キック力が上がらない原因|筋力ではなく身体の使い方だった!クアトロコア®︎で変わる“本当の蹴る力“
- masafumi kawaguchi

- 5月29日
- 読了時間: 3分

キック力が上がらない原因は筋力ではない
クアトロコア®︎で変わる“本当の蹴る力”
「もっと強く蹴りたい」
「シュートが軽い」
「飛距離が出ない」
そんな悩みはありませんか?
多くの人は
👉 脚力不足
👉 太ももの筋力
👉 キックフォーム
を原因だと考えます。
しかし実際には
👉 キック力を決めているのは“身体の使い方”です。
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なぜ筋トレ頑張ってもキック力が上がらないのか
筋トレをすると
・脚力は上がる
・パワーは強くなる
しかし
👉 その力がボールに伝わらなければ意味がありません。
よくあるのが
・脚だけで蹴る
・太ももに頼る
・上半身が使えていない
結果として
👉 力はあるのにボールが飛ばない状態になります。
キックは「脚の動き」ではない
キックは
👉 脚だけの動きではありません。
本来は
👉 骨盤を中心に下半身、上半身が連動しボールに力が伝わる
という
👉 全身の連動によって生まれる動きです。
キック力が弱い人の共通点
・脚を強く振ろうとする
・太ももばかり使う
・体幹が固まっている
・上半身と下半身が分断されている
この状態では
👉 力が途中で止まり、ボールに伝わりません。
クアトロコア®︎が考える主導の違い
キック力を左右するのは
👉 どこを主導(支点)にしているか
です。
■ 膝主導
・脚だけで蹴る
・太ももに負担が集中
👉 力が伝わらない
■ 股関節主導
・パワーは出る
・大きな動きはできる
👉 タイミングがズレやすい
■ 骨盤主導(理想)
・身体の中心から動く
・全身が連動する
・力がスムーズに伝わる
👉 最大効率でキック力が上がる
ポイントは「骨盤(仙腸関節)」からの連動
重要なのは
👉 骨盤(仙腸関節)を中心とした動き
です。
ここが使えると
・下半身の力がそのまま脚に伝わる
・上半身との連動が生まれる
・無駄な力みがなくなる
結果として
👉 軽く蹴っても強いボールが出る状態になります。
なぜ「強く蹴らなくても」飛ぶのか
骨盤主導で動けると
👉 脚を強く振る必要がなくなります。
・全身で力を出せる
・伝達ロスがなくなる
・タイミングが合う
結果として
👉 自然にキック力が上がります。
よくある間違い
👉 脚力を鍛える
👉 強く振る意識を持つ
👉 フォームだけを直す
しかし
👉 身体の使い方が変わらなければ根本は変わりません。
改善のポイント
重要なのは
👉 脚ではなく身体の中心から動くこと
です。
これにより
・力が効率よく伝わる
・無駄な力みが消える
・キックのタイミングが合う
身体の使い方が変わると
・キック力が上がる
・ボールの伸びが変わる
・コントロールが安定する
・疲れにくくなる
・再現性が上がる
👉 プレー全体の質が上がります。
まとめ
キック力が上がらない原因は
👉 脚力不足ではなく
👉 身体の使い方
です。
特に
👉 骨盤(仙腸関節)を中心とした連動
ができていないと
👉 力はボールに伝わりません。
クアトロコア®︎体験トレーニング
クアトロコア®︎では
👉 キック力を高める身体の使い方
を実際に体感できます。
体験では
・脚の軽さ
・力の伝わり方
・ボールの伸び
・動きの一体感
をその場で実感できます。
「キック力を上げたい」
「もっと強く蹴りたい」
「プレーの質を上げたい」
そんな方はぜひ一度体験してみてください。
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