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子供の頃から正しい身体の使い方を身につける重要性
スポーツを本気で取り組んでいるお子様を持つ保護者の方へ
パフォーマンスを伸ばすために本当に大切なこととは?
「もっと上手くなってほしい」
「結果を出せる選手になってほしい」
お子様がスポーツに本気で取り組んでいるからこそ、
そう願う保護者の方は多いのではないでしょうか。
しかしその一方で
練習しているのに伸び悩んでいる
フィジカルは強いのに試合で結果が出ない
ケガが増えてきた
このような悩みを感じている方も少なくありません。
その原因の一つが
👉 身体の使い方にあります。

masafumi kawaguchi
4月3日読了時間: 3分


「新たなトレーニング知識を学びたい」「子どものためにカラダの使い方を学びたい」プロアスリート指導実績多数の代表河口正史がカラダの使い方を教えます!クアトロコア®︎指導者体験イベント@福岡
パーソナルトレーナーやスポーツ指導者、運動リハビリ等で活動する中で、
こんな悩みを感じたことはありませんか?
技術を説明してもクライアントがうまく動けない
理論は理解しているが指導が感覚的になってしまう
姿勢や体の使い方をどう指導すればいいかわからない
パフォーマンスを上げる指導を学びたい
実は「身体の使い方」
を体系的に学ぶ機会が少ないと言われています。
今回のイベントでは
身体の中心から動きを作る
クアトロコア®︎メソッド
を体験しながら学ぶことができます。
・ 4月11日(土)
13:30〜15:00
・4月12日(日)
10:00〜11:30
・ 定員:6名(少人数制)
・参加費:3,300円(税込)
悠太郎 和田
3月19日読了時間: 4分


クアトロコア®︎福岡店 キャッチャー専門コーチコラボ!上手くなりたいキャッチャー集まれ!クアトロコア®︎キャッチャー体験会イベント開催!
クアトロコア®福岡店にて キャッチャーコーチとのコラボ体験会イベントを開催決定!!
今回は競技特化でサッカー・野球・バスケットボール競技者向けのクアトロコア®︎体験会を3日間に分けて開催!
今年もっと飛躍したい方必見です!
悠太郎 和田
3月4日読了時間: 5分


筋トレはあくまで手段|方法を間違えるとパフォーマンスは落ちる。正しくトレーニングしてやりたい動きを手に入れる
「もっと強くなりたい」
「もっと速くなりたい」
「もっと飛ばしたい」
そう思ったとき、多くの人がまず選ぶのが筋トレです。
✔ ウエイトを上げる
✔ 回数を増やす
✔ 負荷を高める
確かに筋トレは重要です。
しかし、ここに大きな落とし穴があります。
👉 筋トレは目的ではなく“手段”である。

masafumi kawaguchi
3月1日読了時間: 3分


ゴルフ・野球|打球の飛距離は“力”ではなく仙腸関節から生み出される!
打球の飛距離が伸びない原因としてよく挙げられるのは、
筋力不足・スイング速度・バットスピード・ヘッドスピード確かにこれらは重要です。
しかしトッププレーヤーの共通点を観察すると、
👉 飛距離は筋力では決まらない。
👉 飛距離は体の中心から生まれる。
という事実が見えてきます。
ゴルフでも野球でも、打球の飛距離を左右する本質は仙腸関節(せんちょうかんせつ)からの力の発揮と伝達*にあるのです。

masafumi kawaguchi
2月26日読了時間: 4分


"タメ"はいらない!膝でタメずに「瞬時に消える動き」を手に入れる方法
「タメを作れ」「しっかり沈め」「力を溜めてから動け」
スポーツの現場でよく聞く指導です。
しかし、クアトロコアではこの常識に対して真逆の視点を持ちます。
👉 本当に速い動きに“タメ”は必要ない。
むしろ、
👉 タメこそがスピードを奪う。

masafumi kawaguchi
2月24日読了時間: 3分


子どもの頃の体験は一生モノ|大人になってから差がつく「カラダの使い方」
よく聞く言葉ですが、これは単なる精神論ではありません。
特に カラダの使い方・動きの感覚 においては、子どもの頃の体験が人生を大きく左右します。
クアトロコアではこう考えます。
👉 子どもの頃に体で覚えた動きは、一生の財産になる。

masafumi kawaguchi
2月21日読了時間: 3分


怪我はカラダからのメッセージ|崩れたバランスと間違った使い方を見直すという発想
スポーツでも日常生活でも、怪我は突然起こるものだと思われがちです。
しかし本当に「突然」なのでしょうか。
クアトロコアではこう考えます。
👉 怪我は偶然ではない。
👉 カラダからの明確なメッセージである。

masafumi kawaguchi
2月17日読了時間: 3分


下半身の動きを自由自在にする!マンツーマンが劇的に楽になる体の使い方とは?
「相手を抜けない」
「一歩目で置いていかれる」
「切り返しで遅れる」
サッカー、バスケットボール、ラグビー、アメフトなど対人競技において避けて通れないのがマンツーマンの攻防です。
多くの選手が、スピードを上げる、筋力を強化する、フットワークを鍛える
といった方向で改善を試みます。
しかし、クアトロコアではこう考えます。
👉 マンツーマンの勝敗は脚力ではない。
👉 下半身をどれだけ自由に扱えるかで決まる。

masafumi kawaguchi
2月13日読了時間: 3分


脚が前に出ないのは仙腸関節が使えていないから|上半身から連動して、自然に足を前に出す方法
「脚が重くて前に出ない」「一歩目が遅い」「歩幅が広がらない」
こうした悩みを持つ人の多くが、脚そのものに原因がある と考えがちです。
しかし、クアトロコアの視点ではこう考えます。
👉 脚が前に出ない原因は、脚ではない。
👉 仙腸関節が使えていないことが本当の原因。

masafumi kawaguchi
2月11日読了時間: 3分


軸を作ってキレイに回る!|採点系競技でも有効な「ぶれない軸」の作り方
「軸がぶれている」
「安定感が足りない」
「技はできているのに点数が伸びない」
チアリーディング、ダンス、フィギュアスケート、新体操など採点系競技では、こうした指摘を受けることが少なくありません。
では、この「軸のぶれ」は何が原因で起こるのでしょうか。
クアトロコアでは、その答えを筋力やバランス感覚ではなく、“支点の位置” に求めます。

masafumi kawaguchi
2月10日読了時間: 3分


歩きで5cm、ランなら10cm歩幅が広がる!カラダの支点を上げればストライドが伸びる理由
「もっと歩幅を広げたい」
「ストライドが伸びない」
「走るとピッチばかり上がって前に進まない」
こうした悩みを持つ人は非常に多いですが、実はその解決策は 脚を大きく動かすこと ではありません。
鍵になるのは、
👉 カラダの“支点”をどこに置いて動いているかです。

masafumi kawaguchi
2月9日読了時間: 3分


子どもの頃から体で覚えておけば最強!クアトロコア的なカラダの動かし方とは?
「センスがある子」
「動きがいい子」
そう言われる子どもたちには、実はある共通点があります。
それは――特別な筋力があるわけでも、才能があるわけでもないということ。
違いはただ一つ。
👉 正しい体の使い方を、早い段階で“体で覚えている”かどうか
この「体で覚える」という点こそが、クアトロコアが最も大切にしている考え方です。

masafumi kawaguchi
2月6日読了時間: 3分


地面反力の方向でランの加速は変わる!膝人間と骨盤人間に見る「前に進む走り」の決定的な違い
「一生懸命走っているのにスピードが出ない」
「ピッチは速いのに前に進まない」
「脚ばかり疲れて、後半失速する」
こうした悩みを持つランナーは非常に多くいます。その原因は筋力不足でも心肺機能でもありません。
鍵となるのは地面反力を“どの方向に”もらっているかそしてどの部位を主導に動いているかです。

masafumi kawaguchi
2月3日読了時間: 4分


準備運動だけでも“パフォーマンスアップは上がる!”|全ての運動前に取り組んでほしい"ある動き"とは?
運動前、あなたは何をしていますか?
軽くストレッチ
ジョギング
筋肉を伸ばす
多くの人が「体を温めること」を目的に準備運動を行っています。
もちろんそれも大切です。
しかし、クアトロコアではこう考えます。
👉 運動前に必要なのは“体をつなげること”である。

masafumi kawaguchi
1月31日読了時間: 3分


ヒットのインパクトを強くする|野球・ゴルフ・アメフト・ラグビーに共通する“本当の力の出し方”
「もっと強く当たれ」
「インパクトを強くしろ」
これは、あらゆるスポーツ現場で聞かれる言葉です。
野球なら打撃。ゴルフならボールインパクト。アメフトやラグビーならコンタクト。
競技は違っても、“インパクトを強くする”という課題は共通 しています。
では、そのインパクトの正体とは何なのか。
クアトロコアでは、その答えを「筋力」ではなく体の使い方の共通原理 に求めます。

masafumi kawaguchi
1月28日読了時間: 4分


ニーアップだけでは前に進まない!膝を上げる前に意識すべき“本当のポイント”
「もっと膝を上げろ」
「ニーアップを意識しろ」
ランニングやスポーツ指導の現場で、一度は聞いたことがある言葉ではないでしょうか。
確かにニーアップは重要な要素の一つです。
しかし――
👉 ニーアップだけを意識しても、前には進みません。
むしろ、動きが重くなったり、スピードが落ちたりするケースも少なくありません。
では、なぜなのか。そして、ニーアップの前に本当に意識すべきこととは何なのかを解説しています。

masafumi kawaguchi
1月27日読了時間: 3分


腕が上がらない原因は体幹が固まっているから|肘・肩・腕を上げるには「仙腸関節を動かす」こと
「腕が上がらない」「肩が詰まる」「肘を上げようとすると違和感が出る」
こうした悩みは、一般の方からプロアスリートまで非常に多く見られます。
多くの場合、
・肩が硬い
・肩甲骨が動かない
・年齢のせい
と考えられがちですが、実は本当の原因は 肩や腕そのものではありません。
クアトロコアでは、腕が上がらない原因は「体の中心」にある と考えます。

masafumi kawaguchi
1月24日読了時間: 3分


無駄な動きは後天的!正しく自然な動きを身につけるのは、早ければ早い方がいい!
「なぜこの動きがクセになっているんだろう」「昔より体が動かない」「頑張っているのに効率が悪い」
こうした悩みを抱える人は少なくありません。
しかしここで知っておいてほしいことがあります。
👉 人間の体に、もともと無駄な動きは存在しません。
無駄な動きは、生まれつきのものではなく、すべて 後天的に身についたもの なのです。

masafumi kawaguchi
1月23日読了時間: 3分


背中と腰、ごちゃごちゃになっていませんか?「バックアーチ→背中を反る」と「腰を反る」はまったくの別物
「バックアーチを作れ」
「もっと背中を使え」
「背中を反れ」
「背中が丸まっているぞ」
スポーツ現場やトレーニング指導で、こうした言葉を一度は聞いたことがあると思います。
しかしここで一つ、非常に重要な問いがあります。
👉 あなたが反っているのは“背中”ですか?それとも“腰”ですか?
この違いを理解していないと、動きは良くなるどころか、腰痛・反り腰・パフォーマンス低下の原因になります。

masafumi kawaguchi
1月21日読了時間: 3分
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