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脚痩せマッサージや整体に通っても変化なし…?外ももばかりパンパンに張る「本当の原因」とは
「長年、外ももばかりガッチリ張ってしまう……」
整体やマッサージでほぐしてもらっても、数日経つとまたパンパンに戻ってしまう、といったお悩みはありませんか?
「パンツを履いたときに脚の外側のラインが気になる」
「歩いていると太ももの外側に負担が乗っているように感じる」
など、外ももの張りに長年苦しんでいる方は少なくありません。
実は、何度ほぐしても外ももが張ってしまうのは、あなたの努力不足や体質のせいではないのです。
この記事では、外ももが張り続けてしまう本当の原因と、根本からすっきりとした脚を目指すための解決策を分かりやすく解説します。

masafumi kawaguchi
10月4日読了時間: 3分


筋肉をつけるだけではない?スタイルが良く見える人の身体の使い方
「筋トレを続けて、身体は少しずつ引き締まってきた。でも、思っていたほどスタイルがきれいに見えない」
そんなことはありませんか?
お尻を鍛えたり、腹筋や背中のトレーニングをしたり。
きちんと運動しているのに、
- お尻を鍛えているのに前ももまで張って見える
- お腹を引き締めたいのに、腰が反ってしまう
- 背中を鍛えているのに、姿勢がきれいになった実感があまりない
- 「美姿勢」を意識すると、むしろ身体がすぐ疲れる
- 部分的には引き締まってきたけれど、全体のバランスがしっくりこない
このように感じる方もいるかもしれません。
もちろん、筋肉をつけることや体脂肪を適切に管理することは、身体づくりに欠かせない要素のひとつ。
ただ、姿勢やスタイルの見え方は、筋肉の量だけで決まるものではありません。
大切なのは、筋肉をどのように使うか。
今回は、クアトロコア®︎が大切にしている「骨盤から身体を動かす」という考え方から、自然に整った姿勢をつくる身体の使い方について解説します。

masafumi kawaguchi
9月27日読了時間: 5分


ふくらはぎを細くしたいのになぜかパンパンになる理由って?
「脚を細くしたいのに、なぜかふくらはぎだけがパンパンに張ってしまう……」
そんな悩みはありませんか?
日常的によく歩く方や、女性のお客様から、よくこんなお話をいただきます。
- 運動やトレーニングをすると、なぜかふくらはぎばかり疲れる
- 普通に歩いているだけなのに、夕方になると脚が重だるい
- ヒールを履くと、すぐにふくらはぎがつらくなる
- ストレッチやマッサージを毎日しても、なかなか脚のラインが変わらない
ふくらはぎを細くしたくて、一生懸命ストレッチしたり、ふくらはぎを使わないように意識したり……。
実は、それだけでは根本的な解決にならないことがあります。
なぜなら、ふくらはぎの張りは「ふくらはぎそのものの問題」だけではなく、「身体の使い方のクセ」によって引き起こされている場合があるからです。
今回は、そもそもの身体の仕組みをもとに、「なぜあなたのふくらはぎが頑張りすぎてしまうのか?」その原因と解決策をわかりやすく解説します。

masafumi kawaguchi
9月25日読了時間: 6分


筋トレしているのに、走ると身体が重い?筋力と「動ける身体」は別物です
筋トレしているのに、走ると身体が重い?筋力と「動ける身体」は別物です
「筋トレを始めてから、なんとなく身体が重くなった気がする」
「筋肉はついてきたのに、久しぶりに走ったら前より走りにくい……」
反対に、ランニングを続けていた人が筋トレを始めて、以前より身体が重く感じるようになるケースもあります。
筋トレをしている人の間では、「大きな筋肉をつけると動きにくくなる」「筋肉をつけすぎないほうが動ける」といった話が出ることもしばしばあります。
では、本当に「動ける身体」をつくるには、筋肉をつけないほうがいいのでしょうか?
この記事では、「確かに筋トレ始めてから、走るのが遅く感じるな」といった方に向けて、
どれだけ筋肉があるかだけではなく、その筋力を実際の動作の中でどれだけ適切に使えているかという新たな視点についてお話します。

masafumi kawaguchi
9月21日読了時間: 5分


お尻を頑張って鍛えるほど、なぜか下半身が大きく見える?美尻を作る「骨盤主導」という考え方
「お尻を大きくしたい」
「プリッと上がった、丸いお尻になりたい」
そう思って、スクワットやヒップトレーニングを頑張っているのに、
- お尻の下ばかり大きく見える
- 上のほうにボリュームが出ない
- お尻を鍛えているのに、思ったような形にならない
- 海外のフィットネスモデルのような、立体的なヒップラインにならない
そんな悩みはありませんか?
実は、こうした場合に必要なのは、さらにお尻を鍛えることではないかもしれません。
そこで見直したいポイントとなるのは、「どれだけ鍛えるか」ではなく、「身体をどう使ってお尻を動かしているか」です。

masafumi kawaguchi
9月15日読了時間: 6分


健康のためのウォーキング・ランニングで膝や腰が痛い?筋力だけではない大事なのは「身体の使い方」
健康のために歩いているのに膝や腰がつらい…「筋力不足」だけではない身体の使い方とは?
「健康のために毎日ウォーキングをしている」
「体力を落とさないためにランニングを始めた」
本来、身体のために始めたはずの運動。
ところが最近、
歩いていると膝や腰が気になる
昔より長い距離を歩けなくなった
ランニングをするとすぐ疲れる
以前より走れなくなった
身体が重く感じる
少し歩いただけでも脚が疲れる
そんな変化を感じていませんか?
「年齢とともに筋力が落ちたから仕方ない」
「もっと歩いて体力をつけないと」
そう考える方も多いかもしれません。
もちろん筋力や体力も大切です。
しかし、もう一つ見直してほしいのが、
「今の身体をどう使って歩いているか・走っているか」
ということです。

masafumi kawaguchi
9月13日読了時間: 5分


秋の登山前に知っておきたい!脚を鍛える前に見直すべき「身体の使い方」
暑さが落ち着き、外で身体を動かしやすい季節になりました。
「久しぶりに登山へ行きたい」
「紅葉を見ながら山を歩きたい」
そんな方も増えてくる頃ではないでしょうか。
一方で、夏の間は暑さで運動から離れていた方も少なくありません。久しぶりの登山に向けて、
「脚を鍛えておいた方がいいかな?」
「スクワットを始めた方がいい?」
「膝を強化した方がいいのかな?」
と考える方も多いはずです。
しかし、登山に向けた準備としてクアトロコア®︎がまず見直してほしいと考えているのは、「筋力」ではなく「身体の使い方」です。

masafumi kawaguchi
9月9日読了時間: 4分


頑張ってスクワットするほど「前腿」が太くなる理由とは?
「お尻を引き締めたいのに、なぜか前腿ばかり張ってしまう……」
「脚のトレーニングをしていると、首や肩まで力が入ってしまう」
理想の身体を目指してジムに通い、頑張ってトレーニングしているのに、鍛えたい場所ではなく、太くしたくない場所ばかりが張ってしまう。
そんな経験はありませんか?
そんなときに、
「フォームが悪いのかな」
「もっと追い込まないといけないのかな」
と、自分の努力不足を責める必要はありません。
実は、身体が思うように引き締まらない原因の一つに、身体が無意識に行っている「代償動作」があるということを知っていますか?

masafumi kawaguchi
9月2日読了時間: 5分


【福岡店・40代以上限定】運動しているのに疲れやすい・動きにくい・怪我しやすい…その原因は「身体の使い方」かも?クアトロコア®︎体験特別キャンペーン
「昔はもっと思い切り身体を動かせたのに。」
そんな変化を感じ始めていませんか?
ジムで筋トレを続けている。
健康のためにランニングをしている。
休日にはゴルフやテニスを楽しんでいる。
サーフィン、トレイルランニング、トライアスロンにも挑戦している。
運動することが好きだから、これからも続けたい。
それなのに40代、50代と年齢を重ねるにつれて、
昔より疲れが抜けにくくなった
頑張ると腰や膝、肩などが気になる
スポーツをすると以前より身体への負担を感じる
ケガをするのが怖くて思い切って動けない
ゴルフやテニスで昔のような動きができない
ランニングのペースや距離が落ちてきた
運動した翌日に疲労が残る
「もう年だから仕方ない」と思うことが増えた
そんな方にこそ、一度体験していただきたいのがクアトロコア®︎です。
クアトロコア®︎福岡店では、40代以上の方限定「身体の使い方」体験キャンペーンを実施します。
通常5,500円(税込)の体験料金を、
9月限定 3,300円(税込)
で
悠太郎 和田
9月1日読了時間: 7分


膝を頑張ってケアしているのに、なぜか痛みが繰り返す方へ
「膝を痛めないように、運動を控えている」
「ウォーキングも無理をしないようにしている」
「スクワットも痛くない範囲でやっている」
ケアをしているのに、階段を上ったり、長く歩いたりすると、また膝が気になる。
そんな経験はありませんか?
膝を大切にするために、できることをいろいろ試している。
それでも不安が残るのであれば、
「何をするか」だけではなく、「自分の身体がどう動いているか」を一度確認してみること
も大切です。

masafumi kawaguchi
8月24日読了時間: 6分


ウォーキングをしているのに膝が気になる方へ|歩き方を見直してみませんか?
「歩いているだけなのに、どうして膝が気になるんだろう?」
✔ 健康のためにウォーキングをしていると、膝が気になる
✔ 昔から膝に違和感がある
✔ 学生時代に膝をケガしたことがある
✔ 昔ぶつけたことがあり、その影響なのかなと思う
✔ 「もう年齢だから仕方ない」と思っている
✔ 病院では問題ないと言われたけれど、歩くとやっぱり気になる
そんな経験はありませんか?
膝が気になり始めると、
「年齢のせいかな」
「昔のケガが原因なのかな」
「歩き方が悪いのかな」
と、いろいろなことを考えてしまいますよね。
でも、本当の原因が分からないまま、
「年齢だから仕方ない」
と諦めてしまう必要はありません。
膝へ負担が集まる理由は、一人ひとり違います。
だからこそ、まずは今の身体がどのように動いているのかを知ることが大切なのです。

masafumi kawaguchi
8月21日読了時間: 4分


【福岡店限定】慢性的な膝の痛み・過去に膝を手術したけど動きにくい方へ|40代〜60代向けクアトロコア®︎膝痛イベント
「膝が心配だから」で、やりたいことを諦めていませんか?
「旅行には行きたい。でも、たくさん歩けるか膝が心配。」
「昔のようにゴルフやテニスを楽しみたいけれど、また膝が痛くなりそうで怖い。」
「膝の手術をしてリハビリもしたけれど、まだ思い切って身体を動かせない。」
「慢性的に膝が痛く、階段や長時間の歩行を避けるようになった。」
40代・50代・60代になると、こうした膝の痛みや不安から、少しずつ行動範囲を狭めてしまう方も少なくありません。
しかし、本当にこの先ずっと、
「膝が心配だから」という理由で、やりたいことを諦め続けなければならないのでしょうか?クアトロコア®︎福岡店では、2026年9月7日(月)・9日(水)・11日(金)の3日間、膝の痛みや不安を抱えている40代〜60代の方を対象とした少人数イベントを開催します。
参加費は3,300円と通常体験5,500円よりもお得なイベントとなっております。
今回のイベントで目指すのは、単に運動することではありません。
膝を気にする毎日から、もう一度「やりたいこと」を楽しめる身
悠太郎 和田
8月21日読了時間: 6分


50代・60代で昔より動けない原因は本当に筋力不足?すぐ身体が痛くなる人に知ってほしい「身体の使い方」
50代・60代で「昔より動けない」「すぐ身体が痛くなる」原因は筋力不足だけ?身体の使い方を見直そう
50代・60代になって「昔より身体が動かない」と感じていませんか?
「昔はもっと身体が動いたのに…」
50代・60代になり、スポーツや運動をしたときに、こんな変化を感じることはありませんか?
ゴルフをすると、昔より飛距離が落ちて腰や肩もつらい
ランニングをすると、すぐに疲れて膝やふくらはぎが気になる
テニスでは、以前のように素早く切り返せない
トレッキングでは、足が上がりにくく下りで膝が気になる
久しぶりに運動すると、すぐ身体のどこかが痛くなる
頭では動けるイメージがあるのに、身体がついてこない
学生時代や30代の頃は、もっと自然に身体が動いていた。
その感覚が残っているからこそ、
「こんなはずじゃなかった」
と、イメージと現実のギャップを強く感じてしまいます。
そんなとき、多くの方が考えるのが、
「年齢で筋力が落ちたから仕方ない」
ということです。
もちろん、50代・60代にな

masafumi kawaguchi
8月15日読了時間: 7分


「もう年齢だから仕方ない」と言われたあなたへ。膝の不安を抱える前に知ってほしい身体の本当の原因
「もう年齢だから仕方ないですね。」
そう言われた瞬間、
「この先ずっと、膝の痛みと付き合っていくしかないのかな。」
そんな不安を感じたことはありませんか?
病院では、
「骨には異常ありません。」
「年齢によるものですね。」
と言われた。
湿布や痛み止めで様子を見る日々。
でも、本当は心のどこかで、
「このまま歩くことが辛くなったらどうしよう。」
「好きな場所へ旅行に行けなくなったら嫌だ。」
「家族との時間を思いっきり楽しめなくなったらどうしよう。」
そんな不安を抱えている方も少なくありません。
年齢を重ねれば、身体は少しずつ変化していきます。
それは自然なことです。
しかし、
「年齢だから仕方ない。」
この一言だけで、
これからできることまで諦めてしまう必要はありません。
実際にクアトロコア®︎へ来られる方の中にも、
「もう歳だから仕方ないと思っていました。」
「痛みとは付き合っていくしかないと思っていました。」

masafumi kawaguchi
8月13日読了時間: 7分


膝が気になって「やりたいこと」を我慢していませんか?
「行きたいのに、行けない。」
✔ 本当は旅行へ行きたい
✔ 友人とゆっくり買い物を楽しみたい
✔ お孫さんと、もっと思い切り遊びたい
✔ でも最近は、「膝が心配だからやめておこうかな」と思うことが増えた
そんなことはありませんか?
「今はまだ何とか歩けるから。」
そう思っていても、気づけば「行きたい場所」よりも、「歩ける距離」で予定を決めるようになってしまうことも...。
膝が気になり始めると、失うのは「歩くこと」だけではありません。
外へ出かける楽しみ。
誰かと笑い合う時間。
「また行こう」と思える気持ち。
本当はできるはずだったことを、少しずつ諦める毎日になってしまうことがあります。
ですが、その原因が身体の使い方にあるとしたら…。
もう一度、好きな場所へ安心して出かけられる身体を目指せる可能性があります。
今回は、身体の使い方を見直すことで、毎日の選択肢がどのように変わっていくのかをご紹介します。

masafumi kawaguchi
8月9日読了時間: 3分


あの頃のカラダはどこへ?かつてスポーツをしていた50代・60代へ ― 「イメージ通りに動けるカラダ」を取り戻す
「昔はもっと動けたのに…」その違和感、感じたことはありませんか?
学生時代や30代の頃。
ゴルフでは思い通りのスイングができていた。
ウィンドサーフィンでは波に合わせて自然に身体が反応していた。
トレッキングでは長い山道も軽快に歩けていた。
ランニングはもっと速く、長い距離も走れていた。
そんな感覚を、今でもはっきり覚えている。
それなのに——
久しぶりにゴルフへ行くと、頭の中のイメージと実際のスイングが噛み合わない。
ウィンドサーフィンでは、以前のようにボードの上で身体が安定しない。
山を歩けば、思っていた以上に足が上がらず、下りでは膝が気になる。
ランニングではすぐ疲れて、前よりも遅くなった。
「こんなはずじゃなかった…」
そんなイメージと現実のギャップに戸惑った経験はありませんか?
実は、この違和感は、かつてスポーツを本気で楽しんでいた方ほど強く感じる傾向があります。

masafumi kawaguchi
8月6日読了時間: 4分


膝が痛い原因は人それぞれ|あなたはどのタイプ?
✔ 病院で「骨には異常なし」「年齢ですね」と言われた
✔ ストレッチやウォーキングを続けている
✔ それでも歩くたびに膝が気になる
✔ 「今よりも歩きにくくなったら…」と少し不安になる
そんなことはありませんか?
「そろそろ本格的に自分の膝と向き合いたい」
そう思ったあなたへ。
靭帯や骨に大きなケガがないにもかかわらず膝が痛む場合、
どうしても「膝そのものが悪いのかも」と思いがちです。
しかし実際には、膝へ負担が集まってしまう原因は、人によって大きく異なります。
今回は、クアトロコアで多く見られる「膝へ負担が集まりやすい身体の使い方(3つのタイプ)」をご紹介します。
まずはご自身がどのタイプに当てはまるか、チェックしてみてください。

masafumi kawaguchi
8月3日読了時間: 4分


膝が痛い方へ|体験では何をするの?初めての方へクアトロコアの流れをご紹介
膝が気になるけれど、体験では何をするの?
✔ 痛いのに運動しても大丈夫かな…
✔ 厳しいトレーニングだったらついていけるか不安…
✔ 私の膝でも変われるのかな…
✔ 体験では何をするのか知ってから予約したい
そんな不安を感じる方は少なくありません。
実際にクアトロコアへ来られる方も、
「来る前は、『私にもできるのかな』と少し不安でした。」
という方もいらっしゃいます。
そこで今回は、初めて体験へ来られた方が、どのような流れで身体を確認し、身体の使い方を見直していくのかをご紹介します。
悠太郎 和田
8月1日読了時間: 5分


身体の使い方が変わると、毎日はもっとラクになります
そのお悩み、「身体の使い方」が関係しているかもしれません
✔ 長く歩くと疲れやすい
✔ 階段を見ると少し気が重い
✔ 旅行では周りより先に休憩したくなる
✔ 将来も好きな場所へ、自分の足で歩き続けたい
そんな方へ。
クアトロコア®︎では、身体の中心である仙腸関節から身体全体が連動して動くことを大切にしています。
仙腸関節がスムーズに動くことで、骨盤・股関節・脚が自然につながり、一部の関節だけに頼らず身体全体で体重を支えやすくなります。
その結果、毎日の歩き方や立ち方が変わり、日常生活にもさまざまな変化が生まれていきます。
今回は、身体の使い方が変わることで、どんな未来につながるのかを具体的にご紹介します

masafumi kawaguchi
7月30日読了時間: 5分


身体の使い方が変わると、膝への負担は変わります
膝が痛いのは、本当に膝だけが原因なの?
✔ 病院では「年齢の影響ですね」と言われた
✔ 膝の筋トレやストレッチを頑張っている
✔ でも、歩くとまた膝が気になる
そんな経験はありませんか?
もちろん、膝そのものに原因がある場合もあります。
しかし、クアトロコア®︎では、
「膝だけが悪い」のではなく、膝へ負担が集まり続ける身体の使い方になっていることが原因の一つだと考えています。
つまり、痛みが出ている場所と、負担が集まる原因は同じとは限りません。
今回は、クアトロコア®︎が考える「身体の使い方」と膝の関係についてお話しします。

masafumi kawaguchi
7月27日読了時間: 4分
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