60代女性とプロアスリートが同じメニューを横でこなすジム|それが「クアトロコア」
- masafumi kawaguchi

- 1月22日
- 読了時間: 4分

同じジムの空間で、
60代の女性が
プロアスリートと
まったく同じトレーニングを行っている
――そんな光景を想像できるでしょうか?
普通のフィットネスジムやパーソナルジムでは、まずあり得ない光景です。
しかしクアトロコアでは、この光景が“日常”として存在しています。
なぜ、年齢も体力も目的も違う人たちが同じメニューをこなせるのか。
そこには、クアトロコアならではの明確な理由があります。
🔍 一般的なジムは「筋力差」でメニューが分かれる
多くのジムでは、
若い人はハードなトレーニング
高齢者は軽い運動
アスリートは高負荷
というように、筋力・体力・年齢 を基準にメニューが分けられます。
しかしこれは裏を返すと、
👉 「体の使い方は同じ」という前提に立っていない
ということでもあります。
🧠 クアトロコアが見ているのは「筋力」ではない
クアトロコアが最も重視しているのは、
どれだけ重いものを持てるか
どれだけ回数ができるか
ではありません。
見ているのはただ一つ。
👉 体をどう使っているか
です。
🔑 クアトロコアが扱うのは「体の使い方の再教育」
クアトロコアは、
筋肉を鍛える場所
体を追い込む場所
ではありません。
本質は、
👉 体の使い方を再教育するジム
です。
姿勢、支点、動作の順番、力の流れ。これらを整えることで、
60代女性も
トップアスリートも
同じ“原理原則”を学ぶことができます。
🧍♀️ 60代女性が同じメニューをこなせる理由
60代女性がクアトロコアで行うのは、
激しい筋トレ
ハードな運動
ではありません。
コアを固めない動き
体の中心を感じる動作
仙腸関節を使う感覚
これらは、
年齢
性別
体力
に左右されない“体の基本動作”です。
そのため、
👉 無理なく、安全に、確実に変化を感じられる
のです。
🏃♂️ プロアスリートが同じメニューをやる理由
一方、プロアスリートが同じメニューを行う理由は、
動作の精度を高める
力の伝達ロスを減らす
ケガのリスクを下げる
ためです。
筋力が高い選手ほど、
体の使い方のズレ
無意識のクセ
がパフォーマンスを大きく左右します。
クアトロコアのメニューは、
👉 その“ズレ”を修正する役割を果たします。
🧠 同じメニューでも「得られるもの」が違う
クアトロコアでは、
同じ動きをしていても、
一般の方は「体が楽になる」
アスリートは「動きが鋭くなる」
というように、目的に応じて成果が変わる という特徴があります。
なぜなら、
👉 原理原則は共通でも、活かし方が違うからです。
⚠️ だからクアトロコアは「年齢別・競技別」に分けない
クアトロコアでは、
高齢者コース
アスリート専用コース
という分け方をしません。
理由はシンプルです。
👉 体の使い方に年齢差はないから
必要なのは筋力ではなく、「正しい使い方」を知ることです。
🌱 実際に起きている変化
クアトロコアでは実際に、
長年の腰痛・膝痛が軽減
歩くのが楽になった
階段が苦にならなくなった
といった60代の声と同時に、
スピードアップ
反応の向上
ケガの予防
といったアスリートの変化が同時に生まれています。
同じ空間で、同じメニューを行いながら、まったく異なる価値を生み出しているのです。
🎯 まとめ|クアトロコアは「体の原理原則」を学ぶ場所
年齢も体力も関係ない
筋力ではなく使い方を見る
原理原則はすべての人に共通
だから同じメニューが成立する
60代女性とプロアスリートが並んでトレーニングする。
それは決して特別なことではなく、体の本質を扱っているからこそ生まれる光景 です。
それが、クアトロコアというジムです。
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