top of page
サッカー


「腰を落とす」は間違い?「支点を動かす」という考え方で、動き・姿勢・不調はすべて変わる
スポーツでも日常動作でも、よく聞くアドバイスがあります。
「腰を落とせ」
「もっと低く構えろ」
「腰が高い」
一見正しそうに聞こえるこの言葉ですが、実は 腰を落とす意識こそが、動きを重くし、不調やパフォーマンス低下を招いている原因 になっているケースは非常に多いのです。
クアトロコアでは、この考え方を根本から見直します。
落とすべきは「腰」ではなく「支点」これが、すべてを解決する視点です。

masafumi kawaguchi
2025年12月25日読了時間: 3分


”トップスピードが最後まで落ちない!”|クアトロコアでなぜ持久力が上がるのか?
疲れにくさは体力ではなく“体の使い方”で決まる。
「前半は調子がいいのに、後半になると一気に動けなくなる」「試合終盤でスピードがガクッと落ちる」「走り続けるとフォームが崩れてくる」
このような悩みは、年齢・体力・筋力不足の問題ではありません。
実は、持久力やスピードが落ちる最大の原因は体の使い方による“無駄なエネルギーロス” にあります。
クアトロコアは、このロスを最小限に抑えることで、最後までスピードが落ちない体 をつくるメソッドです。

masafumi kawaguchi
2025年12月20日読了時間: 3分


目の前で相手が消える?欧米人が0テンポ(ノーモーション)で動ける秘密とは
「今、相手は目の前にいたはずなのに、もういない」サッカー、バスケットボール、ラグビー、アメフト、格闘技――あらゆるスポーツでよく見られるシーンです。
特に欧米人選手は、構えた瞬間に、ほぼノーモーションで一気に距離を詰める・外すそんな“0テンポの動き”を当たり前のように行います。
なぜ彼らは、あれほど速く・読ませず・止まらずに動けるのでしょうか?
その答えは、筋力や反射神経ではなく、体の支点と動き出しの構造 にあります。

masafumi kawaguchi
2025年12月18日読了時間: 4分


反応が遅い原因は脳や反射神経ではない?クアトロコアが“反応の速さ”を引き出す理由
「反応が一瞬遅れる」「見えているのに体が動かない」「出だしで負けることが多い」
スポーツをしている人なら、一度は感じたことがあるはずです。多くの人はこれを 反射神経やセンスの問題 だと考えますが、実は反応の速さは 体の使い方で大きく変わる ことが分かっています。

masafumi kawaguchi
2025年12月14日読了時間: 3分


🏃♂️ 一歩目で差がつく!アメフト・サッカー選手も実感する、クアトロコアによる“スタートを早くする動き出しの爆発力”とは?
一歩目の改善がプレー全体を変える

masafumi kawaguchi
2025年12月11日読了時間: 4分


「届かなかったところに手が届く」― クアトロコアでジャンプ力を上げる―
届かなかったところに手が届く。クアトロコアが解き明かす「跳べる体」の仕組み。

masafumi kawaguchi
2025年12月6日読了時間: 4分


外国人選手はなぜ小柄でも当たりが強いのか?― クアトロコアが解明する「支点(骨盤主導)」の違い ―
強さの秘密は「支点の位置」にある

masafumi kawaguchi
2025年12月5日読了時間: 3分


欧米人と日本人の体型の違いをクアトロコアで読み解く──「支点」と仙腸関節の使い方がパフォーマンスアップを決める
欧米人と日本人の体の使い方の違いは、体の使い方=どこを“支点”にして動いているかに違いがあります

masafumi kawaguchi
2025年12月4日読了時間: 4分


動きの本質を変える「体の再教育」──クアトロコアでなぜパフォーマンスが上がるのか?
筋肉を「強くする」ではなく、「正しく使う」。これがクアトロコアの最大の特徴です。

masafumi kawaguchi
2025年12月3日読了時間: 4分
bottom of page



