケットボール、アメフト。あらゆるコンタクトスポーツで求められるのが爆発力です。
多くの人は、
・下半身を鍛える
・体重を増やす
・筋肉量を増やす
という方向へ進みます。
しかし、クアトロコアではこう考えます。
👉 爆発力は筋力だけでは生まれない。
👉 爆発力は“骨盤”から生まれる。

masafumi kawaguchi
3月3日読了時間: 3分


筋トレはあくまで手段|方法を間違えるとパフォーマンスは落ちる。正しくトレーニングしてやりたい動きを手に入れる
「もっと強くなりたい」
「もっと速くなりたい」
「もっと飛ばしたい」
そう思ったとき、多くの人がまず選ぶのが筋トレです。
✔ ウエイトを上げる
✔ 回数を増やす
✔ 負荷を高める
確かに筋トレは重要です。
しかし、ここに大きな落とし穴があります。
👉 筋トレは目的ではなく“手段”である。

masafumi kawaguchi
3月1日読了時間: 3分


ジャンプ力を上げるには体の使い方を変えるしかない!筋トレだけでは限界がある本当の理由
バスケットボール・バレーボール・ゴールキーパー・陸上選手・・・
「ジャンプ力を上げたい」
そう思ったとき、多くの人がまずやるのは、スクワットを増やす、下半身を鍛える、プライオメトリクスを取り入れる
しかし、ある段階で必ず壁にぶつかります。
✔ 筋力は上がったのに跳べない
✔ 伸び幅が止まった
✔ 膝や腰が痛くなる
その原因はシンプルです。
👉 問題は筋力ではなく“体の使い方”だから。

masafumi kawaguchi
2月27日読了時間: 3分


"タメ"はいらない!膝でタメずに「瞬時に消える動き」を手に入れる方法
「タメを作れ」「しっかり沈め」「力を溜めてから動け」
スポーツの現場でよく聞く指導です。
しかし、クアトロコアではこの常識に対して真逆の視点を持ちます。
👉 本当に速い動きに“タメ”は必要ない。
むしろ、
👉 タメこそがスピードを奪う。

masafumi kawaguchi
2月24日読了時間: 3分


カラダを極めるほど「些細な動き」がすべてを変える!上達の壁を越える人が必ず意識していること
スポーツでもトレーニングでも、ある段階までは大きな変化で成果が出ます。
・フォームを変える
・筋力を上げる
・可動域を広げる
しかし、一定レベルを超えた瞬間、多くの人が伸び悩みます。
なぜか?
クアトロコアではこう考えます。
👉 伸び悩みの原因は能力不足ではない。
👉 “些細な動き”への意識不足である。

masafumi kawaguchi
2月18日読了時間: 3分


怪我はカラダからのメッセージ|崩れたバランスと間違った使い方を見直すという発想
スポーツでも日常生活でも、怪我は突然起こるものだと思われがちです。
しかし本当に「突然」なのでしょうか。
クアトロコアではこう考えます。
👉 怪我は偶然ではない。
👉 カラダからの明確なメッセージである。

masafumi kawaguchi
2月17日読了時間: 3分


キレキレのカットは重心の上げ下げで決まる!支点を上げて重心の動きをコントロールするという発想
サッカー、バスケットボール、ラグビー、アメフト。
対人競技において勝負を分ける場面の一つがカット・切り返し・方向転換 です。
「キレがある選手」には共通点があります。
✔ 急に進路を変えられる
✔ 相手が反応できない
✔ 動きが軽い
✔ 止まって見えない
では、このキレは何によって生まれるのでしょうか。
クアトロコアではその答えを脚力ではなく重心コントロール に求めます。

masafumi kawaguchi
2月16日読了時間: 3分


脚が前に出ないのは仙腸関節が使えていないから|上半身から連動して、自然に足を前に出す方法
「脚が重くて前に出ない」「一歩目が遅い」「歩幅が広がらない」
こうした悩みを持つ人の多くが、脚そのものに原因がある と考えがちです。
しかし、クアトロコアの視点ではこう考えます。
👉 脚が前に出ない原因は、脚ではない。
👉 仙腸関節が使えていないことが本当の原因。

masafumi kawaguchi
2月11日読了時間: 3分


子どもの頃から体で覚えておけば最強!クアトロコア的なカラダの動かし方とは?
「センスがある子」
「動きがいい子」
そう言われる子どもたちには、実はある共通点があります。
それは――特別な筋力があるわけでも、才能があるわけでもないということ。
違いはただ一つ。
👉 正しい体の使い方を、早い段階で“体で覚えている”かどうか
この「体で覚える」という点こそが、クアトロコアが最も大切にしている考え方です。

masafumi kawaguchi
2月6日読了時間: 3分


どんな競技にも活かせる「クアトロコアパフォーマンスアップ教室」|クアトロコア®三重店にて開催!
「 野球やサッカーの日本代表選手も取り組んでいる"クアトロコア"
であなたの競技のパフォーマンスをアップしよう!
・スポーツがもっと上手くなりたい!
・試合で結果を出したい!
・伸び悩みを感じている...
・学生アスリートで今シーズン成果を出したい
・趣味の運動だけど競技力を上げたい
👉 年齢・競技・経験は一切不問です!誰でも参加できます。
akihiro fujii
2月3日読了時間: 5分


クアトロコア®︎福岡店 サッカー・野球・バスケットボール競技者向け体験会イベント開催!
クアトロコア®福岡店にて 1月に開催した体験会イベントを好評につき2月も開催決定!!
今回は競技特化でサッカー・野球・バスケットボール競技者向けのクアトロコア®︎体験会を3日間に分けて開催!
今年もっと飛躍したい方必見です!
悠太郎 和田
1月31日読了時間: 4分


ウエイトトレーニングマシンは仙腸関節が動く欧米人用にできている!日本人が知っておくべきトレーニングマシンの正しい使い方
ジムに並ぶウエイトトレーニングマシン。
「マシンを使って筋力アップしたらパフォーマンスが落ちた」
「マシンを使うと肩や腰が痛くなる」」
そんな経験はありませんか?
実はその違和感、あなたの体が悪いわけではありません。
多くのウエイトトレーニングマシンは、
👉 欧米人の体格・骨格・動作特性を前提に設計されている
という事実があります。

masafumi kawaguchi
1月30日読了時間: 3分


運動パフォーマンスに大きく影響する!仙腸関節の本当の役割とは?
「動きが重い」
「力がうまく伝わらない」
「スピードやキレが落ちた」
こうした悩みを抱える人の多くは、
・筋力不足
・体力低下
・年齢の問題
だと考えがちです。
しかし、クアトロコアの視点では運動パフォーマンス低下の大きな要因は“仙腸関節” にあると考えます。

masafumi kawaguchi
1月29日読了時間: 3分


ヒットのインパクトを強くする|野球・ゴルフ・アメフト・ラグビーに共通する“本当の力の出し方”
「もっと強く当たれ」
「インパクトを強くしろ」
これは、あらゆるスポーツ現場で聞かれる言葉です。
野球なら打撃。ゴルフならボールインパクト。アメフトやラグビーならコンタクト。
競技は違っても、“インパクトを強くする”という課題は共通 しています。
では、そのインパクトの正体とは何なのか。
クアトロコアでは、その答えを「筋力」ではなく体の使い方の共通原理 に求めます。

masafumi kawaguchi
1月28日読了時間: 4分


反応を早くするには「面」ではなく「点」で動け!|動きが遅い原因は筋力ではない
「反応を早くしたい」そう考えたとき、多くの人はこう思います。
・筋力をつければいい
・足を速く動かせばいい
・瞬発力トレーニングを増やせばいい
しかし実際には、筋力が十分にあるのに動き出しが遅い人、反応が鈍い人は非常に多く存在します。
その原因は、筋肉ではなく**身体の使い方=動作の“構造”**にあります。

masafumi kawaguchi
1月25日読了時間: 3分


無駄な動きは後天的!正しく自然な動きを身につけるのは、早ければ早い方がいい!
「なぜこの動きがクセになっているんだろう」「昔より体が動かない」「頑張っているのに効率が悪い」
こうした悩みを抱える人は少なくありません。
しかしここで知っておいてほしいことがあります。
👉 人間の体に、もともと無駄な動きは存在しません。
無駄な動きは、生まれつきのものではなく、すべて 後天的に身についたもの なのです。

masafumi kawaguchi
1月23日読了時間: 3分
bottom of page
