昔の方が動けていた、なぜあの頃の動きが出来なくなったのか?その原因は身体の使い方の変化にある!
- masafumi kawaguchi

- 4月18日
- 読了時間: 3分
更新日:4月21日

昔の方が動けていた理由とは?
あの頃の動きと違う!
怪我・筋トレ後にパフォーマンスが落ちる本当の原因
「昔の方が動きが良かった」「怪我してから動きが変わってしまった」
「筋トレを始めてから逆に動きにくくなった」
こうした感覚を持っている方は一定数いらっしゃいます。
その原因は
👉 身体の使い方が変わってしまったことにあります。
実は子どもの頃は“骨盤が動いている”
多くの人は気づいていませんが
👉 子どもの頃は自然と骨盤(仙腸関節)主導で動けています。
力みが少ない
全身が連動している
無駄な動きがない
そのため
👉 特別なトレーニングをしなくても
👉 軽く・速く・しなやかに動ける状態です。
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👉「このまま変わらないか、今変えるか。」
👉 「その場で変化を実感できます」
なぜ身体の使い方が変わってしまうのか
成長とともに上のカテゴリに上がるにつれて
膝を使うトレーニング
股関節を意識した動き
筋トレ中心の強化
を行うことで
👉 局所的な使い方が強くなります。
その結果
👉 本来の骨盤主導の動きが失われていきます。
怪我・筋トレがきっかけになる理由
■ 怪我の場合
かばう動きが出る
力みが増える
バランスが崩れる
再発防止で局所的に鍛える
👉 本来の使い方ができなくなる
■ 筋トレの場合
特定の筋肉に頼る
力みが強くなる
動きが分断される
膝、股関節周りを鍛える
👉 連動が失われる
主導の変化がパフォーマンスを下げる
■ 膝主導
動きが重くなる
負担が集中する
👉 疲れやすくなる
■ 股関節主導
パワーは出る
動きが大きくなる
👉 動きの再現性は低い
■ 骨盤(仙腸関節)主導
全身が連動する
無駄な力みがない
👉 動きが軽く、安定する
昔より動けない本当の理由
パフォーマンス低下の正体は
👉 筋力不足ではなく、使い方のズレ
です。
つまり
👉 「弱くなった」のではなく
👉 「使い方が変わってしまった」
ということです。
よくあるケース
動けなくなると
👉 もっと鍛えようとする
しかし
👉 使い方がズレたまま鍛えると
さらに力む
さらにズレる
👉 悪循環に入ります
改善のために必要なこと
重要なのは
👉 闇雲に鍛えることではなく
👉 本来の使い方を取り戻すこと
です。
正しいアプローチ
① 姿勢を整える
② 骨盤主導を取り戻す
③ 連動を再構築する
これにより
👉 自然に動きが戻っていきます
今の子ども達も将来の可能性を伸ばすために
今の子供達にも重要なのは
成長していっても
👉 本来の使い方を失わないこと
です。
身体の使い方1つで
👉 将来のパフォーマンスを大きく左右します。
クアトロコア®︎体験トレーニング
クアトロコア®︎では
👉 身体の使い方を整え、本来の動きを取り戻す
ことが可能です。
体験では
動きの軽さ
力の伝わり方
パフォーマンスの変化
をその場で実感できます。
「昔のように動きたい」「パフォーマンスを戻したい」
「子供の将来のために正しい身体の使い方を覚えさせたい」
そんな方はぜひ一度体験してみてください。
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