
2025年11月29日
クアトロコアでドライバーの飛距離が伸びる理由
ドライバーの飛距離が伸びない原因は、腕力でもスイング技術でもありません。
本当の鍵は「体幹」と「仙腸関節」にあります。
日本人の97%が動かせていないといわれる仙腸関節を活性化し、体幹の4つの核を連動させる――
それが「クアトロコア(4×CORE)」メソッドです。
🔹 飛距離が出ない原因は「力の伝達ロス」
ゴルフのスイングでは、「地面 → 下半身 → 体幹 → 上半身 → クラブ」という力の伝達の流れが大切です。しかし、多くのゴルファーはこの流れの途中、特に「体幹〜骨盤〜腰」部分で動きが止まってしまいます。
その原因が、**仙腸関節(せんちょうかんせつ)**の可動性不足です。仙腸関節は骨盤の中心にあり、上半身と下半身をつなぐ「身体のハブ」。この関節が動かないと、下半身のパワーがうまく上半身に伝わらず、スイングスピードやヘッドスピードが上がりません。
つまり、仙腸関節が固まっている=飛距離ロスの原因なのです。

🔹 飛距離アップの秘密は「仙腸関節の回転力」
スイング中、骨盤は「回す」動きだけでなく、「支える」「しならせる」という動作を同時に行っています。このとき仙腸関節がしっかり動くと、体幹からクラブヘッドまでのパワー伝達がロスなく行われるのです。
クアトロコアメソッドで仙腸関節を動かせるようになると:
✅ 腰の回転がスムーズになり、振り抜きが軽くなる
✅ 下半身のパワーがしっかりクラブに伝わる
✅ スイングスピードが自然に上がる
✅ ヘッドスピード・ミート率が向上し飛距離アップ
実際に、クアトロコアを導入した50代男性のケースでは、ドライバーの飛距離が230ヤード → 260ヤードへ伸びたという報告もあります。
🔹 腰痛を防ぎながら飛距離を伸ばす“理想の体幹”
力任せにスイングを繰り返すと、腰や背中に負担がかかります。特に腰をひねる動作で仙 腸関節が動いていないと、周囲の筋肉が代償的に働き、慢性的な腰痛を引き起こします。
クアトロコアでは、**「正しい姿勢 × 動く骨盤 × 安定した体幹」**を同時に作ることで、腰痛を防ぎながらスイング効率を最大化。「飛距離アップ」と「腰のケア」を両立できます。
🔹 クアトロコア実践ゴルファーの声
💬 50代男性/アマチュアゴルファー「ドライバーの飛距離が25ヤード伸び、スイングの安定感も格段に上がりました。腰のハリもなくなりました。」
💬 40代女性/ゴルフ歴10年「お尻の位置が変わり、スイング軌道が自然に良くなった。身体全体で打てる感覚があります。」
💬 30代男性/競技ゴルファー「体幹の使い方を意識できるようになり、ヘッドスピードが3m/sアップしました。」
🔹 まとめ|ドライバーの飛距離を決めるのは「体幹の使い方」
飛距離アップを目指すなら、腕の力よりもまず**「体幹の連動性」**を見直すこと。クアトロコアメソッドは、仙腸関節を動かし、体幹の4つの核をバランスよく整えることで、スイングの安定とパワーを両立します。
✅ スイングが軽くなる✅ ヘッドスピードが上がる✅ 腰痛が起きにくくなる
“体幹から飛ばす”感覚を、ぜひ一度体験してみてください。
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