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脚痩せマッサージや整体に通っても変化なし…?外ももばかりパンパンに張る「本当の原因」とは
「長年、外ももばかりガッチリ張ってしまう……」
整体やマッサージでほぐしてもらっても、数日経つとまたパンパンに戻ってしまう、といったお悩みはありませんか?
「パンツを履いたときに脚の外側のラインが気になる」
「歩いていると太ももの外側に負担が乗っているように感じる」
など、外ももの張りに長年苦しんでいる方は少なくありません。
実は、何度ほぐしても外ももが張ってしまうのは、あなたの努力不足や体質のせいではないのです。
この記事では、外ももが張り続けてしまう本当の原因と、根本からすっきりとした脚を目指すための解決策を分かりやすく解説します。

masafumi kawaguchi
10月4日読了時間: 3分


秋からジムに通い始めたのに成果が出ない?「運動量を増やす前」に見直したいたった1つのこと
「冬が来る前に、少しでも身体を絞っておきたい」
「今年の夏はダイエットが間に合わなかったから、今度こそ……」
秋はスポーツのしやすい時期でもあり、心機一転ジムに通い始めたり、ランニングやウォーキングなどの運動を始めたりする方も多いのではないでしょうか。
しかし、やる気を出して運動を始めたものの、こんな壁にぶつかっていませんか?
「しっかり運動しているのに、思うように体重や体型が変わらない」
「運動した翌日は、前ももやふくらはぎがパンパンに張っている」
「痩せるために運動量を増やしたいけれど、疲れてしまって長続きしない」
「毎年秋になると運動を始めるけれど、結局いつも挫折してしまう」
頑張っているのに思うような成果が出ないとき、原因はモチベーションや根性の問題とは限りません。
もちろん、ダイエットや体力づくりにおいて、適切な運動量を確保することは大切です。
ただ、その前に一度見直してほしいのが、「どれだけ運動するか」ではなく「どのように身体を使って運動しているか」なのです。

masafumi kawaguchi
9月30日読了時間: 6分


筋肉をつけるだけではない?スタイルが良く見える人の身体の使い方
「筋トレを続けて、身体は少しずつ引き締まってきた。でも、思っていたほどスタイルがきれいに見えない」
そんなことはありませんか?
お尻を鍛えたり、腹筋や背中のトレーニングをしたり。
きちんと運動しているのに、
- お尻を鍛えているのに前ももまで張って見える
- お腹を引き締めたいのに、腰が反ってしまう
- 背中を鍛えているのに、姿勢がきれいになった実感があまりない
- 「美姿勢」を意識すると、むしろ身体がすぐ疲れる
- 部分的には引き締まってきたけれど、全体のバランスがしっくりこない
このように感じる方もいるかもしれません。
もちろん、筋肉をつけることや体脂肪を適切に管理することは、身体づくりに欠かせない要素のひとつ。
ただ、姿勢やスタイルの見え方は、筋肉の量だけで決まるものではありません。
大切なのは、筋肉をどのように使うか。
今回は、クアトロコア®︎が大切にしている「骨盤から身体を動かす」という考え方から、自然に整った姿勢をつくる身体の使い方について解説します。

masafumi kawaguchi
9月27日読了時間: 5分


お尻を頑張って鍛えるほど、なぜか下半身が大きく見える?美尻を作る「骨盤主導」という考え方
「お尻を大きくしたい」
「プリッと上がった、丸いお尻になりたい」
そう思って、スクワットやヒップトレーニングを頑張っているのに、
- お尻の下ばかり大きく見える
- 上のほうにボリュームが出ない
- お尻を鍛えているのに、思ったような形にならない
- 海外のフィットネスモデルのような、立体的なヒップラインにならない
そんな悩みはありませんか?
実は、こうした場合に必要なのは、さらにお尻を鍛えることではないかもしれません。
そこで見直したいポイントとなるのは、「どれだけ鍛えるか」ではなく、「身体をどう使ってお尻を動かしているか」です。

masafumi kawaguchi
9月15日読了時間: 6分
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